分からない問題はここに書いてね261
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0001132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:12:42前スレ
分からない問題はここに書いてね260
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159855490/
0153132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:55:38数学やめたら?
0154132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:55:45>>152
比例定数、という言葉を知っているか?
たとえば、6個の変数x,y,z,u,v,wの比が1:2:3:4:5:6なら
比例定数kを使って、x=k,y=2k,z=3k,u=4k,v=5k,w=6kと書ける。
kは今は分からない。わからないけど、x〜wを一応確定的な形でかけることが大事。
いま、a:b:c=13:8:7からa=13k,b=8k,c=7k
cosA=(b^2+c^2-a^2)/(2bc)の右辺に代入すると、分子分母に現れるすべての項が2次だから
kは約分して消えてしまいcosAの値が出るのだ。
0155117
2006/10/14(土) 00:57:00レスありがとうございます。
現在ベクトルを習ってるので、和とスカラー倍について閉じていることを
確かめよってことになってるので、この方法でお願いしたいのですが。
わがまま言って申し訳ないです。
関数f+gとか関数λfとかはサッパリじゃないですが十分には理解できてない
です。
>>120
現在習ってる最中です。
0157132人目の素数さん
2006/10/14(土) 01:00:13やめちゃえ、というのは2ch流の激励だよ。
0158132人目の素数さん
2006/10/14(土) 01:02:42f∈Uはこの場合、fが微分可能な実関数であることを指している。
和について閉じているとは、f,g∈Uとなるどんなf,gについてもf+g∈Uとなること、
つまり微分可能な二つの実関数を足したものは、微分可能な実関数になること。
0159132人目の素数さん
2006/10/14(土) 01:05:36そのレス、両方とも俺だ。
実際に解いてみたら良くできた問題だた。
数学やめろ、というよりもっと手を動かせ。今の自分の知識で出来る限りのことをしてから質問しろ
0160115
2006/10/14(土) 01:09:00レスありがとうございます。
なるほど。そう言って頂けると納得です。
ただ、微分可能であることの示し方が解らないですorz
0161132人目の素数さん
2006/10/14(土) 01:16:02定義にしたがって(f+g)を微分するだけ。
手を動かせ。
fとgの微分可能性に帰着する。前提からfとgは微分可能なので証明が完了。
2行目の、手を動かす、これが大事。
0162160
2006/10/14(土) 01:24:09微分したら
(f+g)'(x)=f'(x)+g'(x)
(λf)'(x)=λf'(x)
ってことですよね?
例えば、
f(x)=4x^2+3x
なら微分すると
f'(x)=8x+3
となって微分可能となるのですが、上のように具体的な数値じゃないと
微分可能かどうか示すのって無理じゃないでしょうか?
0163132人目の素数さん
2006/10/14(土) 01:47:30(f+g)'(x)=f'(x)+g'(x)
(λf)'(x)=λf'(x)
の右辺は仮定から意味を持つのだから証明オワットルだろうが。
0164162
2006/10/14(土) 01:49:05あ、そうでした。
ありがとうございました。
助かりました。
0165132人目の素数さん
2006/10/14(土) 02:02:34ま、細かいことを言うと、limの線形性を使うんだけどな。
F=f+gとおくと
Fの微分係数の定義は
X=lim(F(x+h)-F(x))/h
ここでF(x+h)=(f+g)(x+h)=f(x+h)+g(x+h)、F(x)=f(x)+g(x)
よって X=lim(f(x+h)+g(x+h)-f(x)-g(x))/h
すなわち X =lim(f(x+h)-f(x)+g(x+h)-g(x))/h
ここでlim(f(x+h)-f(x))/h+lim(g(x+h)-g(x))/h
が存在するから、Xは収束してf'(x)+g'(x)。すなわち、Fは微分可能。
0166164
2006/10/14(土) 02:04:19(�T)結合法則が成り立つことを示せ
(�U)特別な元0∈Uが存在し,任意の元a∈Uに対してa+0=aを満たすことを示せ
(�V)任意の元a∈Uに対してa+x=0を満たす元x∈Uが存在することを示せ
というのがあるのですがこれらはどのようになりますかね?
0167132人目の素数さん
2006/10/14(土) 02:18:23ぜーんぶ定義にもどって定義がなりたっていることを示すだけ。
面倒がってはいけない。
(f+g)+h と f+(g+h) とを別々に求め、両者が同一であることを示す。
0は関数としてどんな関数をえらべばよいか考えよ!
0がわかれば、逆元としてはどんな関数を選べばよいかわかるだろ。
0168166
2006/10/14(土) 02:23:58結合法則が成り立つには3つ必要なので、何を付け加えないといけないの
ですが>>167さんは、hというのを付けてますが具体的には、どういった物
なんでしょうか?
>0は関数としてどんな関数をえらべばよいか考えよ!
っていうのは微分したら0になるもの、つまり定数を選べってことですか?
0169132人目の素数さん
2006/10/14(土) 02:28:03=(1/4*√2)*log(((x^2)+√2*x+1)/((x^2)-√2*x+1))+(1/2*√2)*(Arctan(√2x+1)+Arctan(√2x-1))
となるのですが、Arctanの部分が合いません。誰か計算お願いします。
0170132人目の素数さん
2006/10/14(土) 02:33:28微分可能を示すところで使ったhは単なる微小数の意味な。
(f+g)+hに現れるf、g、hはいずれも微分可能な関数を表している。
どうやら、君は関数の和と関数値の和の区別がついていないようだ。
f+gは関数の和としての関数。
この関数f+gのxにおける値(f+g)(x)はf(x)+g(x)
上の2行をじっと眺めて理解せよ。
そうすれば、2つの関数(f+g)+hとf+(g+h)が同一の関数かどうかはどうすれば分かるかが分かるだろう
0171168
2006/10/14(土) 03:20:04う〜ん、考えたけど解りませんでした。
(f+g+h)(x)=f(x)+g(x)+h(x)って感じの考え方は違いますよね?
とりあえず今日は考えながら寝て、また明日やろうと思います。
0172132人目の素数さん
2006/10/14(土) 03:20:45部分分数分解が間違ってない?
0173132人目の素数さん
2006/10/14(土) 03:57:15(√2x+1)=tanφ, (√2x-1)=tanψ とおくと
tan(φ+ψ) = (tanφ + tanψ)/(1-tanφ・tanψ) = (√2)x/(1-x^2).
φ + ψ = Arctan{(√2)x/(1-x^2)}.
0175132人目の素数さん
2006/10/14(土) 08:52:45> >>170
> (f+g+h)(x)=f(x)+g(x)+h(x)って感じの考え方は違いますよね?
細かくつつくが、記号f+g+hで表される関数は、今の段階では定義されていない。
わかるか?ここのところ。
しかしその記号をみれば、常識的に言って、その関数が定義されたときは
xでとる値は、君が書いたとおりf(x)+g(x)+h(x)になっていて欲しいよな。
で、どうするか?
f+g+hが定義されていないのは、今のところ2個の関数の和の関数の定義しかないから。ここの意味わかるか?
関数値は実数だが、実数の世界では (f(x)+g(x))+h(x)=f(x)+((g(x)+h(x)) が成り立っている。
さ、どうする?
0176カリ
2006/10/14(土) 09:08:12(1)a=10 A=45°C=30° (sin105°=(√6+√2)/2とする)
(2)b=4 c=4√3 B=30°
(1)
180-(30+45)=105°
B=105°
10/sin45=c/sin30
c=5√2
B/sin105=10/sin45
b=10√3+10
あってますか?
(2)
4/sin30=4√3/sinC
sinC=√3/2
C=60°,120°
この時点でCが二つになったのでここから進めません
よろしくしお願いします
0177132人目の素数さん
2006/10/14(土) 09:10:04敬語の使い方がなってないのでスルーで(ry
0178132人目の素数さん
2006/10/14(土) 09:17:212辺とその間の角ではないので三角形は1つには決まらない
だから、場合分けして進めるんだよ
0179132人目の素数さん
2006/10/14(土) 09:39:29これって正しい?
0180132人目の素数さん
2006/10/14(土) 09:39:54誰、こいつ?
0181132人目の素数さん
2006/10/14(土) 09:44:28正しい。
もし、この話題を続けたいならこっちのスレに移動すべし
1=0.999… その12.999…
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1154943310/
0182132人目の素数さん
2006/10/14(土) 10:24:40俺だよ俺。忘れたのか?
0183132人目の素数さん
2006/10/14(土) 10:27:37ああ、会社の金を使い込んでしまったので今日中に返さないと刑務所に入れられちゃうっていうお前か
で、振込先はどこ?
0184132人目の素数さん
2006/10/14(土) 12:21:28あなたーのーマーマーよ
0186132人目の素数さん
2006/10/14(土) 17:29:37微分可能関数と定義してあるんじゃないのか?
0187132人目の素数さん
2006/10/14(土) 18:40:33=log|x-α|-i*Arctan((b/x-a))+(π/2)*i
は定数を除いて複素対数Log(x-α)に等しい。
この二行目の式変形と三行目がわかりません。ご教授お願いします。
0188132人目の素数さん
2006/10/14(土) 18:45:19主値
0190132人目の素数さん
2006/10/14(土) 21:17:52なんとなく分かってきたような記述になってきたから解答例を書くよ。
微分可能な関数の集合U={f│f:R→Rかつfは微分可能}は、f,g∈U,λ∈Rに
対して、和とスカラー倍を
(f+g)(x)=f(x)+g(x),(λf)(x)=λf(x)
と定義する。 この和の定義が意味をもつことは既に示されている(>>165)。
この和が結合律を満たすことをしめす。
すなわち f、g、h∈Uを任意に取ったとき
(f+g)+h=f+(g+h) がなりたつことを示す。
f+gが微分可能だから(f+g)+hも微分可能であることに注意する。右辺の微分可能性も土曜。
さて、x∈Rを任意元とするとき、和の定義により
((f+g)+h)(x)=(f+g)(x)+h(x)=f(x)+g(x)+h(x) この右辺は実数の和であるからよく定義されている。
同様に(f+(g+h))(x)=f(x)+(g+h)(x)=f(x)+g(x)+h(x)
従って ((f+g)+h)(x)=(f+(g+h))(x) が任意の実数に対して成立していることが分かった。
よって関数として (f+g)+h=f+(g+h) である。
なーんだと思っただろ。定義を満たすことを確認しているだけだからね。
0191132人目の素数さん
2006/10/14(土) 22:39:190192あい
2006/10/14(土) 23:26:360193132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:28:57余りがあるとき、割り切れないという
余りがないとき、割り切れるという
0194132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:31:210195浩志
2006/10/14(土) 23:36:50∫1/(χ^4+1)dχ
の解き方教えてくださいm(_ _)m
0196132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:37:58でも利用して変形してみたら?
>>195
0197132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:39:43=∫1/{(x^2+√2x+1)(x^2-√2x+1)} dx=(1/4)∫(√2x+2)/(x^2+√2x+1) + (2-√2x)/(x^2-√2x+1) dx
=(1/4)∫(√2x+1)/(x^2+√2x+1) + 1/(x^2+√2x+1) + (1-√2x)/(x^2-√2x+1) + 1/(x^2-√2x+1) dx
=(√2/4){(1/2)*log{(x^2+√2x+1)/(x^2-√2x+1)} + arctan{√2x/(1-x^2)}} + C
0198132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:46:07http://h.pic.to/779dj
0199132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:46:36やる気しねぇw
0200132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:46:54◆大変申し訳ございませんが、ただいまの時間はPCでのアクセスを制限しております。
0201132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:52:280202浩志
2006/10/14(土) 23:57:05ありがとうございます。
arctanが出てくる過程がよく分からないのでもう少し詳しくお願い出来ますか?
0203132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:57:550204132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:59:520205132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:01:11見えないから
書いてください
0207132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:02:32◆大変申し訳ございませんが、ただいまの時間はPCでのアクセスを制限しております。
◆大変申し訳ございませんが、ただいまの時間はPCでのアクセスを制限しております。
◆大変申し訳ございませんが、ただいまの時間はPCでのアクセスを制限しております。
0209132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:06:49わかるのに分からないとはどういうこと?
0210わかるかな?
2006/10/15(日) 00:06:53× □
□□□□
↑
ここに入る数字はさていくら_???
上記の□部分には1から9までの数字が入ります。
わかるかたいますか??
二段目の□は 右端
答えの矢印は右から2番目をさします
0211132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:10:06式を比べれば分かるとおり
Arctan((x-a)/b) = (π/2)-Arctan(b/(x-a))
(x-a)/b = tan( (π/2)-Arctan(b/(x-a)) )
が>>188の式
0212187
2006/10/15(日) 00:11:19例えば三行目ではArctan(x-a/b)=(π/2)-Arctan(b/x-a)だと思いますが、
(x-a/b)<0のときは右辺>π/2となり、Arctanはこの値を取りえないので
どうしてこうなるかわからないのです。
0213132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:15:47http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159797214/567
0215132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:23:01とりあえず x,a,の定義を確認
0217132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:26:39じゃ、x=aのときはどうするんだい?
0219132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:30:10暗黙的という便利な言葉を使えば
暗黙的にb/(x-a)>0としておいて解決じゃね?
0220132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:32:400221かす
2006/10/15(日) 00:33:17の解き方教えてください
0222132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:33:45b/(x-a)<0に拘るのなら、確かに x = a にも拘らないといけない。
どこかに条件が書いてあるなら両方あるだろうし
無ければ両方無い予感
0226132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:38:320227かす
2006/10/15(日) 00:39:12arctanが出てくる過程が分からないんですが・・・
0228132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:44:21さっきから三行目というのが
何の話か分からないけど
三行目はただの文章だし。
そもそも、式を見る限り xは実数のような気がするが
条件が明示されてないのでなんともいえない。
0229132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:45:07∫{1/(1+x^2)} dx = arctan(x) +c
という積分
0230132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:46:03このとき三辺が同色でできた三角形が必ずできることを証明せよ。
よろしくお願いします。
0231185
2006/10/15(日) 00:47:02詳しくありがとうございます。助かります。
なんか証明問題って苦手なんですよね…。
>>166にも書きましたが、
(�U)特別な元0∈Uが存在し,任意の元a∈Uに対してa+0=aを満たすことを示せ
についても、任意の元a∈Uに対してa+0=aって言われても何かに0を足して
も0に決まってるじゃないですか。それを証明って言われても何も思いつか
ないのですが…。
また
(�V)任意の元a∈Uに対してa+x=0を満たす元x∈Uが存在することを示せ
っていう問題については、xが-aであることを示せばという感じで少し
思いつくのですが、そこからが、じゃ何をすればxが-aであることを
証明できるのか解らなくなってしまいます。
0233かす
2006/10/15(日) 00:50:56それは分かるんですが、(χ^2+1)/(χ^4+1)をどうすればその形になるか分からないんです。
0234132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:51:03暗黙的に書かれている条件だけで
何がどう限定されるという議論をしても仕方ないので
自分でどの変数はどうとか設定すればいいだけ。
本当に教科書に書いてないならな。
正直、そういった自慰は一人でやって欲しいものだが。
0235132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:51:35∫1/(x^2-√2x+1) dx=∫1/{(x-(1/√2))^2+(1/2)} dx として、x-(1/√2)=(1/√2)*tan(θ)とおくと、
dx={(1/√2)/cos^2(θ)} dθ より、∫1/{(x-(1/√2))^2+(1/2)} dx=(2/√2)θ+C=(√2)*arctan(√2x-1)+C
∫1/(x^2+√2x+1) dx も同様にして、(√2)*arctan(√2x+1)+C、これを加法定理から1つにまとめると、
y=(√2)*arctan(√2x+1)+(√2)*arctan(√2x-1) とおいて、tan(y/√2)=2√2x/{1-(2x^2-1)}=√2x/(1-x^2)
⇔ y/√2=arctan{√2x/(1-x^2)} ⇔ y=√2*arctan{√2x/(1-x^2)}
0236187
2006/10/15(日) 00:54:46これは杉浦解析入門�Tの244pですので持っていましたら読んでみてください。
すみません、以後気をつけます。ありがとうございましたm(__)m
0237132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:13:00あなたがなにも分かってないことがよくわかるレスですね。
教科書のベクトル空間について書かれてる部分をよく読むことをオススメします。
0238132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:24:28これは頭脳を使っていくゲームです。
自分に自信がある人、ゲームを楽しみたい人、みんなで登録して協力プレイしよう。無料ゲームです。モバゲーよりも大人向け
http://gemutomo.net/?Action=friends&f=WDHxwxSaxxZNBhif
0239132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:25:230240132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:27:540241132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:29:47いまさらだけど
x=tanθとおくとdx=dθ/cosθになるから∫{1/(1+x^2)}dx
=∫cosθ・(1/cosθ)dθ
=∫dθ
=θ+C
となるから
x=tanθよりθ=arctan(x)
∴∫{1/(1+x^2)}dx=arctan(x)
になるんだよね?
0242241
2006/10/15(日) 01:31:40+C忘れ
0243132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:32:53直線Lは点P(p,F(p))で曲線Y=F(x)に接し、点Q(q,g(q))で曲線Y=G(x)と接する。
・cをpで表せ。
お願いします。m(__)m
0244し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 01:34:51持ってる。
これは前提条件の「不定積分を求めている」ってことを言わないとだめなんじゃない?
0245132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:36:11> (�U)特別な元0∈Uが存在し,任意の元a∈Uに対してa+0=aを満たすことを示せ
> についても、任意の元a∈Uに対してa+0=aって言われても何かに0を足して
Uの元aに加えている0は実数じゃないよ。
集合Uの元(RからRへの微分可能関数)に対して定義された和に関しての0元
つまり、同じ記号 0 で表しているのがまあ、まずいと言えばまずいのだが、
要求されているのはUで定義された加法に関する零元、つまり微分可能関数であって
任意のa∈Uに対して a+Z=a をみたす関数。(数字の0だと混乱するのでアルファベットのZで表すことにする)
定義に戻れば、任意のx∈Rにたいして(a+Z)(x)=a(x) が成立するような Z だ。
左辺は定義により a(x)+Z(x) だから、a(x)+Z(x)=a(x) により Z(x)=0 である。
つまり 任意のx∈Rに対して常に 0 という値をとる関数 Z が
Uの加法での 0 になる。
0246132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:40:09はじめから零ベクトルや逆ベクトルが存在するのではなくて、
和とスカラー倍の公理を使って零ベクトルや逆ベクトルが一意に存在することが確かめられ無ければならない。
とある副読書より表現を引用。
0248し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 01:57:43定積分のように関数値として捉えなくてよいから、
x=αである場合をどうするか、とかあまり気にしなくてよいと思う。
ちなみにここでのxは複素数を対象としていると思う。
0249187
2006/10/15(日) 02:03:43では
∫1/(x-α)dx=log|x-α|+i*Arctan((x-a)/b)
=log|x-α|-i*Arctan((b/x-a))+(π/2)*i
はどのような範囲で成り立つのでしょうか?
0250し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 02:09:01ごめん、xは実数だね。
>どのような範囲で
これは関数としての等式だからどの範囲で成り立つという言い方は不自然な気がするけど、
両辺の定義域はx≠α
0252し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 02:13:13ぐぐったらこことか出てきたけどどうだろうか
ttp://www17.ocn.ne.jp/~lite/gaussdoc.html
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