分からない問題はここに書いてね261
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:12:42前スレ
分からない問題はここに書いてね260
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159855490/
0002132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:13:280003132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:16:390004132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:17:270005132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:17:31短冊形に切って積分するとか?
0006132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:18:170007132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:21:00当然のように無いと思います。
不定積分を求めるソフトではなくて
定積分の値を表計算して出す程度の事でしょう。
ここらへんに入れれば関数の積分はできます。
http://integrals.wolfram.com/
0008132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:23:550009132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:30:46エクセルでの積分の仕方教えてください><;
>>6
ん〜インテグラルの関数がわかれば良いんです。
>>8
無いですか…アリガトウございます。
なんかほほえましくてワロタ
0010132人目の素数さん
2006/10/12(木) 01:55:010011132人目の素数さん
2006/10/12(木) 08:07:290012132人目の素数さん
2006/10/12(木) 14:12:53逆関数の微分に関する質問です。
(d/dt)f^{-1}(g(t))=1/{f'(g(t)) g'(t)}
ってあってますか?
よろしくお願いいたします。
0013132人目の素数さん
2006/10/12(木) 14:21:142^x + 3^y = 5^z
を満たす正の整数x,y,zを全て求めよ。
という問題ができません。
どなたか、教えてください。
---
前スレ未解決問題です。よろしくお願いします。
0014132人目の素数さん
2006/10/12(木) 14:38:34y = f(x) として
x = f^{-1} (y)
(dx/dy) = 1/(dy/dx)
y = g(t) とすると
(dx/dt) = (dx/dy) (dy/dt) = g'(t)/(dy/dx) = g'(t)/f'(g(t))
0015132人目の素数さん
2006/10/12(木) 14:40:430≦x,yとして、
y=x^2
x=√y
y=e^t
で考えると、
d(√e^t)/dt=e^t/2√e^t=(√e^t)/2
1/{f'(g(t))*g'(t)}=1/{2e^t*e^t)=1/(2e^(2t))
だから一致しないようです。
0017132人目の素数さん
2006/10/12(木) 15:24:24次の条件を満たすものはいくつあるか
並べかえる前と後の列ですべての数字が一致しない場合。
どうやって解くんですか?
0018132人目の素数さん
2006/10/12(木) 15:28:25Σ[(n^2)+n-1]/[(n+2)!]
n=1
どのような形に変えれば解けるのでしょうか?
0019132人目の素数さん
2006/10/12(木) 15:51:520020132人目の素数さん
2006/10/12(木) 16:56:32マルチ
002112
2006/10/12(木) 17:46:24y=f(x,t)
という関数があるとき,
(dx/dt)はfで表現できますでしょうか?
よろしくお願いいたします.
0022132人目の素数さん
2006/10/12(木) 17:49:48(dy/dt) = (∂f/∂x) (dx/dt) + (∂f/∂t)
002312
2006/10/12(木) 18:01:55早速にありがとうございます.
ええと,
これを解いて
(dx/dt)=(dy/dt)/(∂f/∂x)-(∂f/∂t)
とすればよいということでしょうか?
あと浅学で申し訳ないのですが、
この微分はどういった微分でしょうか?
連鎖律とも違いますよね?
あつかましく申し訳ありません
0024132人目の素数さん
2006/10/12(木) 18:11:36合成関数の微分だが
全微分を考えるといい
dy = (∂f/∂x) dx + (∂f/∂t) dt
002512
2006/10/12(木) 18:21:04あ,これの両辺をdtで割っているわけですね.
全微分って勉強したときにスルーしてたらこんなところで使うとは・・・
dx/dtと∂x/∂tは同じになるわけですよね?
ありがとうございました.本当に助かります.
002612
2006/10/12(木) 18:29:1823で私,間違えてましたね
(dx/dt)={(dy/dt)-(∂f/∂t)}/(∂f/∂x)
となるわけですよね.
ということは,(dy/dt)≠(∂f/∂t)?
いかん,こんがらがってきた・・・.
0028132人目の素数さん
2006/10/12(木) 21:13:34スルーですか……
0029132人目の素数さん
2006/10/12(木) 23:56:320030132人目の素数さん
2006/10/12(木) 23:58:320031132人目の素数さん
2006/10/12(木) 23:59:29x = 4
y = z = 2
があるか
0032132人目の素数さん
2006/10/13(金) 03:22:08log3(2x+5)=0
誰かわかる方
やり方教えて下さい!!
0033132人目の素数さん
2006/10/13(金) 03:27:52log1=0
3(2x+5)=1となるx
0034132人目の素数さん
2006/10/13(金) 03:32:21答えは−2
になるはずなんですが…
やり方お願いします
0035132人目の素数さん
2006/10/13(金) 03:34:590036132人目の素数さん
2006/10/13(金) 03:40:05これはどうなりますか?
0037132人目の素数さん
2006/10/13(金) 03:41:23log_{1/3}(3-4x)=log_{1/3}(1/3)
比較
0038132人目の素数さん
2006/10/13(金) 03:47:510039132人目の素数さん
2006/10/13(金) 03:50:110040132人目の素数さん
2006/10/13(金) 03:53:06助けて下さい
0041132人目の素数さん
2006/10/13(金) 03:56:34点は縦横高さ全て0でいいですか?
点を分けることはできますか?
分けるとしたら0を1/∞とみなし、分母に分けたい数をかければいいんですか?
0042132人目の素数さん
2006/10/13(金) 04:07:15(復習:対数の定義より「log{a}X=Y」というのは「a^Y=X」のこと。)
【解】
log_{1/3}(3-4x)=1
より
(1/3)^1 = 3-4x
となる。つまり
1/3 = 3-4x
となる。両辺を3倍して
1 = 9-12x
よって
12x = 8,
x = 8/12 = 2/3.
よって答は x = 2/3。
0043132人目の素数さん
2006/10/13(金) 04:20:15やっと解りました!!!
ありがとうございます
(log_4 27)(log_3 8)
この問題お願いします。
0044132人目の素数さん
2006/10/13(金) 04:26:090045132人目の素数さん
2006/10/13(金) 04:28:15お願いしますm(__)m
0046132人目の素数さん
2006/10/13(金) 04:39:59それが嫌なんだよなー。わんこ蕎麦じゃねーっつうのw
0047132人目の素数さん
2006/10/13(金) 04:43:21お願いします。。。
0048132人目の素数さん
2006/10/13(金) 04:50:39これが最後だよん。
_______________
復習(logの性質)
[1] log{a}b = (log{c}b)/(log{c}a) ...いわゆる底の変換公式
[2] log{a}(x^p) = p*(log{a}x)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(log{4}27)*(log{3}8)
= {(log{c}27)/(log{c}4)}*{(log{c}8)/(log{c}3)} (←[1]を使った)
= {(3log{c}3)/(2log{c}2)}*{(3log{c}2)/(log{c}3)} (←[2]を使った)
= (3*2)/(3*1)
= 2
注1:「a かける b」はネットでは「a*b」と書くことが多い。
注2:上の式変形のなかでcは1でない正の数ならなんでもいい。
0049132人目の素数さん
2006/10/13(金) 04:50:400050132人目の素数さん
2006/10/13(金) 04:58:019/2になるみたいなんですが…‥?
0051132人目の素数さん
2006/10/13(金) 04:59:29どなたかお願いします。
0052132人目の素数さん
2006/10/13(金) 05:05:28すまん間違えた。
= {(3log{c}3)/(2log{c}2)}*{(3log{c}2)/(log{c}3)} (←[2]を使った)
= (3/2)*(3/1)
= 9/2
0053132人目の素数さん
2006/10/13(金) 05:12:36もっとバカだった、というオチか。
まあ、バカだからこそ
自分に解ける問題だと嬉しくなって
必死になっちゃうんだろうが。
0054KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/13(金) 05:15:510055132人目の素数さん
2006/10/13(金) 05:20:210056132人目の素数さん
2006/10/13(金) 05:21:410057132人目の素数さん
2006/10/13(金) 05:29:15聞き方がまずかったのでしょうか?
せめて放置される理由だけでも教えてもらえませんか。
0058132人目の素数さん
2006/10/13(金) 05:36:22a[n]=5~n-3~n-2~n
(1)a[n]は2でわりきれる
(2)a[n]は3でわりきれれ
(3)nが奇数のときa[n]は30でわりきれる
(1)(2)(3)を示せ
0059132人目の素数さん
2006/10/13(金) 05:46:35しばらく回答者をやればわかるとおもう
0060132人目の素数さん
2006/10/13(金) 05:52:380061132人目の素数さん
2006/10/13(金) 06:00:56そういう、回答者を侮ったような書き方では
回答する気が失せる、となぜ気づかない?
0062132人目の素数さん
2006/10/13(金) 06:03:00とりあえず、お前が言う「点」と
俺が知っている、数学的な意味での「点」は
いささか違うようだから回答不能。
0063132人目の素数さん
2006/10/13(金) 06:19:03ありがとうございました。
位置はあるが部分はない、という点のことなんですが
0次元以上なら分けられるという人がいたので、一人で
考え込んでいます。
0064132人目の素数さん
2006/10/13(金) 06:23:42x,y≦20の範囲の解は(1,1),(4,2)だけ。
n≧2のとき5^nの下2桁は25だけど、
2^x+3^y≡25 (mod 100)
⇔(x,y)≡(2,16),(4,2),(6,8),(8,14),(10,0),(12,6),(14,12),(16,18),(18,4) (mod 20)
が確認できた。
2^x+3^y≡125 (mod 500)だとどうなるんだろう?やる気出ないけどw
0065132人目の素数さん
2006/10/13(金) 07:06:54(1)奇数かける奇数は奇数より5^n、3^nは奇数。2^nは偶数。
奇数引く奇数は偶数。偶数引く偶数は偶数。よって2の倍数。
0066132人目の素数さん
2006/10/13(金) 07:27:29を教えてください。
0067132人目の素数さん
2006/10/13(金) 08:06:31「作図」「共通接線」でググれ
0068132人目の素数さん
2006/10/13(金) 08:24:5110000以下となる自然数の個数を求めよ。
0069132人目の素数さん
2006/10/13(金) 08:26:42ググったけど何か?
0070132人目の素数さん
2006/10/13(金) 08:40:550071132人目の素数さん
2006/10/13(金) 08:44:130072132人目の素数さん
2006/10/13(金) 08:44:59死ね
0074132人目の素数さん
2006/10/13(金) 08:46:582(1+t^2)
0075132人目の素数さん
2006/10/13(金) 08:47:140077132人目の素数さん
2006/10/13(金) 08:59:46mod 2 で
a[n] ≡ 1 -1 -0 ≡ 0
mod 3 で
a[n] ≡ (-1)^n -0 -(-1)^n ≡ 0
n=2m+1 (m ≧ 1)の時
a[n] = (25^m)*5 -(9^m)*3 -(4^m)*2
mod 5 で
a[n] ≡ 0 - ((-1)^m)*(-2) - ((-1)^m)*2 ≡ 0
0078132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:03:0129
0079132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:10:23351 = 3^3*13
459 = 3^3*17
513 = 3^3*19
621 = 3^3*23
891 = 3^4*11
1053 = 3^4*13
1377 = 3^4*17
1539 = 3^4*19
1863 = 3^4*23
2673 = 3^5*11
3159 = 3^5*13
4131 = 3^5*17
4617 = 3^5*19
5589 = 3^5*23
8019 = 3^6*11
9477 = 3^6*13
8613 = 3^3*11*29
9207 = 3^3*11*31
0080132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:12:03感覚的には当たり前なんですが、
証明の仕方がわかりません。解答を教えてくれませんか?
0081132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:13:450082132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:14:590083132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:22:39fが正則ならばコーシーの積分公式が成立しますが、
コーシーの積分公式が成り立った時、fは正則であるというのは真ですか?
0084132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:34:44z~ や (z~)^2 を積分してみれば。
0085132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:36:26逆は成り立たない。
特異点が二つあって留数が打ち消し合う場合とか。
0086132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:39:01ありがとうございます。
では、
正則な関数の列f_nが、ある関数fに一様収束したら、
そのfが正則であることは言えますか?
0087132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:42:390088132人目の素数さん
2006/10/13(金) 10:14:24証明には選択公理が必要。
0089132人目の素数さん
2006/10/13(金) 10:17:380090132人目の素数さん
2006/10/13(金) 10:43:49「無限集合から適当な元を一つ選ぶ」
「残りからもう一つ選ぶ」
「そのまた残りからもう一つ選ぶ」
…以下略…
という操作で可算無限部分集合が作れそうだが、
「無限集合から適当な元を一つ選ぶ」ことができるためには選択公理が要りそうに思う。
他のアプローチもある?
0091132人目の素数さん
2006/10/13(金) 10:51:380092132人目の素数さん
2006/10/13(金) 13:45:12選択公理スレにあるように必要だね。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1073953209/
0093132人目の素数さん
2006/10/13(金) 14:29:30一対一対応のつかない集合と定義すると選択公理が必要。
Dedekind のように、自分自身への全射でない単射が存在する
集合と定義すると不要。
>80 は、通常の意味での無限集合は Dedekind の意味での無限
集合となるかという問題。
0094132人目の素数さん
2006/10/13(金) 14:37:080095132人目の素数さん
2006/10/13(金) 14:48:470096132人目の素数さん
2006/10/13(金) 14:52:290097132人目の素数さん
2006/10/13(金) 14:57:22>>95と>>96の主張は両立する。
0098132人目の素数さん
2006/10/13(金) 15:02:530099132人目の素数さん
2006/10/13(金) 15:03:350100132人目の素数さん
2006/10/13(金) 15:15:57Σn^n=?
k=1
教えてください
0101132人目の素数さん
2006/10/13(金) 15:18:32求まりそうにない。
0102132人目の素数さん
2006/10/13(金) 15:20:12エクセルでざっとやってみたが
多分、二つだけ。
0103KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/13(金) 16:12:530104132人目の素数さん
2006/10/13(金) 16:37:06n^(n+1)
0105132人目の素数さん
2006/10/13(金) 17:34:110106132人目の素数さん
2006/10/13(金) 17:44:16地積測量図から、道路に面している面の長さを求めたいのですが、
どのような式を使えば求められるでしょうか?
地積測量図をご存知の方、ご教示御願い致します。
0107132人目の素数さん
2006/10/13(金) 17:44:170108132人目の素数さん
2006/10/13(金) 17:46:37レスがつきまくって
既に終わってるように見えるのは気のせいか?
0109132人目の素数さん
2006/10/13(金) 17:54:250110132人目の素数さん
2006/10/13(金) 18:01:18このfのgradfを求めよ
ルートの中身はxの二乗+yの二乗です
わかりません
よろしくお願いします
011280
2006/10/13(金) 19:14:36選択公理が必要なんですか。
選択公理の使い方にあんまり慣れてないんですが、
少し考えて見ます。
0113132人目の素数さん
2006/10/13(金) 19:20:29(1)足し算の順序交換を許すとして∀n∈Zに対し、
n=1-1+1-1+1-1+…となる足し算の順序を求めよ。
(2)項の分割も許すと(ex 1=1/2 + 1/2)として∀m∈Rに対し、
m=1-1+1-1+1-1+…
となる足し算の手順を求めよ。
0114132人目の素数さん
2006/10/13(金) 19:51:05http://web2.incl.ne.jp/yaoki/short9.htm
の問題7だね。
http://web2.incl.ne.jp/yaoki/ashort9.htm
のページに回答がある。
探してみてみると良い。
0115132人目の素数さん
2006/10/13(金) 19:57:04ACがあれば同値かもしれんが無ければ同値でないし、この場合同値というのは不適切だな。
0117132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:06:58対して、和とスカラー倍を
(f+g)(x)=f(x)+g(x),(λf)(x)=λf(x)
と定義する。
集合Uはベクトル空間であることを確かめよ(和とスカラー倍について閉じて
いることを確かめよ。)
という問題ですが、サッパリ解りません。教科書に類題の様なものも載って
ないですし。
よろしくお願いします。
0118132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:07:072点間の距離は座標値から求められる
2点の座標を(X1,Y1)(X2,Y2)とすると距離は√((X1-X2)^2+(Y1-Y2)^2)
測りたい長さが折れ線ならばそれぞれ計算して合計すればよい。
座標値が分からないなら図面を作った業者に、
欲しい長さも書いてある図面をもらえ。
元のデータはその業者からもらうしかないが、
座標値だけもらってこちらで計算するよりも
向こうに計算してもらう方が手っ取り早い。
0119132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:09:41関数f+gと関数λfがそれぞれ微分可能であることを示せばOK
…と言われて理解できるか?
まず、関数f+gとか関数λfとかは理解しているか?
0120132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:13:04ベクトル空間の定義って知ってんの?
0121132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:17:400122132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:21:09国防省
0123132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:26:150124132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:26:53今は前期の試験シーズンか何かなのか?
あちこちのスレで如何にもの解いて下さいが並んでいる。
4月から夏休み前までの4ヶ月、何を勉強してきたのか
0125132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:29:28勉強してないから聞いてるんだろ
0126132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:30:45一人暮らしのご飯の作り方
0127132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:33:180128132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:38:29ZK=sinπ(2Yk+θ)*√(-2log�]k)と
WK=sinπ(2Yk+θ)*√(-2log�]k)の間の共分散
1/nΣ(k=1→n)ZK*WK (従って、相関係数も) n →∞ のとき
cosπ(θ-ζ)
に近づくことの証明を教えてください。
0129132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:44:32「合同式」でぐぐってみる。
0130132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:48:45馬鹿です
0131132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:49:02u^2+v^2=u/A、u^2+v^2=-v/Bになりますか?
また、この式はどんな軌道を描くのでしょうか?
0132132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:49:52乱数によるシミュレーションで有効数字3桁まで求めてください。
0133132人目の素数さん
2006/10/13(金) 23:56:28その分散の値を有効数字4桁までお願いします
0134カリ
2006/10/14(土) 00:09:52(2)a=4 b=6 C=60°の時のc
(3)a=1+√3 b=2 c=√6の時のC
(1)60°,120°
(2)2√7
(3)60°
となりましたがどうですか?
どうぞよろしくお願いします
0135132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:11:24省略しすぎ
0136132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:14:060137132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:14:16おk
0138132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:15:19習わないけど
数学オリンピックだの
大学への数学だの
所謂、進学校のまともな生徒だと
いつの間にか知っている感じの事だな。
0139132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:18:10記法を習わないだけで言ってることはほぼ自明なことばかり
0140132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:18:470141カリ
2006/10/14(土) 00:18:52省略し過ぎてすみません
一応解答の確認をどうしてもしたかったので・・・・
>>137授業出てなかったので不安で参考書見ながらといたのでしたが有難うございました
0142カリ
2006/10/14(土) 00:24:46sinA:sinB:sinC=13:8:7
より
a:b:c=13:8:7
ここまでしか分かりません
よろしくお願いします
0143132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:28:15辺の比が分かったら、そこから余弦定理(第二の方)を使って見ようとは考えないのか?
0144カリ
2006/10/14(土) 00:30:05が余弦定理ですよね?
あってますよね?
0145132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:36:350146132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:37:15対辺が一番長い角が一番大きいって
中学校でやらなかったっけ?
0147132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:42:08したらkが消えてcosが求まる。
三角形の内角は180゚より小さいので、(単位円から)cosの値が小さいものから順に角が大きいとわかる
0149132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:44:570150132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:45:37比率は分からない。
分かるのは大小関係だけ。
0151カリ
2006/10/14(土) 00:48:13なぜKとするんですか?
あとこれだけじゃ余弦定理使えないんじゃないんですか?
>>149
B=100°みたいな答え方でいいと思います
0152カリ
2006/10/14(土) 00:53:51169k^2=49k^2+64k^2-112k^2 cosA
168k^2=cosA
?????
0153132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:55:38数学やめたら?
0154132人目の素数さん
2006/10/14(土) 00:55:45>>152
比例定数、という言葉を知っているか?
たとえば、6個の変数x,y,z,u,v,wの比が1:2:3:4:5:6なら
比例定数kを使って、x=k,y=2k,z=3k,u=4k,v=5k,w=6kと書ける。
kは今は分からない。わからないけど、x〜wを一応確定的な形でかけることが大事。
いま、a:b:c=13:8:7からa=13k,b=8k,c=7k
cosA=(b^2+c^2-a^2)/(2bc)の右辺に代入すると、分子分母に現れるすべての項が2次だから
kは約分して消えてしまいcosAの値が出るのだ。
0155117
2006/10/14(土) 00:57:00レスありがとうございます。
現在ベクトルを習ってるので、和とスカラー倍について閉じていることを
確かめよってことになってるので、この方法でお願いしたいのですが。
わがまま言って申し訳ないです。
関数f+gとか関数λfとかはサッパリじゃないですが十分には理解できてない
です。
>>120
現在習ってる最中です。
0157132人目の素数さん
2006/10/14(土) 01:00:13やめちゃえ、というのは2ch流の激励だよ。
0158132人目の素数さん
2006/10/14(土) 01:02:42f∈Uはこの場合、fが微分可能な実関数であることを指している。
和について閉じているとは、f,g∈Uとなるどんなf,gについてもf+g∈Uとなること、
つまり微分可能な二つの実関数を足したものは、微分可能な実関数になること。
0159132人目の素数さん
2006/10/14(土) 01:05:36そのレス、両方とも俺だ。
実際に解いてみたら良くできた問題だた。
数学やめろ、というよりもっと手を動かせ。今の自分の知識で出来る限りのことをしてから質問しろ
0160115
2006/10/14(土) 01:09:00レスありがとうございます。
なるほど。そう言って頂けると納得です。
ただ、微分可能であることの示し方が解らないですorz
0161132人目の素数さん
2006/10/14(土) 01:16:02定義にしたがって(f+g)を微分するだけ。
手を動かせ。
fとgの微分可能性に帰着する。前提からfとgは微分可能なので証明が完了。
2行目の、手を動かす、これが大事。
0162160
2006/10/14(土) 01:24:09微分したら
(f+g)'(x)=f'(x)+g'(x)
(λf)'(x)=λf'(x)
ってことですよね?
例えば、
f(x)=4x^2+3x
なら微分すると
f'(x)=8x+3
となって微分可能となるのですが、上のように具体的な数値じゃないと
微分可能かどうか示すのって無理じゃないでしょうか?
0163132人目の素数さん
2006/10/14(土) 01:47:30(f+g)'(x)=f'(x)+g'(x)
(λf)'(x)=λf'(x)
の右辺は仮定から意味を持つのだから証明オワットルだろうが。
0164162
2006/10/14(土) 01:49:05あ、そうでした。
ありがとうございました。
助かりました。
0165132人目の素数さん
2006/10/14(土) 02:02:34ま、細かいことを言うと、limの線形性を使うんだけどな。
F=f+gとおくと
Fの微分係数の定義は
X=lim(F(x+h)-F(x))/h
ここでF(x+h)=(f+g)(x+h)=f(x+h)+g(x+h)、F(x)=f(x)+g(x)
よって X=lim(f(x+h)+g(x+h)-f(x)-g(x))/h
すなわち X =lim(f(x+h)-f(x)+g(x+h)-g(x))/h
ここでlim(f(x+h)-f(x))/h+lim(g(x+h)-g(x))/h
が存在するから、Xは収束してf'(x)+g'(x)。すなわち、Fは微分可能。
0166164
2006/10/14(土) 02:04:19(�T)結合法則が成り立つことを示せ
(�U)特別な元0∈Uが存在し,任意の元a∈Uに対してa+0=aを満たすことを示せ
(�V)任意の元a∈Uに対してa+x=0を満たす元x∈Uが存在することを示せ
というのがあるのですがこれらはどのようになりますかね?
0167132人目の素数さん
2006/10/14(土) 02:18:23ぜーんぶ定義にもどって定義がなりたっていることを示すだけ。
面倒がってはいけない。
(f+g)+h と f+(g+h) とを別々に求め、両者が同一であることを示す。
0は関数としてどんな関数をえらべばよいか考えよ!
0がわかれば、逆元としてはどんな関数を選べばよいかわかるだろ。
0168166
2006/10/14(土) 02:23:58結合法則が成り立つには3つ必要なので、何を付け加えないといけないの
ですが>>167さんは、hというのを付けてますが具体的には、どういった物
なんでしょうか?
>0は関数としてどんな関数をえらべばよいか考えよ!
っていうのは微分したら0になるもの、つまり定数を選べってことですか?
0169132人目の素数さん
2006/10/14(土) 02:28:03=(1/4*√2)*log(((x^2)+√2*x+1)/((x^2)-√2*x+1))+(1/2*√2)*(Arctan(√2x+1)+Arctan(√2x-1))
となるのですが、Arctanの部分が合いません。誰か計算お願いします。
0170132人目の素数さん
2006/10/14(土) 02:33:28微分可能を示すところで使ったhは単なる微小数の意味な。
(f+g)+hに現れるf、g、hはいずれも微分可能な関数を表している。
どうやら、君は関数の和と関数値の和の区別がついていないようだ。
f+gは関数の和としての関数。
この関数f+gのxにおける値(f+g)(x)はf(x)+g(x)
上の2行をじっと眺めて理解せよ。
そうすれば、2つの関数(f+g)+hとf+(g+h)が同一の関数かどうかはどうすれば分かるかが分かるだろう
0171168
2006/10/14(土) 03:20:04う〜ん、考えたけど解りませんでした。
(f+g+h)(x)=f(x)+g(x)+h(x)って感じの考え方は違いますよね?
とりあえず今日は考えながら寝て、また明日やろうと思います。
0172132人目の素数さん
2006/10/14(土) 03:20:45部分分数分解が間違ってない?
0173132人目の素数さん
2006/10/14(土) 03:57:15(√2x+1)=tanφ, (√2x-1)=tanψ とおくと
tan(φ+ψ) = (tanφ + tanψ)/(1-tanφ・tanψ) = (√2)x/(1-x^2).
φ + ψ = Arctan{(√2)x/(1-x^2)}.
0175132人目の素数さん
2006/10/14(土) 08:52:45> >>170
> (f+g+h)(x)=f(x)+g(x)+h(x)って感じの考え方は違いますよね?
細かくつつくが、記号f+g+hで表される関数は、今の段階では定義されていない。
わかるか?ここのところ。
しかしその記号をみれば、常識的に言って、その関数が定義されたときは
xでとる値は、君が書いたとおりf(x)+g(x)+h(x)になっていて欲しいよな。
で、どうするか?
f+g+hが定義されていないのは、今のところ2個の関数の和の関数の定義しかないから。ここの意味わかるか?
関数値は実数だが、実数の世界では (f(x)+g(x))+h(x)=f(x)+((g(x)+h(x)) が成り立っている。
さ、どうする?
0176カリ
2006/10/14(土) 09:08:12(1)a=10 A=45°C=30° (sin105°=(√6+√2)/2とする)
(2)b=4 c=4√3 B=30°
(1)
180-(30+45)=105°
B=105°
10/sin45=c/sin30
c=5√2
B/sin105=10/sin45
b=10√3+10
あってますか?
(2)
4/sin30=4√3/sinC
sinC=√3/2
C=60°,120°
この時点でCが二つになったのでここから進めません
よろしくしお願いします
0177132人目の素数さん
2006/10/14(土) 09:10:04敬語の使い方がなってないのでスルーで(ry
0178132人目の素数さん
2006/10/14(土) 09:17:212辺とその間の角ではないので三角形は1つには決まらない
だから、場合分けして進めるんだよ
0179132人目の素数さん
2006/10/14(土) 09:39:29これって正しい?
0180132人目の素数さん
2006/10/14(土) 09:39:54誰、こいつ?
0181132人目の素数さん
2006/10/14(土) 09:44:28正しい。
もし、この話題を続けたいならこっちのスレに移動すべし
1=0.999… その12.999…
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1154943310/
0182132人目の素数さん
2006/10/14(土) 10:24:40俺だよ俺。忘れたのか?
0183132人目の素数さん
2006/10/14(土) 10:27:37ああ、会社の金を使い込んでしまったので今日中に返さないと刑務所に入れられちゃうっていうお前か
で、振込先はどこ?
0184132人目の素数さん
2006/10/14(土) 12:21:28あなたーのーマーマーよ
0186132人目の素数さん
2006/10/14(土) 17:29:37微分可能関数と定義してあるんじゃないのか?
0187132人目の素数さん
2006/10/14(土) 18:40:33=log|x-α|-i*Arctan((b/x-a))+(π/2)*i
は定数を除いて複素対数Log(x-α)に等しい。
この二行目の式変形と三行目がわかりません。ご教授お願いします。
0188132人目の素数さん
2006/10/14(土) 18:45:19主値
0190132人目の素数さん
2006/10/14(土) 21:17:52なんとなく分かってきたような記述になってきたから解答例を書くよ。
微分可能な関数の集合U={f│f:R→Rかつfは微分可能}は、f,g∈U,λ∈Rに
対して、和とスカラー倍を
(f+g)(x)=f(x)+g(x),(λf)(x)=λf(x)
と定義する。 この和の定義が意味をもつことは既に示されている(>>165)。
この和が結合律を満たすことをしめす。
すなわち f、g、h∈Uを任意に取ったとき
(f+g)+h=f+(g+h) がなりたつことを示す。
f+gが微分可能だから(f+g)+hも微分可能であることに注意する。右辺の微分可能性も土曜。
さて、x∈Rを任意元とするとき、和の定義により
((f+g)+h)(x)=(f+g)(x)+h(x)=f(x)+g(x)+h(x) この右辺は実数の和であるからよく定義されている。
同様に(f+(g+h))(x)=f(x)+(g+h)(x)=f(x)+g(x)+h(x)
従って ((f+g)+h)(x)=(f+(g+h))(x) が任意の実数に対して成立していることが分かった。
よって関数として (f+g)+h=f+(g+h) である。
なーんだと思っただろ。定義を満たすことを確認しているだけだからね。
0191132人目の素数さん
2006/10/14(土) 22:39:190192あい
2006/10/14(土) 23:26:360193132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:28:57余りがあるとき、割り切れないという
余りがないとき、割り切れるという
0194132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:31:210195浩志
2006/10/14(土) 23:36:50∫1/(χ^4+1)dχ
の解き方教えてくださいm(_ _)m
0196132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:37:58でも利用して変形してみたら?
>>195
0197132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:39:43=∫1/{(x^2+√2x+1)(x^2-√2x+1)} dx=(1/4)∫(√2x+2)/(x^2+√2x+1) + (2-√2x)/(x^2-√2x+1) dx
=(1/4)∫(√2x+1)/(x^2+√2x+1) + 1/(x^2+√2x+1) + (1-√2x)/(x^2-√2x+1) + 1/(x^2-√2x+1) dx
=(√2/4){(1/2)*log{(x^2+√2x+1)/(x^2-√2x+1)} + arctan{√2x/(1-x^2)}} + C
0198132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:46:07http://h.pic.to/779dj
0199132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:46:36やる気しねぇw
0200132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:46:54◆大変申し訳ございませんが、ただいまの時間はPCでのアクセスを制限しております。
0201132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:52:280202浩志
2006/10/14(土) 23:57:05ありがとうございます。
arctanが出てくる過程がよく分からないのでもう少し詳しくお願い出来ますか?
0203132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:57:550204132人目の素数さん
2006/10/14(土) 23:59:520205132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:01:11見えないから
書いてください
0207132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:02:32◆大変申し訳ございませんが、ただいまの時間はPCでのアクセスを制限しております。
◆大変申し訳ございませんが、ただいまの時間はPCでのアクセスを制限しております。
◆大変申し訳ございませんが、ただいまの時間はPCでのアクセスを制限しております。
0209132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:06:49わかるのに分からないとはどういうこと?
0210わかるかな?
2006/10/15(日) 00:06:53× □
□□□□
↑
ここに入る数字はさていくら_???
上記の□部分には1から9までの数字が入ります。
わかるかたいますか??
二段目の□は 右端
答えの矢印は右から2番目をさします
0211132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:10:06式を比べれば分かるとおり
Arctan((x-a)/b) = (π/2)-Arctan(b/(x-a))
(x-a)/b = tan( (π/2)-Arctan(b/(x-a)) )
が>>188の式
0212187
2006/10/15(日) 00:11:19例えば三行目ではArctan(x-a/b)=(π/2)-Arctan(b/x-a)だと思いますが、
(x-a/b)<0のときは右辺>π/2となり、Arctanはこの値を取りえないので
どうしてこうなるかわからないのです。
0213132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:15:47http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159797214/567
0215132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:23:01とりあえず x,a,の定義を確認
0217132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:26:39じゃ、x=aのときはどうするんだい?
0219132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:30:10暗黙的という便利な言葉を使えば
暗黙的にb/(x-a)>0としておいて解決じゃね?
0220132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:32:400221かす
2006/10/15(日) 00:33:17の解き方教えてください
0222132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:33:45b/(x-a)<0に拘るのなら、確かに x = a にも拘らないといけない。
どこかに条件が書いてあるなら両方あるだろうし
無ければ両方無い予感
0226132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:38:320227かす
2006/10/15(日) 00:39:12arctanが出てくる過程が分からないんですが・・・
0228132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:44:21さっきから三行目というのが
何の話か分からないけど
三行目はただの文章だし。
そもそも、式を見る限り xは実数のような気がするが
条件が明示されてないのでなんともいえない。
0229132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:45:07∫{1/(1+x^2)} dx = arctan(x) +c
という積分
0230132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:46:03このとき三辺が同色でできた三角形が必ずできることを証明せよ。
よろしくお願いします。
0231185
2006/10/15(日) 00:47:02詳しくありがとうございます。助かります。
なんか証明問題って苦手なんですよね…。
>>166にも書きましたが、
(�U)特別な元0∈Uが存在し,任意の元a∈Uに対してa+0=aを満たすことを示せ
についても、任意の元a∈Uに対してa+0=aって言われても何かに0を足して
も0に決まってるじゃないですか。それを証明って言われても何も思いつか
ないのですが…。
また
(�V)任意の元a∈Uに対してa+x=0を満たす元x∈Uが存在することを示せ
っていう問題については、xが-aであることを示せばという感じで少し
思いつくのですが、そこからが、じゃ何をすればxが-aであることを
証明できるのか解らなくなってしまいます。
0233かす
2006/10/15(日) 00:50:56それは分かるんですが、(χ^2+1)/(χ^4+1)をどうすればその形になるか分からないんです。
0234132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:51:03暗黙的に書かれている条件だけで
何がどう限定されるという議論をしても仕方ないので
自分でどの変数はどうとか設定すればいいだけ。
本当に教科書に書いてないならな。
正直、そういった自慰は一人でやって欲しいものだが。
0235132人目の素数さん
2006/10/15(日) 00:51:35∫1/(x^2-√2x+1) dx=∫1/{(x-(1/√2))^2+(1/2)} dx として、x-(1/√2)=(1/√2)*tan(θ)とおくと、
dx={(1/√2)/cos^2(θ)} dθ より、∫1/{(x-(1/√2))^2+(1/2)} dx=(2/√2)θ+C=(√2)*arctan(√2x-1)+C
∫1/(x^2+√2x+1) dx も同様にして、(√2)*arctan(√2x+1)+C、これを加法定理から1つにまとめると、
y=(√2)*arctan(√2x+1)+(√2)*arctan(√2x-1) とおいて、tan(y/√2)=2√2x/{1-(2x^2-1)}=√2x/(1-x^2)
⇔ y/√2=arctan{√2x/(1-x^2)} ⇔ y=√2*arctan{√2x/(1-x^2)}
0236187
2006/10/15(日) 00:54:46これは杉浦解析入門�Tの244pですので持っていましたら読んでみてください。
すみません、以後気をつけます。ありがとうございましたm(__)m
0237132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:13:00あなたがなにも分かってないことがよくわかるレスですね。
教科書のベクトル空間について書かれてる部分をよく読むことをオススメします。
0238132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:24:28これは頭脳を使っていくゲームです。
自分に自信がある人、ゲームを楽しみたい人、みんなで登録して協力プレイしよう。無料ゲームです。モバゲーよりも大人向け
http://gemutomo.net/?Action=friends&f=WDHxwxSaxxZNBhif
0239132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:25:230240132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:27:540241132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:29:47いまさらだけど
x=tanθとおくとdx=dθ/cosθになるから∫{1/(1+x^2)}dx
=∫cosθ・(1/cosθ)dθ
=∫dθ
=θ+C
となるから
x=tanθよりθ=arctan(x)
∴∫{1/(1+x^2)}dx=arctan(x)
になるんだよね?
0242241
2006/10/15(日) 01:31:40+C忘れ
0243132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:32:53直線Lは点P(p,F(p))で曲線Y=F(x)に接し、点Q(q,g(q))で曲線Y=G(x)と接する。
・cをpで表せ。
お願いします。m(__)m
0244し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 01:34:51持ってる。
これは前提条件の「不定積分を求めている」ってことを言わないとだめなんじゃない?
0245132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:36:11> (�U)特別な元0∈Uが存在し,任意の元a∈Uに対してa+0=aを満たすことを示せ
> についても、任意の元a∈Uに対してa+0=aって言われても何かに0を足して
Uの元aに加えている0は実数じゃないよ。
集合Uの元(RからRへの微分可能関数)に対して定義された和に関しての0元
つまり、同じ記号 0 で表しているのがまあ、まずいと言えばまずいのだが、
要求されているのはUで定義された加法に関する零元、つまり微分可能関数であって
任意のa∈Uに対して a+Z=a をみたす関数。(数字の0だと混乱するのでアルファベットのZで表すことにする)
定義に戻れば、任意のx∈Rにたいして(a+Z)(x)=a(x) が成立するような Z だ。
左辺は定義により a(x)+Z(x) だから、a(x)+Z(x)=a(x) により Z(x)=0 である。
つまり 任意のx∈Rに対して常に 0 という値をとる関数 Z が
Uの加法での 0 になる。
0246132人目の素数さん
2006/10/15(日) 01:40:09はじめから零ベクトルや逆ベクトルが存在するのではなくて、
和とスカラー倍の公理を使って零ベクトルや逆ベクトルが一意に存在することが確かめられ無ければならない。
とある副読書より表現を引用。
0248し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 01:57:43定積分のように関数値として捉えなくてよいから、
x=αである場合をどうするか、とかあまり気にしなくてよいと思う。
ちなみにここでのxは複素数を対象としていると思う。
0249187
2006/10/15(日) 02:03:43では
∫1/(x-α)dx=log|x-α|+i*Arctan((x-a)/b)
=log|x-α|-i*Arctan((b/x-a))+(π/2)*i
はどのような範囲で成り立つのでしょうか?
0250し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 02:09:01ごめん、xは実数だね。
>どのような範囲で
これは関数としての等式だからどの範囲で成り立つという言い方は不自然な気がするけど、
両辺の定義域はx≠α
0252し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 02:13:13ぐぐったらこことか出てきたけどどうだろうか
ttp://www17.ocn.ne.jp/~lite/gaussdoc.html
0253し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 02:19:56えーとちょっと考えさせて。
0254132人目の素数さん
2006/10/15(日) 02:32:58nは4以上の自然数とする。長さ1、2、3、…、nの線分の中から、長さの異なる3本の線分を選ぶとき、その3本の線分を3辺とする三角形ができるような選び方をan通りとする。
(1)a4、a5、a6を求めよ
(2)kは2以上の自然数とする。長さ1、2、3、…、2k+1の線分の中から、長さの異なる3本の線分を選ぶとき、最大辺の長さが2k+1でその3本の線分を3辺とする三角形ができるような選び方をb2k+1通りとする、b2k+1をkの式で表せ
(3)anをnの式で
途中式も含めた解答お願いします。
0255し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 02:36:24考えた。
やっぱりこの式変形はいろいろな細かい場合を考えずに x≠α(常に成り立つが)、(x-a)/b>0 を仮定して書いていると思う。
そもそも x=a の場合を考えれば気軽に逆数を取ったりできないし。
ここで言いたいのは「定数を除いて複素対数に等しい」ことであって、その式変形は理解を助けるためのヒントみたいに思っては。
この本は結構そういう怪しいところがあった気がする。
0256187
2006/10/15(日) 02:42:49わざわざ考えてくださってありがとうございます。ではlog|x-α|-i*Arctan((b/x-a))+(π/2)*i
は定数を除いて複素対数Log(x-α)に等しい。というのは-b/x-a<0ですからx-αの偏角は-π/2<θ<0
と考えなくてはいけないと思うのですが、これはどう思いますか?
0257し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 03:02:40これ、もう1行変形いるよね。
log|x-α|-i*Arctan(b/(x-a))+(π/2)*i
を
log|x-α|+i*Arctan(-b/(x-a))+(π/2)*i
に変形して、初めて Log(x-α) と定数を除いて等しいと言える。
ここまでの変形が問題なく行えるための x-α の偏角の条件はそれプラス -π<θ<π/2 だろうか。
0258187
2006/10/15(日) 03:06:51そうですか。ありがとうございます。ついでで申し訳ないですが、
242ページの11行目の
g(α)=(B*α+C)ψ(α),g(α~)=(B*α~+C)ψ(α~)によって、B,Cを定めることができる。
の上の等式の導き方がわかりません。これってどうするんですか?
0259し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 03:26:03p.241〜242でやっていることと同様にやる。
(ウチの本は初版なのでページは自信なし)
g(α)/ψ(α) はある複素数になるからこれを Bα+C とおくことができる、とやっているんだと思う。
普通は複素数は a+bi みたいな形でおくが、ある複素数 α を使って上のようにも書けることを利用している。
0260187
2006/10/15(日) 03:29:57g(α)=(B*α+C)ψ(α)というB,Cを定めることはわかるのですが、
g(α~)=(B*α~+C)ψ(α~)というのがわかりません。g(α)=(B*α+C)ψ(α)はαでしか成り立たないので
α~を代入するわけにもいきませんし・・。
0261し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/15(日) 03:46:09ちゃんと書いてみる、これでどうだろ
g(α)/ψ(α) はある複素数 β になるから実数BとCを用いて β=Bα+C と書ける
g(α~)/ψ(α~) もある複素数になるが、
ここで、g と ψ は実係数の多項式だから g(α~) は g(α)~ に等しく ψ(α~) も ψ(α)~ に等しい、よって
g(α~)/ψ(α~) は {g(α)/ψ(α)}~ すなわち β~ すなわち Bα~+C と書ける
というところからあの2つの式が得られる。
本と若干論理展開の順番が違うけど、上のようなことを言いたいのだと思うなあ。
今日はもう寝ます。がんばって
0263230
2006/10/15(日) 10:05:10再掲:
6 個の点をつないで六角形の辺・対角線を、赤・青の 2 色をそれぞれ 3 回以上用いて描きます。
このとき三辺が同色でできた三角形が必ずできることを証明せよ。
0264KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/15(日) 10:26:58talk:>>263 一つの頂点に集まる五つの辺から同じ色の辺を三つ選べる。
0265230
2006/10/15(日) 11:30:21それから、どうなるんでしょうか?
0266132人目の素数さん
2006/10/15(日) 11:53:06問題 a^b*c^d=abcd
a,b,c,d,に当てはまる数字を答えよという問題です
abcdは掛け算ではなくaが千の位、bが百の位、cが十の位、dが一の位を表すそうです
0267β ◆aelgVCJ1hU
2006/10/15(日) 12:02:360268132人目の素数さん
2006/10/15(日) 12:05:30なるほど
ありがとう御座いました
0269132人目の素数さん
2006/10/15(日) 12:07:39βは数学板最悪の住民ですから
奴の言うことは完全無視です
0270132人目の素数さん
2006/10/15(日) 12:08:32現在数学板最悪の荒らしβ=kingの弟子 ◆/LAmYLH4jgが出没しています。
障害者虐待や差別発言、住人への罵倒や中傷、覚醒剤常用、トリップ
のクラック、名無し及び複数回線での自作自演、虚言や妄言などを繰り
返し、一般住民へ多大なる迷惑を掛けている人物です。
関わるとろくな目に合いませんので発言等は全て無視して下さい。
kingの弟子を援護する書き込みは全てkingの弟子の自作自演です。
惑わされないようにご注意ください。
皆様のご理解とご協力の程をよろしくお願いします。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
0271132人目の素数さん
2006/10/15(日) 12:08:58指摘どうもです
0272132人目の素数さん
2006/10/15(日) 12:28:36一つの頂点を勝手に選ぶ。その頂点をAという名前にする。
Aと残りの頂点を結ぶ5本の線のうち少なくとも3本は同じ色。
その3本の線の先の頂点をB、C、Dという名前にする。
�僊BC、�僊CD、�僊DBがどれも同じ色の3辺をもつ三角形でないなら、
�傳CDが同じ色の3辺をもつ三角形になる。
0273132人目の素数さん
2006/10/15(日) 13:17:36・ACを斜辺とする直角三角形ABCがある
・BC=3001のとき,ACを求めよ
・但し,AB,ACはともに整数値である
お願いします
0274132人目の素数さん
2006/10/15(日) 13:46:21http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159830000/241-242
0275132人目の素数さん
2006/10/15(日) 13:53:04すみませんでした
0276132人目の素数さん
2006/10/15(日) 13:58:06lim{(1+2+3+…+n)^5/(1+2^4+3^4+…+n^4)^2} が、なぜ
lim{(1/n*Σk/n)^5/(1/n*Σk^4/n^4)^2} と変形できるのかがわかりません。
0277132人目の素数さん
2006/10/15(日) 13:59:040の0乗の答えはなんですか?1?0?
0278132人目の素数さん
2006/10/15(日) 14:01:32点(-2,4)を通り、直線y=4x+1と垂直に交わる直線の式を求めよ。
0279132人目の素数さん
2006/10/15(日) 14:08:140^0は未定義だが、lim[x→0] x^x =1
0280132人目の素数さん
2006/10/15(日) 14:11:480281278
2006/10/15(日) 14:33:58有り難うございます!!!
スッキリしました!
0282132人目の素数さん
2006/10/15(日) 14:48:34ジョーカーを抜いた52枚のトランプが二組あります
それぞれ1枚ずつ抜いて箱の中にしまいました
残ったカードからそれぞれ3枚ずつ抜くと、同じマークでした
箱の中のカードが同じマークである確率は?
0283132人目の素数さん
2006/10/15(日) 14:51:020284282-283
2006/10/15(日) 14:58:57スレ汚し失礼、吊ってきます。
0285132人目の素数さん
2006/10/15(日) 14:59:180286132人目の素数さん
2006/10/15(日) 15:30:22めんどくさすぎるので、もっと簡略化しろよ。
0287132人目の素数さん
2006/10/15(日) 17:52:22なぜ上の式は和のまま、下の式は狽gった式なのか。
形をそろえれば、変形の道筋が見えてくると思うのだが。
0288231
2006/10/15(日) 22:35:04とりあえず、教科書は繰り返し読んで理解しました。
>>245さんの説明もありスカラーの0とベクトルの0の違いも
解ったつもりです。
ただ、なぜか証明になると解けなくなってしまいます…。
0289132人目の素数さん
2006/10/15(日) 22:51:46大学の数学だって、最初は演習の繰り返しだよ。
そうやって新しい概念に頭を慣らす作業が必要。
で、慣れてくると、新しい概念が出てきても、それに関して
あれこれ自分で演習問題を作れるくらいにいじり倒したりして、
気が付くとと取り立てて演習問題をやらなくても論文や本が読めるようになっている。
ま、新しいことが書いてある論文は一行一行読み勧めるのが演習問題を解くようなものだから、
ということもある。
0290いず
2006/10/15(日) 23:16:391・4個を赤で、残りの3個を青で塗って、この4個の玉を1列で並べる時、並べ方は全部で何通りあるか』
Α・1440通りですか??
色がかぶってる時はどうすればいいのでしょう…?
0291132人目の素数さん
2006/10/15(日) 23:21:27日本語でおk
0292いず
2006/10/15(日) 23:32:30OKです
0293king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
2006/10/15(日) 23:35:42全然違うだろ?日本語読める?低脳?
0294132人目の素数さん
2006/10/15(日) 23:41:04x+y>0⇒「x>0またはy>0」
どうやって証明すればいいんですか?教えてください。
0295132人目の素数さん
2006/10/15(日) 23:51:23その対偶でも書いてみろよ。
0296132人目の素数さん
2006/10/15(日) 23:51:48マルチうぜ
0297132人目の素数さん
2006/10/16(月) 00:16:070298132人目の素数さん
2006/10/16(月) 00:24:43よく分からんけど
a = 〜
に直して、関数の形を見てみたら?
0299132人目の素数さん
2006/10/16(月) 00:38:36cosθ-sinθ=tと置く
0300132人目の素数さん
2006/10/16(月) 00:39:270301し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/16(月) 00:56:05たぶんこうか
問1: 4個を赤で、残りの3個を青で塗って、この7個の玉を1列で並べる時、並べ方は全部で何通りあるか
玉を7個並べて、どれを赤に塗るか決めればよいので、7C4=35通り
0302285
2006/10/16(月) 00:59:07a=1、-1が答えとして出たんですが、
あってますかね?
0303132人目の素数さん
2006/10/16(月) 01:03:26教えてください
0304132人目の素数さん
2006/10/16(月) 01:52:03なぜ速度が120キロになるか計算方法を教えてください。
0305132人目の素数さん
2006/10/16(月) 02:42:50まあ落ち着いて自分の書いた文章見直せ。
もし距離と時間から速度を求めるってことなら、小学校の教科書でも見直せ。
0306132人目の素数さん
2006/10/16(月) 02:46:4140km ⇒ 20分
20km ⇒ 10分
120km⇒ 60分=1時間
よって、時速120km
0307132人目の素数さん
2006/10/16(月) 02:55:24大学の教科書を見れば即解決。
0308132人目の素数さん
2006/10/16(月) 03:39:19奇関数だから0
0309132人目の素数さん
2006/10/16(月) 03:49:46あれまあ、本当だw
というか絶対値も見逃していたし・・・。
0310いず
2006/10/16(月) 05:20:07ありがとうございます!!
0311132人目の素数さん
2006/10/16(月) 11:38:120312KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/16(月) 12:09:430313267
2006/10/16(月) 12:12:150314132人目の素数さん
2006/10/16(月) 12:14:46脳おさんおはいお^^
0315132人目の素数さん
2006/10/16(月) 12:52:3713日の金曜日は一年に何回くらいありますか。
0316132人目の素数さん
2006/10/16(月) 13:24:521≦ n ≦ 11として
n月が m日まであるとき n月13日のm日後に (n+1)月13日がある
28 mod 7 = 0
29 mod 7 = 1
30 mod 7 = 2
31 mod 7 = 3
であることに注意すれば
閏年でないある年に
もし1月13日が月曜日ならば、1月は31日まであるから 31 mod 7 = 3 で
2月13日は3つずれて木曜日になる
月曜日…1月、10月
火曜日…5月
水曜日…8月
木曜日…2月、3月、11月
金曜日…6月
土曜日…9月、12月
日曜日…4月、7月
閏年の時は3月以後がさらに1つずつずれる。
いずれの場合も、どの曜日も埋まっているので、13日が金曜日になるのは
1回以上ある。
同じ曜日になる月が最大で3つあるから、13日の金曜日は最大で3日。
0317132人目の素数さん
2006/10/16(月) 14:14:39って言うのを見たんですが、1って何乗しても1だから1の-93842903119乗も1なんじゃないでしょうか?
そもそもバルキス定数って何なんでしょうか?よくわからないんですが
0318132人目の素数さん
2006/10/16(月) 14:20:12ググれ。
0319132人目の素数さん
2006/10/16(月) 14:56:01いやググっても分かりにくいと思うぞ
>>317
一言で言うと「ネタ」
0320132人目の素数さん
2006/10/16(月) 15:21:340321KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/16(月) 18:00:580322132人目の素数さん
2006/10/16(月) 19:06:01お願いします
0323KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/16(月) 19:11:090324132人目の素数さん
2006/10/16(月) 19:12:08考えてから回答しろよ…
0325KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/16(月) 19:13:510326132人目の素数さん
2006/10/16(月) 20:38:47「xとyはmを法として合同」であるといい、x≡y(mod m)と書く。
この関数が同値関係であることを証明せよ。また、同値類をすべて求めよ。
(ヒント)x≡y(mod m)⇔y-x=dm,(dは整数)を用いて、この関係が反射的、対称的、推移的であることを示す。
0327132人目の素数さん
2006/10/16(月) 20:41:06||z||1=|a|+|b|,||z||=||a^2+b^2||,||z||3=max(|a|,|b|)
∃Λ>0 s.t.
Λ^(-1)*||z||1≦||z||≦Λ*||z||1、Λ^(-1)*||z||3≦||z||≦Λ*||z||3
を示せ。
お願いします。
0328132人目の素数さん
2006/10/16(月) 20:49:33何が分からんの?
0329132人目の素数さん
2006/10/16(月) 21:06:36真ん中の || || の定義が混乱してるような
0330132人目の素数さん
2006/10/16(月) 21:58:39(1)a4、a5、a6を求めよ
(2)kは2以上の自然数とする。長さ1、2、3、…、2k+1の線分の中から、長さの異なる3本の線分を選ぶとき、最大辺の長さが2k+1でその3本の線分を3辺とする三角形ができるような選び方をb2k+1通りとする、b2k+1をkの式で表せ
(3)anをnの式で
(3)の数列の問題、
ってことは、
Σ[k=1→k=n/2]とかいう風にやるんですか?なんかすっげーやりにくそうなんですが
奇数ならn=2k+1とおいてΣk=1 2k+1みたいにするんすかね。ってかほんときちんとしたやり方を知りたい・・
0331132人目の素数さん
2006/10/16(月) 22:00:54http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159623315/913
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1158120000/589
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1160999843/15
0332132人目の素数さん
2006/10/16(月) 22:01:17マルチ
0333132人目の素数さん
2006/10/16(月) 22:09:55すみません。
||a^2+b^2||⇒√(a^2+b^2)です。
0334132人目の素数さん
2006/10/16(月) 22:30:320335132人目の素数さん
2006/10/16(月) 22:36:330336健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/16(月) 22:51:05適当な正の実数 p,q,r,s が存在して
(1/p) ||z||1≦||z||≦q ||z||1
(1/r) ||z||3≦||z||≦s ||z||3
であれば、p,q,r,s のうち、一番大きいモノをΛをすればいいお(´・ω・`)
だから、一つ一つの不等式について、p,q,r,sが存在するのかを検証していくだけ
例えば p =√2ととれば
2 ( a^2 + b^2 ) - (|a| +|b|)^2 = a^2 +b^2 -2|ab| = (|a|-|b|)^2 ≧ 0
から
(1/√2) ||z||1 ≦ ||z||
だお(´・ω・`)
0337132人目の素数さん
2006/10/16(月) 23:16:33∀ε>0,∃N∈N m,n>N⇒||am-an||<ε(つまり数列{an}⊂Cがコーシー列である)
⇔lim(N→∞)sup(p>0)||aN+p-aN||=0
ここでp=m-nとすると、
∀ε>0 ∃N∈N ∀n>N⇒||a[n+p]-a[n]||<ε
なんですかね?
0338132人目の素数さん
2006/10/16(月) 23:21:29成り立つ。
0339132人目の素数さん
2006/10/16(月) 23:23:380340132人目の素数さん
2006/10/16(月) 23:30:27ヒント
sup(p>0)||a_N+p - a_N|| ≦ ε⇔ ∀p>0 ||a_N+p - a_N|| ≦ ε
||a_m - a_n|| ≦ ||a_m - a_N|| + ||a_n - a_N||
0341132人目の素数さん
2006/10/16(月) 23:47:390342132人目の素数さん
2006/10/16(月) 23:56:450343132人目の素数さん
2006/10/17(火) 00:00:050345132人目の素数さん
2006/10/17(火) 06:35:36答えは8743(1+7+1249+8743)らしいんだけど、プロセスを教えて。
0346132人目の素数さん
2006/10/17(火) 07:40:39[i]10000を(素)因数分解。
[ii]ある数nの素因数分解が(x^a)(y^b)...(z^c)(x,y,...,zは素数)となってるなら
これを全部足したものは(1+x+...+x^a)(1+y+...y^b)...(1+z+...+z^c)に因数分解できる。
#たとえば6なら約数の和は1*1+2*1+1*3+2*3だが、これを(1+2)(1+3)に因数分解できる。
[iii]二つの因数分解を比較して可能性を絞る。
0347さな
2006/10/17(火) 08:03:03lim(x→0){(1+x)^1/x−e}/x の極限値
わかりにくくてすみませんm(__)m
0348132人目の素数さん
2006/10/17(火) 08:27:36ロピタルを使えと言われているんだからそうすればいい
何が分からないのかが分からない
0349健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/17(火) 08:35:19その問題でロピタルの定理を使うのはまずいお
ロピタルの定理を使えと問題に書いてあるのかお?(´・ω・`)
0350さな
2006/10/17(火) 08:57:390351132人目の素数さん
2006/10/17(火) 09:40:36y=1/xとおくと
lim[y→∞]{(1+1/y)^y−e}/(1/y)
t=(1+1/y)^y
logt=y(1+1/y)
(1/t)dt/dy=(1+1/y)+y(-1/y^2)
dt/dy=t=(1+1/y)^y
よって、lim[y→∞](1+1/y)^y/(-1/y^2)=lim[y→∞]-y^2(1+1/y)^y
(→-(∞)^2・e)→ −∞
0352132人目の素数さん
2006/10/17(火) 10:00:510353132人目の素数さん
2006/10/17(火) 10:02:13logt=y(1+1/y)
0354132人目の素数さん
2006/10/17(火) 10:24:55本質的にロピタルと変わらん
既に指摘されている通り、そんな使い方は駄目だ。
その上、計算間違いまくりだし、数式の書き方もなってないし。
f(x) = (1+x)^(1/x) としたとき
lim_{x → 0} {(1+x)^(1/x) -x}/x =: f'(0)
という定義。
log (f(x)) = (1/x) log(1+x)
f'(x)/f(x) = -(1/x^2) log(1+x) + (1/x) - (1/(1+x))
x→0のとき
f(x) → e
-(1/x^2) log(1+x) + (1/x) → 1/2 (使うとしたらここでロピタル)
だから
f'(x) → -(1/2) e
0355さな
2006/10/17(火) 11:21:110356132人目の素数さん
2006/10/17(火) 11:42:17を3*3の直交行列とする。
とか
R=[rx ry rz]
を3*3の直交行列とする。
って書き出しの問題があるんですけど、具体的にはどんな行列なのですか?
0357132人目の素数さん
2006/10/17(火) 11:47:22各列は互いに直交する単位ベクトル、と言う答で十分か?
0358132人目の素数さん
2006/10/17(火) 11:48:56いやだめだ。
0359132人目の素数さん
2006/10/17(火) 11:50:47なんかわかりそうな気がする。
ありがとう
0360132人目の素数さん
2006/10/17(火) 11:51:03c1, c2, c3とか、rx, ry, rzとかってのは
3次元の列ベクトル
あとは、直交行列の定義に従うってこと。
0361132人目の素数さん
2006/10/17(火) 11:58:30わかりました。
ほんとうにありがとうございます
0362132人目の素数さん
2006/10/17(火) 17:12:10dx/dy=(2x−3y−1)/(x+y−3)
の解き方出来るだけ詳しく教えてくださいm(_ _)m
0363132人目の素数さん
2006/10/17(火) 17:13:080364132人目の素数さん
2006/10/17(火) 17:13:36訂正
dx/dy→dy/dx
0365132人目の素数さん
2006/10/17(火) 17:18:11を教えてください
a,b,c,d∈R
0366132人目の素数さん
2006/10/17(火) 17:21:12ああーーーーーーーーーーーーーーーーんんんんんん?
0367132人目の素数さん
2006/10/17(火) 17:27:38x = p+2
y = q+1
として
dp/dq = (2p-3q)/(p+q)
p = qt
とおいてpをtに置換すると
dp/dq = t + q(dt/dq)
dp/dq = (2t-3)/(t+1)
t + q(dt/dq) = (2t-3)/(t+1)
q(dt/dq) = (-t^2 +t-3)/(t+1)
{(t+1)/(-t^2+t-3)} (dt/dq) = 1/q
をqで積分する
0368中川泰秀 ◆tyvkWCNtzY
2006/10/17(火) 17:29:420369yoji
2006/10/17(火) 17:34:15ナップザック問題の派生のような感じなのですが。
ナップザックにN個荷物を入れるが、荷物はN種類のジャンルから1つずつ入れないといけない。
N種類のジャンルにはそれぞれ複数個の候補の荷物があり、それぞれ重さ、価値が決まっている。
このとき、
�@ナップザックに入れられる物の重さは制限以下にする。
�Aナップザックに入れる物の価値は出来るだけ高くしたい。
�Bナップザックに入れる際に、各ジャンルから1つずつ荷物を入れる。
という条件で、最適な組み合わせを求めるやり方を教えていただきたいのです。
線型計画法とか、Genetic Algorithmとかで解くのかなと思いますが、
どうも、年のせいか、数学がわからなくなってしまいまして。
0370132人目の素数さん
2006/10/17(火) 17:35:49とりあえず線形計画法を試してください。
0371yoji
2006/10/17(火) 17:53:17すみません、私の現在知識は高校レベルでして、
行列もちょっと怪しい感じです。
各ジャンルの重さの行列をW、価値をVとし、
選択した荷物の行列をAとしたりして、
どの逆行列を求めればよいかとかそういう感じで、書いていただけるとありがたいです。
というか、そうでないとわかりませんで。
申し訳ありません。
0372132人目の素数さん
2006/10/17(火) 18:16:25どうやるんですか?
まず、∀ε>0をとり、∫[ε,R] e(-ax)sin(x)/x dx がR→∞で一様収束することを言うらしいことは示したんですが…。そのあとが…。
0373132人目の素数さん
2006/10/17(火) 18:45:51問 nを整数とする。
不等式nπ/24<θ<(n+1)π/24・・・・�@が成立するとき、
n=[9]である。
n=9のとき�@から
[2-√3/4<cos2乗<2-√2/4] であることがわかる。
[ ]内がなぜこうなるのかを教えてください。
0374132人目の素数さん
2006/10/17(火) 19:03:200375132人目の素数さん
2006/10/17(火) 19:29:50ヒント:cosの2倍角の公式
0376132人目の素数さん
2006/10/17(火) 19:33:28>>373
(3/8)π<θ<(5/12)πより
(3/4)π<2θ<(5/6)π
cos(5/6)π<cos2θ<cos(3/4)π ∵0≦x≦πでcosxは単調減少
-√3/2<2cos^2θ-1<-√2/2
以下略
0377132人目の素数さん
2006/10/17(火) 19:41:180378132人目の素数さん
2006/10/17(火) 19:50:06の解答を教えてください。
0379中川泰秀 ◆tyvkWCNtzY
2006/10/17(火) 19:50:59数学としては XY の方程式を立てればよい。
0380132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:01:29問題は正確に
0381中川泰秀 ◆tyvkWCNtzY
2006/10/17(火) 20:06:54何のことか分からない
0382132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:10:13いんてぐらるいーのまいなすえっくすさいんにじょうえっくすでぃーえっくす。
すみません、よろしくお願いします。
0383132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:11:10条件が足りなくて問題が意味不明だが、適当に答えると
250ml のお水は 250g
これの25%の重さの食塩をぶち込んであるとすると
250*0.25 = 62.5 g の食塩が投棄されていることになる。
#食塩をぶち込んでもお水の体積は変わらないことにする。
60%だと 250*0.6 = 150 g の食塩が投棄されていることになる
150-62.5 = 87.5 g 加えればよい。
0384132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:11:46eの肩に乗ってる指数はどこまでなんだ?
0386132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:13:38…それで意味が明確になると思うの?
0387132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:13:50馬鹿は黙ってろ。
0388132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:15:560389132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:19:420390132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:20:44∫exp(-x) (sin(x)^2) dx
sin(x)^2 = (1/2) (1-cos(2x))
として
∫ exp(-x) dx と ∫ exp(-x) cos(2x) dx を計算すればよい。
0391132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:21:18http://integrals.wolfram.com/index.jsp
0392373
2006/10/17(火) 20:23:12ありがとうございます。
なぜn=9になるのかも教えていただけると嬉しいのですが・・・
0393132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:25:09わかりやすく有難うございます!助かりました。
0394132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:38:46x≧0,y≧0,2x+y=3を満たす実数x,yを考える。x(3y−1)はx=(ア)で最小値(イ)をとり、x=(ウ)で最大値(エ)をとる。
これも解いたら、ア→0、イ→0、ウ→2/3、エ→8/3になったのですが、合っていますか?お願いします。
0395132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:38:558.1≒6*24/5π-1<n<6*24/5π≒9.1
、
0396132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:40:24うん
0397373
2006/10/17(火) 20:43:05有難うございました。
本当に助かりました。
0398132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:46:420399132人目の素数さん
2006/10/17(火) 20:50:450400132人目の素数さん
2006/10/17(火) 21:16:01正三角形に直線を引いて、その直線に沿って切り、それらを組み合わせたときに合同な
正三角が丁度3つできるように直線を引きなさい。ただし、直線の数は6本以下とする。
これ教えて
0401132人目の素数さん
2006/10/17(火) 21:23:380402132人目の素数さん
2006/10/17(火) 21:29:46条件が足りなすぎて
判定できない。
0403132人目の素数さん
2006/10/17(火) 21:35:540404373
2006/10/17(火) 21:42:36またまたすいません、自分でといてみたんですが
6*24/5π
はどうやって計算すると、6*24/5π≒9.1 となるのですか。
0405132人目の素数さん
2006/10/17(火) 21:44:10うん。おかしい。
0406132人目の素数さん
2006/10/17(火) 21:47:260407132人目の素数さん
2006/10/17(火) 21:47:500408373
2006/10/17(火) 21:49:110409132人目の素数さん
2006/10/17(火) 21:51:58最小値は−3/2 (x=3/2)だよね?
0410132人目の素数さん
2006/10/17(火) 21:54:390411132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:03:57Tは転置らしいのですが、これって何?
どこの座標を表してるのですか?
0412132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:06:40xの定義は?yの定義は?質問する気あるの?
0413132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:10:370414132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:12:530415132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:14:27xy平面? 基準座標系で(x y)^Tにある点…と書いてあるけど。
問題もよく理解できないほど混乱してます
0416132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:15:35y
0417132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:24:14うん
0418132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:27:50それはただ単に、(x, y)という横ベクトル表示を>>416のように、
縦ベクトル表示にしてるだけ
どちらにしても同じ点を表してるから、気にするな
0419132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:30:29Aは毎日午後5時に帰ります。5時に車が迎えに来ます。
ある日、午後4時に仕事が終わったので、家に向かって歩いて帰る途中、
迎えの車にあったので、それに乗って帰りました。家に着いた時はいつもより
10分早かったといいます。Aは車に合うまで何分歩きま
0420132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:34:470421132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:35:520422132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:36:410423132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:42:350424132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:42:580425132人目の素数さん
2006/10/17(火) 22:46:370426132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:01:27y=px+(1+p^2)^(1/2)
お願いします(p=dy/dx)
0427132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:04:03どうみても代数方程式だが。
0428132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:06:03両辺をxで微分してみると楽に解ける形になる。
0429132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:10:02お願いします。
0430132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:16:280431132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:17:06何の証明に?
0432132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:17:19命題が成り立たないことを証明することになります。
0433132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:18:19極限があるとしたら1だな。
0434132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:18:280435429
2006/10/17(火) 23:26:230436132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:29:40分野と文脈が分からないとなんとも…
0437132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:30:32大雑把にやるなら(x,y) = (r cosθ,r sinθ) と置いて、
r→0としたときにθの値に依らずに収束すればいい。
{sin^2(x) +sin^2(y)}/(x^2+y^2)
= {sin(r cosθ)/r}^2 + {sin(r sinθ)/r}^2
→ (cosθ)^2 + (sinθ)^2 = 1
(r→0)
>>430
普通は“反証する”という。
0438429
2006/10/17(火) 23:48:02→ (cosθ)^2 + (sinθ)^2
となぜなるんでしょうか?
0439132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:53:07-1<cosθ<1なのでθの値によらず、rが十分小さければ
sin(rcosθ)≒rcosθ
0440132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:54:15普通にマクローリン展開考えたら。
0441132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:54:18lim[θ→0](sinθ)/θ と
lim[θ→0](sin(aθ))/θ はできる?
0442429
2006/10/17(火) 23:56:430443132人目の素数さん
2006/10/17(火) 23:57:28関数 f(x) = (2x^2+x+4)/x(x^2+2)^2 の不定積分を求めよ。
誰か教えてくださいm(_ _)m
0444132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:00:42部分分数分解あるのみ
0445132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:03:48いろいろ試してみてはいるのですが、いい分解が見つからなくて…
どう分解すればいいでしょうか?
0446132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:05:55いい分解って何?
部分分数分解は、当てずっぽうにやる方法ではないんだが…
0447132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:07:05未定係数法とかで見つけようとしてみた、ということです。
どういう方法でやればいいのでしょうか?
0448132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:08:35んじゃ、
してみたところまで書いてよ。
0449132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:13:50でやろうとしたんですけどうまくいかなくて、
2/x(x^2+2) + 1/(x^2+2)^2
だといい感じなんですが、次が続かなくて…
0450132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:21:42あぁそれはうまく行かなそうだな
上の方法でいいのだけど
部分分数分解というのは普通
f(x)/g(x)^k の形の項の和に分解する。
で、g(x)がn次式だったら
一般には、f(x) はn-1次式なんだ。
だから、b/(x^2 +2) ってところは分子が
1次式でなければならない。
(px+q)/(x^2+2)みたいにね。
c/(x^2 +2)^2 の方も分子が1次式
0451132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:27:48ありがとうございます。
とりあえずやってみますね。
0452132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:34:08という問題です。
f1(t)={sin(t);0≦t≦π , 0;π<t
f(t)=f1(t1+nπ);0≦t1≦π n=0,1,2,・・・
まず、F1(p)を求める為に、∫(0→π)e^(-pt)sin(t)dtを解いているのですが、
答えの通りになりません。
教えて下さい。
0453132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:37:21やった計算と答えを書いて
0454132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:47:291/x - x/(x^2+2) + 1/(x^2+2)^2 と部分分数分解。
最後の項は x=(√2)tanθ とおく。
0455132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:47:34さっきの者です。
とりあえず分解してやっていたのですが、積分で詰まってしまいました…(-_-;)
0456132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:58:00∫{1/(x^2 +1)} dx = arctan(x) +c
は頻出
0457132人目の素数さん
2006/10/18(水) 00:59:06初歩的なことですみません…第2項目はどうやって積分するのでしょう?
0458452
2006/10/18(水) 01:01:12Fi(p)=1/2i[-e^{-(p-i)t}/(p-i)+e^{-(p+i)t}/(p+i)]0→π
まで合ってますか?
その後を計算しても答え通りにならないので、ここが間違ってるのかなぁと思うんですけど・・・。
答えは
F1(p)={1+e^(-πp)}/(p^(2)+1)
F(p)={1+e^(-πp)}/{1-e^(-πp)}*1/(p^(2)+1)
です。
0459132人目の素数さん
2006/10/18(水) 01:03:04分母を微分すると分子になる
0460132人目の素数さん
2006/10/18(水) 01:03:04(1/2) * (x^2+2)'/(x^2+2)
0461132人目の素数さん
2006/10/18(水) 01:04:142x^2+6kx+3k^2+3=0
判別式をDとすると
D/4=9k^2-2(3k^2+3)
どんな公式に当てはめたら↑の式が↓のようになるか分かりません
ご教授お願いします
0462132人目の素数さん
2006/10/18(水) 01:05:15何故 複素数に拡張する必要があったんだ?
高校の頃やったとおり積分を I とでもおいて
部分積分を繰り返すと I が現れる形だぞ
0463132人目の素数さん
2006/10/18(水) 01:05:37どうもありがとうございます!これで出来そうですm(_ _)m
0464132人目の素数さん
2006/10/18(水) 01:05:43マルチだぎゃ。
ま、いいや、判別式という項を教科書で探してみろ
0465461
2006/10/18(水) 01:10:31出てきた判別式
D=b^2-4ac
で、↑が↓になるとは思えないのです
0466132人目の素数さん
2006/10/18(水) 01:13:25D/4としているのは?
わからなければ、まずDそれ自体を書いて見ること。
0467461
2006/10/18(水) 01:26:29いろいろ式を弄繰り回してたらできました。
ありがとうございました
0468132人目の素数さん
2006/10/18(水) 01:59:40灰色の部分の面積を求めよ
0469132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:05:34普通に逆三角関数使って計算するだけ
0470132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:09:24小学生は公式つかっちゃいけないから
0471132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:11:21はい? どーゆーこと?
0472132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:11:43答えが7.2×10^-3になるみたいなんですが過程が分かりせん。常用対数表を利用しても良いらしいです。
過程の分かる方いましたらお願いします
0473132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:13:26回答までの式を教えてください
0474132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:16:05これ中学の入試らしい
0475132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:19:06有名な嘘だ。参考までに、どこの中学で何年に出された問題か聞いてみろ。
答えられないはずだから。
0476132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:23:22知らない
雑談すれに貼られてた
答えでないの?
0477132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:23:38二つの円が交わる点をA,Bと置く。小さい円の半径を1と置いて計算する。
OP=√2
OA=1
PA=2が成立するため、
4 = 3 - 2√2cos∠AOP
となり、cos∠AOP = -√2/4が得られる。
∠AOP = arccos(-√2/4) ただし0<∠AOP<π
簡単のため、arccos(-√2/4) = αと置いて記述する。
△AOP + △BOP = √2sinα
扇形AOBの面積はπ-αとなる。
後は、扇形APBの面積から上を引けばいい。
0478132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:24:45答え、というのがこの問題の面積ならば簡単に出る。
ただし逆三角関数が必要。
答え、というのが中学入試の出典を指すのであれば
元々、中学入試じゃないわけで、答えは出ない。
0479132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:51:02数学的には偏差値どれくらいの大学のレベルの生徒が完璧に答えられる?
0480132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:53:48積分しておしまいじゃね?
0481132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:55:01>>472
logを常用対数とする。
log(1.025^(-200)) = -200*log(1.025) = -200*0.0107238654… = -2.14477308…
求める値は10^(-2.14477308…)なので、頑張れ
0482132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:55:45もうそんな事覚えてないが……
簡単な問題なんで、偏差値60もあれば余裕じゃないか?
0483132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:56:22既に答え出てるよ
0484132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:57:430485132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:58:24絶対間違ってるから、ここにその解答書いてみろ。添削してやるよ
0486132人目の素数さん
2006/10/18(水) 02:59:07OK。
3分まって。
0487132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:00:45> 1.025の-200乗はいくらか。有効数字二桁まで求めよ。
> 答えが7.2×10^-3になるみたいなんですが過程が分かりせん。常用対数表を利用しても良いらしいです。
> 過程の分かる方いましたらお願いします
常用対数表を使っていい、ってことは常用対数を取ればいい。以下底の10は省略
1.025^(-200) = X とおくと log(X) = -200log(1.025) = -200log(41/40) = -200(log(41)-log(40))
= -200(1.61278-1.60206) = ...
上ではlog(41)=1+log(4.1)などを利用している
この値が計算できたら対数表を逆につかって元のXがどのくらいの値か求める
0488132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:06:21理解できました!
どうもありがとうございました!
0489132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:06:43任意のカードについて、そのカードより左側にあるカードのうち
奇数カードの枚数が偶数カードの枚数より少なくないように並べる確率を求めよ
解けない…
0490132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:11:11おーい。10分たったぞー。
0491132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:11:58あらら、最後に正三角形の面積で止まってしまった。
ルートが使えれば解ける。
ということは中学生レベルの問題?
0492132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:12:55俺の結論。
小学生には解けない。
中学生なら解ける。
0493132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:12:58奇奇偶奇偶偶
奇奇奇偶偶偶
の2パターンしかないんだから、自分で考えろよ雑魚
0494132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:13:46ルート使っても解けんぞ。逆三角関数だと最初に言っただろうが。
それも間違ってる。
大体、正三角形って何だよ。怪しすぎだぞ
0495132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:17:09教えれないならレスしないで
奇偶奇偶奇偶もあるんじゃない?
0496132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:18:21そんなもの使わないよwww
0497132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:18:54式だけ書くから、後は自分で計算せい。
0498132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:19:12アホか?
その並びだと、3枚目から見た左の二枚は奇数、偶数の枚数が同じになるだろうが。
0499132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:19:58だから、それは間違ってるって。使うつーのに。
使わないつーなら、テーラー展開でもするんか?
0500132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:20:33奇奇奇偶偶偶 → ( ( ( ) ) )
奇偶奇偶奇偶 → ( ) ( ) ( )
奇奇偶偶奇偶 → ( ( ) ) ( )
奇偶奇奇偶偶 → ( ) ( ( ) )
0501132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:22:06少なくないように並べるんだからいいんじゃないの?
奇数の枚数≧偶数の枚数
じゃないの?
0502132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:22:14奇奇偶偶奇偶 → ( ( ) ) ( )
奇偶奇奇偶偶 → ( ) ( ( ) )
この三つは条件満たしてないってば……
奇偶奇偶奇偶
↑
より、左にある奇数が一個、偶数が一個で等しくなってるだろ。
条件は「より少ない」だぞ。
0503132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:22:51より少ないは>、以下が≧
0504132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:24:410505132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:25:08B=10*10
C=5*5*3.14/4
D=5*5*3.13/6
E=5*2.5*sqrt(3)
F=5*5*3.13/12
これだけでできるよ。がんんばってねー
0506132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:25:23その5個で考えればいいんですね、ありがとうございます
0507132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:26:510508132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:31:453組のカッコを、文法的に正しい対応になるように並べる組合せを数えるのと同等。
たとえば ) ( ( ) ) ( みたいのはダメ。
キーワードは「カタラン数」
0509132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:37:18x−1/(x^2−x+1)^2 の不定積分を求めよ。
誰か教えてください(>_<)
0510132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:41:13おーーーい。できたかい?
簡単でしょう。
0511132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:46:090513132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:51:531≦x≦2の部分をx軸のまわりに回転して
できる回転体の体積を求めよ。
教えてください。
0514132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:52:53図が見えない、、、
誰かコトバで説明してほしいんだが。
無理か。
0515510
2006/10/18(水) 03:57:48すまん。無理。
一応書くと、一辺が10cmの正方形の中に円がすっぽりと入っています。
さらに、半径10cm、中心角90度の扇形が正方形の中に入っています。
そのとき、正方形と扇形と円に囲まれた部分の面積を求めなさい。
以上です。
0516132人目の素数さん
2006/10/18(水) 03:59:20ダメ。
扇形には囲まれていない。
0519132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:09:18これってやっぱ釣りだったの?面積の問題
0520132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:12:03問:
A={(x,y) | 0≦x≦10, 0≦y≦10}
B={(x,y) | (x-5)^2 + (y-5)^2 ≦ 5^2}
C={(x,y) | x^2 + y^2 ≧ 10^2}
のとき A∩B∩C の面積は?
0521132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:14:16中学の範囲で解けるというのは釣りだよ。
0522132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:14:53できるって。
中学生レベルの学力があればだけど。
0523132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:15:24補助線引けばいいだけじゃんさ。
0524132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:15:46まあ、数式で表現するなら
条件Aは必要ないが、その通り。
0525132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:18:040526132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:18:45概ね合ってると思うんだが
0527132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:20:07そーゆーこと。
0528132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:21:17中学レベルで解ける、と言い張ってる奴がいることが
現時点での話題の中心。
解くだけならさほど悩ましいもんじゃない。
0529132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:22:54答えはいくつになった?
50+25SQRT(3)−275π/6 だよ。
試しに積分でもやってみようかw
0530132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:24:340531132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:27:39こう並べてみると壮観だな。
「一辺が10cmの正方形の中に円がすっぽりと入っています」
この一文で、彼の数学的実力が露呈している。
内接くらい、それこそ中学で習う用語なんだがな。
0532132人目の素数さん
2006/10/18(水) 04:35:38ここでもかいな・・・。内接ぐらいしっているよ。
それより、問題解けたかい。
俺は答えを出したのだから、お前もとりあえずは答えを出せよ。
0533510
2006/10/18(水) 04:56:15ほれ、何を使ってもいいから答えを出してみろって。
0534132人目の素数さん
2006/10/18(水) 05:45:00∫[1,2] πy^2dx
0535132人目の素数さん
2006/10/18(水) 06:50:04小さい円の半径が r
大きい円の半径が 2r
2円の中心間の距離が (√2)r
という事だから座標を取り直して
A={(x,y) | x^2 + (y-(√2)r)^2 ≦ r^2}
B={(x,y) | x^2 + y^2 ≧ (2r)^2}
のときA∩Bの面積Sを求めよ。
という問題。
ふたつの円周の交点の座標は
(±(√7)r/(2√2), 5r/(2√2))
だから
S=∫_[-a,a] {(√2)r + √(r^2 - x^2) - √(4r^2 - x^2)}dx
となる(a=(√7)r/(2√2))。
不定積分の公式
2∫√(r^2 - x^2) dx = x√(r^2 - x^2) + (r^2)Arcsin(x/r)
を使うと(途中の計算は省略するけど)
S={(√2)c + Arcsin(c) - 4Arcsin(c/2)}r^2
となる。但し c=a/r=(√7)/(2√2)。
>>529
どうやって求めたのか教えて。一生のお願い。
0536KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/18(水) 07:42:500537132人目の素数さん
2006/10/18(水) 08:20:09ほら回答出たぞ
お前も早く書けよ逃げるなよ
0538132人目の素数さん
2006/10/18(水) 09:14:43問題2 二次直行行列は2つのみ存在することを示せ。
お願いします。
0539132人目の素数さん
2006/10/18(水) 09:17:56xはどこに入ってんの?
0540132人目の素数さん
2006/10/18(水) 09:22:02ドラえもんのポケットの中
0541132人目の素数さん
2006/10/18(水) 09:38:14ヒント
ベクトル空間に適当な基底を定めると、
任意のベクトルは基底の一次結合で表せる。
そして、線形写像によるそのベクトルの像は、基底の像の一次結合になる。
0542132人目の素数さん
2006/10/18(水) 09:47:53a,b,cが定数のとき、yはどうやって求めるんでしょうか?
よろしくお願いします。
0543132人目の素数さん
2006/10/18(水) 09:49:09a(dy/dx) = (cy-b)/y
{ay/(cy-b)} (dy/dx) = 1
をxで積分
0544132人目の素数さん
2006/10/18(水) 11:18:57一次形式に限られる事は証明できますか?
よろしくお願いします。
0545132人目の素数さん
2006/10/18(水) 12:19:310546132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:06:19積分でも何でもやってくれよ。
それ以前に、その答えも間違ってるけど、どうやって出したの?
0547132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:15:05ほれ
ttp://web2.incl.ne.jp/yaoki/mens3.htm
0548132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:16:04あまりにも昔からの釣りで
みんな飽きてるのだ。
242 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:02/03/21(木) 02:26
正方形の中に、ぴったり収まる円を書いて
それから、正方形の一辺を半径とする1/4円を正方形の中にかく。
小円と大円の交差でできる三日月型の面積を求める公式を教えてくれくれ
0549132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:16:29http://web2.incl.ne.jp/yaoki/mens3.htm
0550132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:18:170551132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:23:03最低でも余弦定理は使うよな
安心したw
0552132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:27:321、 AB=9、BC=6、CA=10である�僊BCにおいて、辺BC、CAの中点をそれぞれL,Mとし、∠ABCの二等分線と辺CAとの交点をNとする。線分ALと線分BM、BNとの交点をそれぞれP,Qとするとき、次の比をもっとも簡単な整数比で表せ。
(1)AM:MN
(2)BQ:QN
(3)AP:PQ
どうかお願いします。
0553132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:30:370554552
2006/10/18(水) 14:34:04(1)円X、Y、Zはそれぞれ点A,B、Cを中心とする円で、XはYに点Pで、YはZに点Qで、ZはXに点Rでそれぞれ外接している。このとき、線分AQ、BR、CPは一点で交わることを示せ。
(2)辺BC、CA、ABの中点をそれぞれL,M,Nとする。MB=4、CN=5、BC=4のとき、AB、CA、ALの長さをそれぞれ求めよ。
よろしくお願いします。
0555552
2006/10/18(水) 14:38:130556132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:39:14BNは∠ABCの二等分線だから
AB: BC = AN : NC
で
AN = 6
NC = 4
とわかり
M は中点だから AM = 5, MN = AN-AM = 1
メネラウスの定理より
(LC/BL) * (AN/AC) * (BQ/NQ) = 1
からBQ:QNが求まる
同じくメネラウスの定理より
(MN/AM)*(BQ/BN)*(AP/PQ) = 1
から AP:PQが求まる。
0557132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:39:230558552
2006/10/18(水) 14:47:49メネラウスの使いどころがイマイチ分かってませんでした・・・。
ありがとうございました。
0559132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:52:43素因数分解したときに
素数p(k) が q(k) 個現れるとする。
(p(1)^q(1)) (p(2)^q(2)) … (p(n)^q(n))
このとき正の約数の個数は
(q(1)+1)(q(2)+1)…(q(n)+1) 個
10 = 2*5 = (1+1)(4+1)だから
p(1) (p(2)^4) の形しかない。
6 = 2*3だから
2*(3^4) か (2^4)*3
0560132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:54:13二次曲線の時って楕円なんかは変換自体出来ないですよね?
0561132人目の素数さん
2006/10/18(水) 14:58:29二次曲線ができないのであれば
二次曲面の場合も同じ。
楕円でできないなら楕円筒の場合が駄目だろうな。
0562132人目の素数さん
2006/10/18(水) 15:56:58の解の一つが1であるとき
aの値と他の解を求めよ
おねがいします
0563132人目の素数さん
2006/10/18(水) 15:59:370564132人目の素数さん
2006/10/18(水) 15:59:53x^2 -ax+3 =0
x=1をいれると
1-a+3 = 0
a = 4
x^2 -4x+3 = 0
(x-3)(x-1) = 0
x = 1,3
0565132人目の素数さん
2006/10/18(水) 16:22:17lim{f(x)/(x-1)} = -3
x->1
lim{f(x)/(x-2)} = 5
x->2
このとき、f(x)を求めなさい。
微分の定義と微分係数の問題だと思うんですが・・・
よろしくお願いします。
0566132人目の素数さん
2006/10/18(水) 16:25:47f(1)=0,f(2)=0,f'(1)=-3,f'(2)=5
で求めちゃっていいのでは?
0567132人目の素数さん
2006/10/18(水) 16:27:19分母が0に収束するから
有限値に収束するためには
分子も0に収束しないといけない。
したがって
f(x) = (x-1) g(x)
f(x) = (x-2) h(x)
とかける。
0568KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/18(水) 16:30:590569132人目の素数さん
2006/10/18(水) 16:53:28お前も高校の教科書でやり直し。
0570132人目の素数さん
2006/10/18(水) 17:04:48x+y=2で表される
直線の極方程式を求めよ。
この問題が解けません><;
分かる方お願いします。
0571KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/18(水) 17:05:490572565 ◆Nbi4DgASvs
2006/10/18(水) 17:30:31ヒントは「分子がゼロに収束することに注意すると,二つの式が微分係数に見えてくる。
」だそうです・・・
0573132人目の素数さん
2006/10/18(水) 17:42:27誰だよそんな馬鹿なヒントだしたやつは
0574132人目の素数さん
2006/10/18(水) 17:48:220575132人目の素数さん
2006/10/18(水) 18:04:27V=2π*{∫[x=0〜2]{√2+√(4-x^2)}^2 dx - ∫[x=√2〜2]{√2-√(4-x^2)}^2 dx } を求める。
0576132人目の素数さん
2006/10/18(水) 18:05:55y1=√2+√(4-x^2)
y2=√2-√(4-x^2)
∫√(4-x^2)=∫√(4-4sin^2 t)2cost dt=∫4cos^2 t dt=∫2(1+cos2t)dt
を使って計算。
0577132人目の素数さん
2006/10/18(水) 18:14:14そんなヒント(を出すような人や書いている本)は無視しな。
でアンタは、まず導関数の定義を教科書で見直す。
0579132人目の素数さん
2006/10/18(水) 18:55:01f(x)/(x-1)=(f(x)-f(1))/(x-1).
0580132人目の素数さん
2006/10/18(水) 19:18:51おれもそうなったから合ってるとおもう。
0581132人目の素数さん
2006/10/18(水) 19:28:05誰かお願いします(>_<)
0582132人目の素数さん
2006/10/18(水) 19:29:06誰かお願いします(>_<)
0583132人目の素数さん
2006/10/18(水) 19:36:56x=rcosθ、y=rsinθを代入
r(cosθ+sinθ)=2
rsin(θ+π/4)=√2
0584132人目の素数さん
2006/10/18(水) 19:43:56誰かお願いします(>_<)
0585132人目の素数さん
2006/10/18(水) 19:46:172を5つ使って+・-・×・÷自由にいれ、また( )も自由につけて答え
11にしてください。
何度計算してもなりません。お願いします。
0586132人目の素数さん
2006/10/18(水) 20:24:25ありがとうございました^
0587132人目の素数さん
2006/10/18(水) 20:25:042問あります
テイラーの定理についてです
・Rnを求めよ
・Rn→0(n→∞)を示せ
できるだけ詳しくお願いします
本当にわからなくて‥
0588132人目の素数さん
2006/10/18(水) 20:26:50何のテーラー坂井だよ?
0589132人目の素数さん
2006/10/18(水) 20:28:182,909,225.50+7,855,324.70-10,466,646.56=297,903.639999999000
と、なり端数が出るのですがなぜですか?
エクセル2003のSP1です。
0590132人目の素数さん
2006/10/18(水) 20:29:01え‥?
0591132人目の素数さん
2006/10/18(水) 20:30:54それじゃあ、合ってるみたいですね。ありがとうございました!
0592132人目の素数さん
2006/10/18(水) 20:32:51http://next1.cc.it-hiroshima.ac.jp/MULTIMEDIA/calcmulti/node37.html#SECTION00380000000000000000
0593132人目の素数さん
2006/10/18(水) 20:35:31エクセルの仕様。内部誤差。数学板で聞くことではない。
0594132人目の素数さん
2006/10/18(水) 20:40:44板違いにもかかわらず回答ありがとうございました。
0595132人目の素数さん
2006/10/18(水) 20:47:03自分で証明を書いたものの勉強不足なためイマイチ分かりません。
もしよかったら下の証明を見て添削、指摘等をして頂きたいのですが…どうぞよろしくお願いします。
【問】
Uを位相空間Xの開集合とし、AをXの部分集合とする。
このとき
U∩CLA⊂CL(U∩A)を示せ。
CLA;Aの閉包
CL(U∩A);U∩Aの閉包
-----
【証明】
x∈U∩CLAを任意にとる。
すると x∈Uかつx∈CLAを満たす。
A⊂CLA(閉包の性質)より
x∈CLAはx∈Aとしてもよい。
すなわち、x∈U∩A
U∩A⊂CL(U∩A)(閉包の性質)より
x∈CL(U∩A)が言え、題意は示せた。
0596健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/18(水) 20:53:06> A⊂CLA(閉包の性質)より
> x∈CLAはx∈Aとしてもよい。
ここが駄目だお(´・ω・`)
x ∈ A なら x ∈ A ⊂ CLA から x ∈CLAは言えるけど
逆は言えないお
0597595
2006/10/18(水) 21:25:05早速ご指摘ありがとうございます。確かにそこは間違ってますね…直しておきます。
しかしながらそこを訂正した後の流れが分かりません、良かったら教えて頂けないでしょうか。
0598132人目の素数さん
2006/10/18(水) 21:27:07その任意の近傍がU∩Aと交わることを言えばいいと思う。
0599132人目の素数さん
2006/10/18(水) 21:35:45このときRはNにおける順序関係であることを示せ。
また、この順序における、集合{2,3}の上限、下限を求めよ。
持っている参考書を調べてもわかりませんでした。
よろしくお願いします。
0600132人目の素数さん
2006/10/18(水) 21:42:30順序関係の定義を書いてごらん。
0601132人目の素数さん
2006/10/18(水) 21:47:01http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159623315/690-
0602132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:01:46すいません。禁断の壺、ダウンロード出来ないPCなんですよ・・・。
公共の施設なんで・・・。
0603132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:03:52何を言ってるの?
0604132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:06:420606132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:07:30問題を一字一句正確に残らず書き写すこと。
省略するな。
0607132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:10:16問題も書かずに解けといわれて解けるようなエスパーは普通いない。
0608132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:12:08教えて欲しいなら問題を書くべきだ
0609565 ◆Nbi4DgASvs
2006/10/18(水) 22:22:33>>579
> f(x)/(x-1)=(f(x)-f(1))/(x-1).
どうのようにして導かれますか?
右辺は、「x=1における微分係数の定義」のlimitを取ったやつですよね?
0610595
2006/10/18(水) 22:24:17レスありがとうございます。早速その方針で証明を書いてみようと思います。
0611132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:25:24問題それだけしか言われてなくて‥
自分でもよくわからないんです
テイラーの定理でRnを求めて、R→∞(n→∞)を示せということだと思います‥
お願いします
0612132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:26:310613132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:29:04過去ログが見えないんです。
すいません。
0616132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:31:52にくちゃんねるにでもいけば。
0617132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:37:20どんな数列かを指定せずに
『納n=1,∞]a[n]が収束するかどうかを判定せよ』
という問題が出たら答えようが無い。
0618132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:48:10が、点A=(a,b)∈R^2
に収束するための必要十分条件は、
各成分の数列{xn},{yn}がそれぞれa,bに収束することである。
これを証明せよ。
これを教えてください。
0619132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:50:05ε-N論法で証明せよ。
お願いします。
0620KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/18(水) 22:58:000621132人目の素数さん
2006/10/18(水) 22:58:23(問)
1g、2g、3gの3種類の分銅をどれも用いて10gのものを量るとき、
分銅の組み合わせは何通りあるか。ただしどの分銅を何個用いてもよいものとする。
これを教えてください
0622132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:04:17数えればいいだけ。
3gの分銅が1個ある時、2個ある時、3個ある時の三つで場合分け
0623KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/18(水) 23:05:150624132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:05:34|xn-a|≦√{(xn-a)^2+(yn-b)^2}=|Xn-A|
Xn→Aならば、任意のε>0に対し、あるNがあって、n>Nのnに対し、
|Xn-A|<εとできる。
また、上の式より、|xn-a|<εとなるので、xn→a
|yn-b|≦√{(xn-a)^2+(yn-b)^2}=|Xn-A|だから、yn→bもいえる。
逆に、xn→a,yn→bならば、任意のε>0に対し、あるNがあって、n>Nに対し
|xn-a|<ε、|yn-b|<εとなる。
よって、|Xn−A|=√{(xn-a)^2+(yn-b)^2}<√2εとなるので、
Xn→Aとなる。
0625132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:07:07落ち着いて考えてみたらフツーに変換出来ました>楕円
ただ一次変換「しか」無いことの証明は出来てませんが・・・
出来るのでしょうか?
0626132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:07:46どなたか、本当によろしくお願いします。
また明日ここに来ます。
0627132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:08:26計算で答を出すことはできませんか?
0628132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:11:18ありがとうございます。
0629132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:11:40また、証明をして、基底や次元も求めよ。
これを教えてください、お願いします。
証明や基底、次元は教科書見ながら自力でできるような気がするんですけど、
部分空間を挙げることができません・・・
0630132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:13:510631565 ◆Nbi4DgASvs
2006/10/18(水) 23:17:101g x 1 + 2g x 1 = 3g --> X
1g x 1 + 2g x 2 = 5g --> X
1g x 1 + 2g x 3 = 7g --> 3g x 1
1g x 1 + 2g x 4 = 9g --> X
1g x 2 + 2g x 1 = 4g --> 3g x2
1g x 2 + 2g x 2 = 6g --> X
1g x 2 + 2g x 3 = 8g --> X
1g x 2 + 2g x 4 = 10g --> X
1g x 3 + 2g x 1 = 5g --> X
.
.
.
1g x 5 + 2g x 1 = 7g --> 3g x 1
0632132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:21:07を教えて下さい!
0633132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:21:48普通に x = sin(t) で置換すれば。
0634KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/18(水) 23:24:190635132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:29:07Z=xy^2-x^2y,x=u+v,y=u-v
お願いいたします。
0636132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:29:48http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1160999843/597
0637132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:30:19n g のものを量る分銅の組み合わせの数を a(n) とする。
a(n+3)=a(n+2)+a(n+1)+a(n) が成り立つ。
a(1)=1 , a(2)=2 , a(3)=4 , ・・・・ , a(10)=274
0638132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:37:48x=sint
sx/dt=cost
∫√(1-x^2)dx=∫cos^2t dt
ですか?また2乗が出てきてやっかいなんですが
0639132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:39:18半角の公式
0640132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:40:530641288
2006/10/18(水) 23:45:46別の教科書や参考書などを見たり、証明問題の基礎(中高生ぐらいの)とかを
やったらコツがつかめて、自力で解くことが出来ました。
色々とアドバイスありがとうございました。
0642132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:46:010643132人目の素数さん
2006/10/18(水) 23:48:42小学校3年レベルでの割り算で
3÷8を余りを用いて答えるんだったら
0余り3でいいのかな?
0644KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/18(水) 23:53:330645132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:00:09どうもスイマセン
知り合いが子供に宿題を教えてて
○÷△で△の方が大きい問題ばかりで
余りを使って求めろだったんですよ
そしたらどの問題も0・・・○になって、こんなんでいいのか?と不安になり質問しました
大人の勝手な深読みはダメですねw
0646132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:03:530647132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:04:04蛙の子は蛙
0648132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:04:53和積公式
0649132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:19:080650132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:22:07数式処理ソフトを使う。
0651132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:34:37(2)bnの和SnがSn=8n−3−3^(n+1)のときbnを求めよ。
(3)an+bn=CnとするときすべてのCnを割り切ることのできる最大の整数を求めよ
この問題で(3)がわかりません。
帰納法を使えば答え出るのでしょうか?
やり方教えてください!
よろしくお願いします!
0652132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:36:26Cn を書いてもらえるとありがたい。
0653132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:38:13e.x.
x=真鍋かをり
y=ゆうこりん
直感的には分かるのですが、理論的に納得できません
0654kiyu
2006/10/19(木) 00:45:262辺の長さが30cmの直角二等辺三角形の高さが2.3cmの三角柱に
直径1cmの球は何個入るのでしょうか。
解き方が分かりません。よろしくお願いします。
0655132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:46:240656132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:48:13(cosx)^5={1-(sinx)^2}^2*cosx
0657132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:48:590658132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:53:35カードを8枚引いたとき、AとBがそれぞれ1枚以上ある確立は?
0659132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:54:09つまりn>=2のときc_nは6の倍数。
ところでc_1=6だから、求める数は6。
0660132人目の素数さん
2006/10/19(木) 00:55:1410回書き直し。
0661132人目の素数さん
2006/10/19(木) 01:00:33を出したいのですがやり方がわかりません。
二次関数や三角関数の単純な回転体ならわかりますが円がからんでいて
わかりません。
どのように解けばよいのでしょうか?
解き方と答えを教えてください。
学校の試験にこの問題の数値を変えた問題が出るのでやり方をマスターしたいです。
お願いします。
0662651
2006/10/19(木) 01:10:05多分Cn=7^n+4(-3)^n+11だと思います。
1と2が解けてると思いますが違ってたらすいません
>>659
ありがとうございます!
modとは何でしょうか?n≧2にした根拠は何ですか?
659さんのやりかたを解答に書けば満点貰えますか?
0663132人目の素数さん
2006/10/19(木) 01:13:110664132人目の素数さん
2006/10/19(木) 01:18:09mod…modulo 除数
余りのこと。
5 mod 3 = 2 ← 5÷3=1…2
0665132人目の素数さん
2006/10/19(木) 01:27:33そのあと部分積分ですか?
0666132人目の素数さん
2006/10/19(木) 01:28:20置換。t=sinx
0667132人目の素数さん
2006/10/19(木) 01:34:07a^0
=a^(1-1)=(a^1)(a^-1)
=(a^1)/(a^1)
=1
みたく帰納法でするのですか?
0668132人目の素数さん
2006/10/19(木) 01:42:09うまいこといくもんですね〜ありがとうございます
0669132人目の素数さん
2006/10/19(木) 01:55:28どこが帰納法?
0670664
2006/10/19(木) 02:17:23ありがとうございます!
なるほどーそういうことでしたか。
模試でいきなり説明しないでmodと書いても減点されないですか?
あと659さんの解答で模試では満点もらえますか?
0671132人目の素数さん
2006/10/19(木) 04:18:150672132人目の素数さん
2006/10/19(木) 04:30:550673132人目の素数さん
2006/10/19(木) 05:53:200674132人目の素数さん
2006/10/19(木) 06:52:07ここは数学的に正しい答案を見せるスレだが
模試で満点もらえる答案を見せるスレではない
その質問をしたければ受験板池
0675132人目の素数さん
2006/10/19(木) 07:51:09Rn→0(n→∞)のとき、fはx=aのまわりでテイラー展開と呼ぶじゃないですか?
だからそのR→0(n→∞)を示せということだと思います
お願いします教えてください‥
レポートで提出しなきゃならないんです
0676132人目の素数さん
2006/10/19(木) 08:06:31それならもう答えでてんじゃん
問題が間違ってるって解答に書けば満点だよ
0677132人目の素数さん
2006/10/19(木) 08:20:03前の問題のを真似すればいいと言ってました
前の問題というのはおそらくf(x)=e^xのテイラー展開を求めよ。という問題のことだと思われます
だからそういう風に解けばいいのかと‥
それでも自分はわからないので教えてくださいお願いします…
0678132人目の素数さん
2006/10/19(木) 08:29:46じゃあ今回のf(x)は何なんだよ!
0679132人目の素数さん
2006/10/19(木) 08:55:21おしえてください。
1、f(t)が[0,1]で連続なら、∫xf(sinx)dx=2/π∫f(sinx)dx が成り立つことを示せ。
積分範囲はともに0〜πです。
2、∫xsinxdx/(1+cosxの二乗)を求めよ。
積分範囲は0〜πです。
3、広義積分の値を求めよ。
∫dx/(x二乗+4x+1)
積分範囲は0〜無限大です。
4、lim (1五乗+2五乗+・・・+n五乗)/n六乗
の値を求めよ。
5、以下の定積分を求めよ
∫dx/√(5+4x-x二乗)
積分範囲は2〜5です。
みずらくてすみません。
どなたかわかる人いたら、お願いします。
0680132人目の素数さん
2006/10/19(木) 08:57:34足し算の場合、0が単位元。
0に何かを足しても、何かに0を足してもその何かのまま変わらない。
だから足し算では0が基準で、何も足さなければ0
掛け算の場合、1が単位元
1に何かを掛けても、何かに1を掛けてもその何かのまま変わらない。
だから掛け算では1が基準で、何も掛けなければ1
0681132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:18:36>がんばってますが、わからんです。
嘘つけ、丸投げのくせに。
式の書き方すら憶えようとしないのか。
0682132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:28:34それはわかりません…
自分の予想ですがRn=1/n! f^(n) (c)(b-a)^nというのをグランジュの剰余項と呼ぶので、これのRn→0(n→∞)を示せばいいのかもしれません
教えてくださいお願いします
今日提出なんです‥
0683132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:28:58> Rn→0(n→∞)のとき、fはx=aのまわりでテイラー展開と呼ぶじゃないですか?
呼びません。
0684132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:30:51> それはわかりません…
なにをテーラー展開死体の皮から無いなら誰も答えられない。
0685132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:32:16> 自分の予想ですがRn=1/n! f^(n) (c)(b-a)^nというのを
> グランジュの剰余項と呼ぶので、これのRn→0(n→∞)を示せばいいのかもしれません
ラグランジュな。んで、その f と c と b と a の定義は?
0686132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:35:54高校の教科書で(剰余系が)登場していなければ、減点の可能性あり。
659の回答は間違いではないが、c(1)が 6であることを先に示した上で、
n≧2のときが c(n) 6の倍数となり得るかを吟味するという流れの方が
自然のような気がする。
それを剰余系で処理するか、例えば帰納法で証明するかは、今の学習
指導要領次第になると思う。
0687132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:39:03回答ありがとうございます。
でも、書いてあることが全然理解できません。
自分、頭弱いんで…。
0688132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:43:28順序関係の定義を書いてごらん
0689132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:48:31覚えてないんですよ。
それに、今は手元に何もないんで…。
すいません。
0690132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:50:35言葉の定義を知らずに問題を解くということはできないので
本屋や図書館にでも行って調べて、考えてからまたおいで。
定義すら分からないってのは参考書を調べたことにはならないんだよ。
0691132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:50:44∫1/√(1+χ2乗)dx
の解き方至急お願い出来ますか??
0692132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:52:08上は、分母分子にsin(x)をかけて、y = cos(x)で置換
下は y = sinh(x) で置換
0693132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:54:470694132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:54:49すいません。
それでも教えていただけたら、うれしいのですが…。
0695132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:55:56そんなに頭が弱い上に、やる気もないのなら
さっさと学校やめて工場で働きなよ。
0696132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:56:30計算は自分でしてください。
0697132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:57:33列車は500mの鉄橋を渡り始めてから渡り終わるまで30秒かかり
1100mのトンネルに入り終わってから出始めるまでに50秒かかりました。
この時、列車の長さは何mですか。
※答えは100mなのですが、なぜ100mになるのかが分かりません
0698132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:58:210699132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:00:10すいません。
やる気がないわけではないのですが…。
ここの人の力を借りたくて…。
0700132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:00:52定義を調べるくらいの事は自分でやれ。
そんなところから力を借りるなんて
やる気がないとしか言いようが無い。
0701132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:01:31さっさと、学校辞めなさい。
楽になれるよ。
0702132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:03:20そのままじゃ無理ですかね‥?
本当に数値とか教えてもらってなくて‥
お願いします
0703132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:03:49列車の長さが x m 速さが y m/s とすると
500+x = 30y
1100-x = 50y
x = 100
y = 20
0704132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:04:08無理。
0705132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:05:31{log|tan(x/2)|}'={1/tan(x/2)}(1/2){1/(cos(x/2))^2}
=(1/2){cos(x/2)/sin(x/2)}{1/(cos(x/2))^2}
=1/{2sin(x/2)cos(x/2)}
=1/sinx
{log(x+√(x^2+1))}'={1/(x+√(x^2+1)}{1 +x/√(x^2+1)}=1/√(x^2+1)
0706132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:17:21誰か別の方、お願いします。
0707132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:24:311.
f(t) = t^2 のとき不成立
2.
数式滅茶苦茶
3.
∫{1/(1-x^2)} dx = arctanh(x) +c
に持っていく
4.
S(m) = Σ_{k=1 to n} k^m とすると
S(m) は n に関して m+1次式、m ≦ 4のとき (1/n^6) S(m) → 0 (n →∞)
k(k+1)(k+2)(k+3)(k+4)(k+5) - (k-1)k(k+1)(k+2)(k+3)(k+4)
= a k^5 + (kの4次以下)
両辺 k = 1 to n で和を取れば
n(n+1)(n+2)(n+3)(n+4)(n+5) = a S(5) + ( S(m), m≦4 の線形結合)
両辺 n^6 で割って n→∞で S(5) → 1/aが分かる。
5.
∫(1/√(1-x^2)) dx = arcsin(x) + cに持っていく
0708132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:24:58とりあえず、順序関係であることの定義を書いてみて。
0709132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:33:24わかりました、ありがとうございます
0710132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:34:20それはもういいです。
0711132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:36:38じゃあきらめな。
0712ろこ
2006/10/19(木) 10:37:22980x+934y+300z+286a=7960 になる
このxとyとzとaの値を求めたいのですが
誰か分かる方がおりましたら教えてください!!
0713132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:38:20未知数が 4つ
方程式が2つしかないから
求まらない。
0714132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:39:43わからないのなら、もういいです。
他の人はいませんか??
0715132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:41:03定義くらい調べてください。
0716132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:41:34...,、 - 、
,、 ' ヾ 、 丶,、 -、
/ ヽ ヽ \\:::::ゝ
/ヽ/ i i ヽ .__.ヽ ヽ::::ヽ
ヽ:::::l i. l ト ヽ ヽ .___..ヽ 丶::ゝ
r:::::イ/ l l. i ヽ \ \/ノノハ ヽ
l:/ /l l. l i ヽ'"´__ヽ_ヽリ }. ', ',
'l. i ト l レ'__ '"i:::::i゙〉l^ヾ |.i. l ____________
. l l lミ l /r'!:::ヽ '‐┘ .} / i l l /教科書読みましょう。
l l l.ヾlヽ ゝヾ:ノ , !'" i i/ i< その程度自分でやりましょう。
iハ l (.´ヽ _ ./ ,' ,' ' | 脳味噌ありますか?
|l. l ` ''丶 .. __ イ |無いんですか?
ヾ! l. ├ァ 、 \それなら学校辞めましょうよ。
/ノ! / ` ‐- 、  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ ヾ_ / ,,;'' /:i
/,, ',. ` / ,,;'''/:.:.i
0717132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:50:021
x=π-tで置換
∫[0→π]xf(sinx)dx=∫[0→π](π-t)f(sint)dt
=π∫[0→π]f(sint)dt-∫[0→π]tf(sint)dt
2
I=∫[0→π] x(sinx)dx/(1 + cos^2x)
=∫[0→π](π-t)(sint)dt/(1+cos^2t)
よって、
I=(π/2)∫[0→π] {sint/(1+cos^2t)}dt=(π/2)∫[-1→1]ds/(1+s^2)
=(π/2) arctan(s)_[-1→1]
=(π/2)(π/4+π/4)
=(π/2)^2
3
∫[0→∞] dx/(x^2+4x+1)
=∫[0→∞] dx/{(x+2-√3)(x+2+√3))
=∫[0→∞](1/(2√3)){1/(x+2-√3) -1/(x+2+√3)}dx
=1/(2√3) log|(x+2-√3)/(x+2+√3)|_[0→∞]
lim[x→∞] log|(x+2-√3)/(x+2+√3)|
=lim[x→∞] log|(1+(2-√3)/x)/(1+(2+√3)/x)|
→log1=0
だから、与式は、
-1/(2√3)log{(2-√3)/(2+√3)}
0718132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:50:404
lim[n→∞] (1^5+2^5+・・・+n^5)/n^6
まず、納k=1,n]k^5/n^6を求める
f(n)=n^3(n+1)^3とおくと、
f(k)-f(k-1)=k^3{(k+1)^3-(k-1)^3}=k^3(6k^2+2),f(0)=0
よって、
f(1)-f(0)=6*1^5+2*2^3
f(2)-f(1)=6*2^5+2*2^3
f(3)-f(2)=6*3^5+2*3^3
・・・
f(n)-f(n-1)=6*n^5+2*n^3
辺々加えて
f(n)-f(0)=6婆^5+2婆^3 _k=1→n
公式納k=1→n} k^3=(n(n+1)/2)^2を代入して、
f(n)=6婆^5+n^2(n+1)^2/2
∴ 婆^5=(1/6){n^3(n+1)^3-n^2(n+1)^2/2}=(1/12)n^2(n+1)^2(2n(n+1)-1)
婆^5/n^6 =(1/12)(1+1/n)^2{2(1+1/n)-1/n^2} → (1/12)*2=1/6 (n→∞)
5
∫[2→5] dx/√(5+4x-x^2)=∫[2→5]dx/√{9-(x-2)^2}
x-2=3sinθと置換(直接arcsin((x-2)/3)としてもよい)
∫[0→π/2] 3cosθdθ/√(9-9sin^2 θ)
=∫[0→π/2] dθ
=π/2
計算ミスあるかもだから、必ず自分でチェックしてから提出してね。
0719132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:52:14逆にそれさえわかれば、答えは出たも同じだ。
そこを親切にも、「順序関係の定義をどこかで教わっているはずだから
それを書いてみて」と言っているにもかかわらず、
「それはもういいです」では
「あなたももういいです」となってしまう。
いたしかたない。
0720132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:57:20といった問題がわかりません。
どなたか教えて頂けませんでしょうか。
お願いします。
0721132人目の素数さん
2006/10/19(木) 10:59:08xが∞も-∞のときもf(x)が∞になるなら、最小値が存在するということジャマイカ?
0722132人目の素数さん
2006/10/19(木) 11:00:350723132人目の素数さん
2006/10/19(木) 11:02:150725132人目の素数さん
2006/10/19(木) 11:04:170726132人目の素数さん
2006/10/19(木) 11:10:34じゃ、最大値最小値の定理を書いてみて
0727132人目の素数さん
2006/10/19(木) 11:12:11といった定理です
0728fib
2006/10/19(木) 11:29:02↑何か規則性かありますか?
0729132人目の素数さん
2006/10/19(木) 11:31:04十分大きな M ∈ Rをとる。
最大値最小値の定理より
I = [-M, M] で f(x) は最小値pを持つ
f(x) = x^(2n) + Σ_{k=0 to (2n-1)} a(k) x^k と書く
f(0) = a(0)≧p
g(x) = f(x) -a(0) として
|x| > M のとき g(x) > 0 となることを示す
kを自然数として |x| ≧ 1 のとき |x|^k ≦ |x|^(k+1)
|a(k)| の最大値を Aとすると
|g(x) - x^(2n) | = Σ_{k=1 to (2n-1)} a(k) x^k ≦ (2n-1) A |x|^(2n-1)
M = max{ 1, (2n-1)A}として
|x| > M のとき
(2n-1)A |x|^(2n-1) < |x|^(2n) = x^(2n)で
x^(2n) > |g(x) - x^(2n) |
だから、
g(x) = x^(2n) + { g(x) -x^(2n)} > 0
0730132人目の素数さん
2006/10/19(木) 11:33:00∫1/√(1+χ2乗)dx
の答えって何になりますか(+_+)
0732132人目の素数さん
2006/10/19(木) 11:36:57log{χ+√(1+χ^2)}
0733132人目の素数さん
2006/10/19(木) 11:38:540734132人目の素数さん
2006/10/19(木) 12:07:32フィボナッチ数列じゃね?
0735132人目の素数さん
2006/10/19(木) 12:08:26フィボナッチ数列じゃね?てか0からだっけ?
0736132人目の素数さん
2006/10/19(木) 12:12:2811でなく13でないと。
0737132人目の素数さん
2006/10/19(木) 12:14:20あっホントだ
0738fib
2006/10/19(木) 12:16:44なるほど、
fib(0)=0,fib(1)=1
fib(n)=(n-1)+(n-2)
n≧2
フィボナッチなのですね!
ありがたい
0739132人目の素数さん
2006/10/19(木) 12:23:49の規則性は?
0740132人目の素数さん
2006/10/19(木) 12:30:45a1=0,a2=2,a3=3,a(n+3)=an+a(n+1)(n=1,2,…)
0741132人目の素数さん
2006/10/19(木) 12:40:240742132人目の素数さん
2006/10/19(木) 13:56:460743132人目の素数さん
2006/10/19(木) 14:13:40C^∞写像 F : R^m → R^n に対して、
C^∞曲線 c' := Foc : (-ε , ε) → R^n の速度ベクトルをFとcに関してあらわせ。
って問題がわかんないっす><;
どなたか教えてください。
0744876
2006/10/19(木) 14:17:47(※)のような条件が出た場合、分子=f(a)つまりa^3+a^2+a+1=f(a)・・・�@などと
おいてdf(a)/daなどを求めたりすることがありますが、
どうして�@が任意の実数aに対して成り立つと言えるのでしょうか?
馬鹿ですみません。
0746132人目の素数さん
2006/10/19(木) 14:38:020747132人目の素数さん
2006/10/19(木) 14:41:20そんな条件じゃ数列にならない
0748>>682
2006/10/19(木) 14:50:07ものすごい適当に数行書いて提出しました
みんなキッチリ長々と書いて提出してましたよ‥
たぶん0点です
もうダメです‥
0749132人目の素数さん
2006/10/19(木) 14:57:55ということは、他の人はちゃんとした問題を知っていたということだな。
0750132人目の素数さん
2006/10/19(木) 14:58:55結局、どんな関数のテイラー展開だったんだ?
0751132人目の素数さん
2006/10/19(木) 15:15:24f(x)をテイラー級数で表せるというだけで、
f(x)の形が不明だったら、Rn→0となるxがわからないから、
答えようがない。
0752132人目の素数さん
2006/10/19(木) 15:19:57つか、クラスのみんなに聞けば良かったんじゃ
0753132人目の素数さん
2006/10/19(木) 15:42:14いやそうじゃなくて、数列の定義は>>740でよくて、
そうやって定義される数列の性質を1つ挙げたまでで。
だれか証明できるかな?
0754132人目の素数さん
2006/10/19(木) 15:45:57の29ページ(ノンブルは24ページ)の式(4.11)(4.12)の意味がわかりません。
r_mn(0) = K Σ[c_i ∈ F_2, i ∈ A(m) \ n] Π[n' ∈ A(m) \ n] q_mn'(c_n')
で、Σの下の式のさら下に「Σ c_i = 1」とあります。
Kはスカラー, F_2={0,1}は集合, A(m)は整数インデックスの集合、
cは0と1を要素とするベクトル、q(0)・q(1)・r(0)は行列です。
とくに、次のことがわかりません。
*Σを縦に並べる記法の意味
*Σで定義された一時変数iが使われていない
*Π以降は(m,n)で決まるのに、それの総和を求める意義は?
0755健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/19(木) 16:05:21ほとんど読まずに言うと
大きなΣの添字として
小さなΣがあり、Σc_i = 0というのは和を取るための条件だお(´・ω・`)
i は、このΣの和を取るための変数で
c_iの組を、そのように取ったときに初めて
後ろのかけ算を実行することができるから
Πは(m,n)だけで決まっているわけではなく
{c_i} という数列にも依存するんだお(´・ω・`)
0756132人目の素数さん
2006/10/19(木) 16:20:44Fまるcです。合成の記号です。すみません。
0757132人目の素数さん
2006/10/19(木) 16:56:07ほんとだ。。書いてある部分はそうなってる
おもしろい、ちょっと考えてみよ・・・
0758132人目の素数さん
2006/10/19(木) 16:56:18tの関数u(t)を求めよ.
( 1 + t )*u + ( 1 - u )*t*( du/dt ) = 0
⇔ du/dt = ( u /( u - 1 ))*(( 1 + t)/t )
⇔ (1 - (1/u))du = ((1/t) + 1)dt
⇔ u - Log[|u|] - ( u0 - Log[|u0|] ) = Log[|t|] + t - ( Log[|t0|] + t0 )
⇔ Log[ ( exp[u]/|u| )*( |u0|/exp[u0] ) ] = Log[ |t|exp[t]/( |t0|exp[t0] ) ]
⇔ ( exp[u]/|u| )*( |u0|/exp[u0] ) = |t|exp[t]/( |t0|exp[t0] )
⇔ exp[u]/|u| = |t|exp[t] * C
となりましたが,これ以降が進みません.
よろしくお願いします.
0759132人目の素数さん
2006/10/19(木) 17:16:17ありがとうございます。ただ、やっぱりよくわかりません。
A(m) \ nの要素でなおかつc_i=0を満たすiを取るってことでしょうか。
Π[n' ∈ A(m) \ n] q_mn'(c_n')は(m,n)を与えれば(c_iにかかわらず)
実際に計算できるのですが、その値ではないと言うことでしょうか。
0760KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/19(木) 17:18:090762132人目の素数さん
2006/10/19(木) 18:03:410763健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/19(木) 20:38:27c_i = 0ではなくて
Σ c_i = 0
c_i の和が0になっていれば {c_i} という
数列はどのようにとってもいいお(´・ω・`)
例えば c_3 = 0かもしれないし c_3 = 1かもしれないお
けどそれは決まっていなくて、 i ∈ A(m)\n となるiを全部とってきて
対応する c_i を取った和が
Σ c_i = 0を満たしていればいいということだお
だから、{c_i}という組を決めていないうちは c_n' がどういう数を取るか分からないから
q_mn'(c_n')は決まらないお(´・ω・`)
0764132人目の素数さん
2006/10/19(木) 20:46:12 ̄ ̄
6!2!の解き方を教えて下さい!
0765132人目の素数さん
2006/10/19(木) 20:50:548!/6!=8*7
8*7/2!=28
0766132人目の素数さん
2006/10/19(木) 20:51:148!/6! = 8*7
2! = 2
だから
8*7/2 = 4*7 = 28
0767132人目の素数さん
2006/10/19(木) 20:52:010768132人目の素数さん
2006/10/19(木) 20:52:45tanα+tanβ+tanγ=tanαtanβtanγ
を満たすとき、α+β+γの値をすべて求めよ。
どなたか、どうかよろしくお願いいたします。
0769132人目の素数さん
2006/10/19(木) 20:52:500770132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:13:03a+1/b、b+1/c、c+1/a
のうち少なくとも
ひとつは2以上である
この証明をお願いします
0771132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:17:45tanα + tanβ = tanαtanβtanγ - tanγ
(tanα + tanβ)/(1 - tanαtanβ) = - tanγ
tan(α+β) = - tanγ
α+β = - γ
α+β+γ=0
0772771
2006/10/19(木) 21:18:570773132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:22:02括弧をつけて正確に。
0774132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:23:59(1)x∈R,f:R→R,f(x)=x^2 (Rは実数の集合)
(2)x∈(0,∞],f:(0,∞]→R,f(x)=log(x) (Rは実数の集合)
0775132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:24:14a≦b≦cを仮定すると
c+1/a≧c+1/c≧2√(c/c)=2
0776132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:26:36http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161040558/74
0777132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:27:48tanα+tanβ+tanγ=tanαtanβtanγ
を満たすとき、α+β+γの値をすべて求めよ。
どなたか、どうかよろしくお願いいたします。
0778132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:28:56http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161040558/74
0779132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:31:28ウザッ
0780132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:34:000781132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:35:57教えてください
0782132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:36:01解って?
0783132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:36:313^6
0784132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:36:59全部足すと6以上になる。
0785132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:38:240786132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:39:57誰?
0787132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:40:020788132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:41:17lim[(x,y)→(0,0)] {(x^3+(x^2)y)/(2x^2+y^2)}
これを教えてください
0789132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:42:20俺だよ
0791132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:44:01俺の父さんの妹の息子の嫁の従姉妹の婚約者のおじいさんの
曾孫の子供の級友の母親の友達だっけ?
0792132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:44:17f(t)って何?
0793132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:48:48t^3-t+5は f(t) = 0の形をしていないが
解とは何だ?
0794132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:50:59変数をtとする整関数だよ!何年生かな?まだ習ってないんならそのうち習うよ!
別の方お願いします!困ってるんです…
0795132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:52:56a+(1/b)、b+(1/c)、c+(1/a)
のうち少なくとも
ひとつは2以上である
0796132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:53:16そう言う事だったんですか。すいません^^;
0797132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:53:20t^3-t+5の解とは何だ?
0798132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:53:270799132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:58:06話の流れからf(t)=t^3-t+5に決まってるじゃないですか><
0800132人目の素数さん
2006/10/19(木) 21:58:14この中から2枚のカードを無造作に取り出し、小さいほうをX、大きいほうをYとする。
(1)Xの期待値を求めよ
(2)Yの期待値を求めよ
これをお願いします。
0801132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:00:14「t^3-t+5の解」が「f(t)=t^3-t+5」なのか?
0802132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:01:35何の言及も無いのに
そういった余計な補完はしないのが数学板だ。
んで、カルダノの方法はためしたのか?
というかどんな方法で解きたいんだ?
0803132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:05:24そうなんですか^^;今度から気をつけます!カルダノってのは知らないですけど解ければいいんです!お願いしてもよろしいですか?
0804132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:11:25A+A^T
は正則である。
という命題はどうすれば証明できますか?
0805132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:12:330806132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:13:372,3,5と小さい素数はすぐわかるんですが、149とか大きい素数になると確認のための時間がもったいなくて、すぐ数が素数なのかないのかわかる方法ってないでしょうか?
よろしくお願いします。
0807132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:15:47とりあえずここを読んで^^
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%AC%A1%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
0808132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:16:21それがわかればフィールズ賞
√149以下の素数で割れ
0809132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:19:11nが合成数なら√n以下の因数があるから
そこまでの素数で割り切れるか試す。
149の場合、13*13=169>149だから
2,3,5,7,11について試してみると、どれでも割り切れないから素数。
2,3,5については簡単な判断法があるから実質試すのは7と11だけ。
0810132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:19:5811の判定法くらい知っておけよん^^
0811132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:21:20φのk階微分が
(n-k)!Σ(1<i1<i2<…<i-k<n)|B|を示せ。
Bは対角成分はx-ailil(l=1,2,…,n-k)。それ以外は-aipiq(p,q=1,2,…,n-k)
凄い見づらくて申し訳ないです。
0812132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:22:260813132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:25:00y=f(x)っていうのは詳しく書くと「任意の要素(x,y)に対してy=f(x)が成立」という
必要十分条件ですよね?そこで聞きたいのですが、この必要十分条件というのは
何に対して必要十分なのでしょうか?
0814132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:26:00> 変数をtとする整関数だよ!何年生かな?まだ習ってないんならそのうち習うよ!
「整関数」とは「ガウス平面の全域で正則な複素関数」のことだ。
零点とは無関係な概念だと言っていい。
0815132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:27:04自分で必要十分条件と言っておいて
それは無いだろう。
分からない言葉は使うな。
0816132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:27:18> 「任意の要素(x,y)に対してy=f(x)が成立」という必要十分条件ですよね?
いいえ違います
0817132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:29:18「点 (x,y) が集合 {(x,y)|y=f(x)} に属す」ための必要十分条件が
「点 (x,y) が y = f(x) が満たされる点である」こと。
0818132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:29:19この問題なのですが・・・。
どなたかお願いします。
0819800
2006/10/19(木) 22:29:44X=kとなる確率を求めよ。
X+Yの期待値を求めよ。
これもお願いします
0820132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:30:56一文字消去すればただの二次関数の最小値問題。
0821132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:31:43自分で解決する努力も払わないうちから問題を追加するなクズが。
0822132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:32:33知らんけど考えてみよう(ぉぃ
どれ・・・4桁くらいで
以下mod11
n(11)=1000p+100q+10r+s
三-100p-10q-r+s
三10p+q-r+s
三-p+q-r+s
お
0823132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:33:23ありがとうございます。
理解できました。
0824132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:34:36二つの変数が関数関係を満たすことと、ある点がある関数のグラフ上から
任意に取った点であることとを混同してはいけない。
高校までの「軌跡」の問題ではこのあたりはかなり曖昧に教えているから
混同するのも無理はないし、理解したうえで混同するのは記法としては便利
だからそうそう明言することも無いけど、論理の上ではまったく別のものだから。
0825132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:36:10なるほど。ありがとうございます。
0826KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/19(木) 22:42:54talk:>>762 私を呼んだだろう?
0827132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:43:06和→積の公式を使うのだとは思うのですが、どうすればいいのかわからず…
よろしければ解説お願い致します
0828132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:43:09問題の意図としては、図形として捉えるという方法を考えているのかもしれない。
x^2+y^2の値はまだ判らない(ゼロ以上なことは判る)からとりあえず k^2 としてみよう。
そうすれば x^2+y^2=k^2 は半径 k の円になる。そのうえで、
2x+y=5という直線の上にも載っているような円上の点が存在するような条件下、
つまり円と直線が交わるという条件下で、k^2 がどれだけ小さくなるのかを
求める問題、と読み取れるわけだ。
0829132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:44:28n = 1では 2枚取り出すことはできないから n≧ 2
2枚の組み合わせは n(n-1)/2 通り
X = x となるのは (n-x) 通りだから
P(X = x) = 2(n-x)/{ n(n-1) }
E[X] = Σ_{x=1 to (n-1)} 2x(n-x)/{n(n-1)}
= { 2/(n(n-1)) } Σ_{x=1 to (n-1)} x(n-x)
= { 2/(n(n-1)) } (1/6) n(n-1)(n+1)
= (n+1)/3
同様に Y = y となるのは (y-1)通りだから
P(Y=y) = 2(y-1)/{ n(n-1) }
E[Y] = Σ_{y=2 to n} 2y(y-1)/{n(n-1)} = (2/3)(n+1)
0830132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:47:250831132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:55:09>和→積の公式を使うのだとは思う
の理由はヒントを貰ったかなんかなんだろうが、その方針に従って変形すりゃ
結局はcos((x-y)/2)の挙動を調べろってことになるべ。ただし
>0≦y≦xのとき
って言ってっから、定義域に制限つくな。文字が二個あるからキモイって思うなら
変形後にt=x-yと置き換えるのも効果あるかもしれん。
0832132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:56:32余韻氏展開を考えれば、微分の線型性から明らか。
0833KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/19(木) 22:57:46talk:>>830 (k+1)階導関数はどうなるか?ちなみに、det(((f(x),g(x)),(h(x),i(x))))^Tの導関数は、det(((f'(x),g'(x)),(h(x),i(x))))^T+det(((f(x),g(x)),(h'(x),i'(x))))^Tになる。
0834132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:58:120835132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:58:240836KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/19(木) 22:59:180837132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:59:25ためしにお前の頭を exp(x) でかち割れ
0838132人目の素数さん
2006/10/19(木) 23:03:17レスありがとうございます
早速計算してみることにします
0839132人目の素数さん
2006/10/19(木) 23:10:19>>758=>>761です.
0840132人目の素数さん
2006/10/19(木) 23:12:53ばかりで手を動かそうとしない奴は一体何を勉強しているんだろう
か。手を動かさない
でいては数学は出来ない。
ありったけの膨大な実験の中から見つけた道を
きちんと整理しなおすのが数学という学問だ。
れんしゅうを積め。
0841132人目の素数さん
2006/10/20(金) 00:01:35そいつは「勉強」をしたいんじゃなくて
答えが欲しいだけだから何を言ってもムダ。
当然、縦読みも気づかない。
0842132人目の素数さん
2006/10/20(金) 00:25:06(1)f,gが全射ならば、合成写像g・fも全射である。
(2)f,gが単射ならば、合成写像g・fも単射である。
(3)合成写像g・fが全単射ならば、gは全射かつfは単射でなければならない。
0843679
2006/10/20(金) 00:30:17どなたかお願いします。
√x+√y=1 の長さを求めよ。
0844β ◆aelgVCJ1hU
2006/10/20(金) 00:33:340845132人目の素数さん
2006/10/20(金) 00:58:5445°回転させると、y=(1/√2){x^2+(1/2)} (-1/√2≦x≦1/√2) から、L=2∫[x=0〜1/√2] √(1+2x^2) dx
x=sinh(t)/√2 とおくと、dx=cosh(t)/√2 dt より、L=√2∫[t=0〜log(1+√2)] cosh^2(t) dt
=(1/√2)∫[t=0〜log(1+√2)] 1+cosh(2t) dt=(1/√2){log(1+√2)+sinh(2*log(1+√2))/2}
=(1/√2){log(1+√2)+sinh(log(3+2√2))/2}=(1/√2)*log(1+√2)+1
0846132人目の素数さん
2006/10/20(金) 01:04:42質問の仕方も満足でないほど理解できてないんだからもう単位落とせ。
0847132人目の素数さん
2006/10/20(金) 01:40:22x+1/x=t・・�@
がある。tは実数の定数とする
(1)�@が実数解をもつようなtの値の範囲を求めよ
という問題ですがどのように解けばいいのでしょうか?
解法が思い浮かびません。
宜しくお願いします!
0848132人目の素数さん
2006/10/20(金) 01:51:00分母払って、二次式にして、判別式
0849847
2006/10/20(金) 02:08:37ありがとうございます!
すいません848さんの解説聞く前にわかってしまいました。
このしきの形見たらそうかそうじょう使えると思いましたが
xは正ではないので使えない。
おかしいと悩んでました。
ありがとうございました。
0850847
2006/10/20(金) 02:10:33x+1/x=t・・�@
x^2−ax−1−a/x+1/x^2=0・・�A
がある。ただしa.tは実数の定数とする
(1)�@が実数解をもつようなtの値の範囲を求めよ
(2)
(�T)�Aをtを用いて表せ
(�U)a=−2のとき、�Aを解け
(3)�Aが実数解をもつようなaの値の範囲を求めよ
あと(2)の(�U)まで解けましたが(3)が解けません。
どのような解法を使えばよいのですか?
宜しくお願いします!!!
0851132人目の素数さん
2006/10/20(金) 02:31:19叩かれて逃げてきましたorz あと数時間・・・ヤバ(汗
0852132人目の素数さん
2006/10/20(金) 02:51:03叩かれるのは、運が悪いからじゃない。いい加減気付きなよ。
同じことを続ける限り、同じようなレスしかもらえないだろう。
0853132人目の素数さん
2006/10/20(金) 03:06:01>どのような解法を使えばよいのですか?
普通の解法ですよ。
(2)(I)で表した tの方程式が(1)の範囲で実数解を持てば良いわけでしょ?
0854847
2006/10/20(金) 03:18:47ありがとうございます!!!
そういうことですか!!!!
解けそうなので起きたら解いてみます!
ありがとうございます
0855132人目の素数さん
2006/10/20(金) 03:26:07「方程式2が(I)の範囲に解を持つ」という範囲を直接求めるのは面倒だから、
この条件の否定を考え、出てきた答えの補集合を取るといい。
0856850
2006/10/20(金) 03:28:42ありがとうございます!!
なるほどーそのような考え方もありましたか!
びっくりです!!
やってみます。
どうも!!
0857132人目の素数さん
2006/10/20(金) 03:35:120858132人目の素数さん
2006/10/20(金) 03:36:10わかりません。
お願いします。
0859132人目の素数さん
2006/10/20(金) 03:49:150860132人目の素数さん
2006/10/20(金) 03:59:09(cosθ)^2=(1+cos2θ)/2
(sinθ)^2=(1-cos2θ)/2
を使えば (3+cos8θ)/4 になるはず
0861132人目の素数さん
2006/10/20(金) 04:04:44y÷x=0.97
これが解けません。解けるのでしょうか。
お願いします。
0862132人目の素数さん
2006/10/20(金) 04:14:15x=279793/2325・・・・�@
んで互除法
279793=2325*12+793
2325=793*2+739
739=68*10+59
279793と2325は互いに素
�@が答え
0863132人目の素数さん
2006/10/20(金) 04:17:462797.93+x=25y
y=0.97x
2797.93+x=24.25x
2797.93=23.25x
x=279793/2325
y=27139921/232500
0864861
2006/10/20(金) 04:27:430865132人目の素数さん
2006/10/20(金) 06:47:24> >>670
> 高校の教科書で(剰余系が)登場していなければ、減点の可能性あり。
ない。
出題者側が何の定義も示さずにmodを使ったら、叩かれるだけのはなし。
0866132人目の素数さん
2006/10/20(金) 08:52:51公式を習っても答えを見てもわからないので質問させていただきました。
途中式を教えていただきませんか?よろしくお願いします。
(1) xe^-x
(2) x/√(1-x^2)
(3) tan^-1*(1-x)/(1+x)
(4) cos^(-1)(tanx/2)
(5) {(2^x)-(2^-x)}/{(2^x)+(2^-x)}
(6) x^x (x>0)
(7) (tanx)^(sin2x) (0<x<π/2)
(8) x√{(a^2)-(x^2)}+(a^2)(sin^-1)*(x/a) (a>0)
0867132人目の素数さん
2006/10/20(金) 09:20:030868132人目の素数さん
2006/10/20(金) 09:27:250869132人目の素数さん
2006/10/20(金) 09:28:45http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161040558/87-88
0870132人目の素数さん
2006/10/20(金) 10:49:09を途中式も含めて解答を書こうとしているのですが、
下のような書き方で解答としては認められますでしょうか。
どなたか助言を頂けると有りがたいです。よろしくお願いします。
∫(与式)dx
=∫1/{1-(x+x^2)}^(1/2)dx
=∫1/{(√5/2)^2-{(x+(1/2)}^2}^(1/2)dx
=1/(√5/2) ∫[1-{(2x+1)/√5}^2]^(1/2)dx
=2/√5 ∫[1-{(2x+1)/√5}^2]^(1/2)dx
=sin^(-1){(2x+1)/√5}+C
0871132人目の素数さん
2006/10/20(金) 10:52:32途中から被積分関数がbんすうで無くなっているようだが
0872132人目の素数さん
2006/10/20(金) 10:58:110873870
2006/10/20(金) 11:03:59よく見たらわかりました。
最後から2行目、3行目ですね。
=1/(√5/2) ∫1/[1-{(2x+1)/√5}^2]^(1/2)dx
=2/√5 ∫1/[1-{(2x+1)/√5}^2]^(1/2)dx
これで大丈夫でしょうか。何度もすみません。
0874132人目の素数さん
2006/10/20(金) 11:08:510875132人目の素数さん
2006/10/20(金) 11:15:12見て頂いてどうもありがとうございます。解答として大丈夫とのことで安心しました。
(874さんと同じ人かもしれませんが)871さんもミスのご指摘、どうもありがとうございました。
0876132人目の素数さん
2006/10/20(金) 11:42:55お願いしますm(_ _)m
0877132人目の素数さん
2006/10/20(金) 11:51:460878132人目の素数さん
2006/10/20(金) 12:33:360879132人目の素数さん
2006/10/20(金) 12:35:47答えとは違う数がでてきました14/18
0880KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/20(金) 12:46:47talk:>>879 人の脳を読む能力を悪用する奴を潰せばいいのか?
0881132人目の素数さん
2006/10/20(金) 12:48:59サイコロを区別して考えるといい
二個のサイコロを同時に投げるとき
6^2 = 36 通りの目の出方がある
和が5以下になるのは
(1,4), (2,3), (3,2), (4,1)
(1,3), (2,2), (3,1)
(1,2), (2,1)
(1,1)
の10通り
10/36 = 5/18
0882132人目の素数さん
2006/10/20(金) 13:20:14どういう計算をしたのかを書けよ。
>>881さんの
> サイコロを区別して考える
がとても重要。
0883132人目の素数さん
2006/10/20(金) 14:54:46この式を整理してすっきりさせたいのですがどうのようにやればよいですか?
ちなmに8n−1は8(n−1)ではないです。
お願いします
0884132人目の素数さん
2006/10/20(金) 14:57:44(-3)^n-(-3)(-3)^n
=(-3)^n+3(-3)^n
=4(-3)^n
-1+4{(-3)^n}
0885132人目の素数さん
2006/10/20(金) 15:14:38どうもありがとうございます!!
ええと私の説明が悪くてすいません。
8n−1は8にひっついてるような感じです。
数列の一般項と和の話で
Sn−Sn−1=anのSn−1と同じ感じです。8n−1は。
そうなると8n−8n−1はどのように整理できますか?
0886132人目の素数さん
2006/10/20(金) 15:15:34バカは氏ね。
0887132人目の素数さん
2006/10/20(金) 15:17:50意味不明
0888132人目の素数さん
2006/10/20(金) 15:31:36A 1/7
B 2/7
C 1/7
D 2/7
E 1/7
という出現確率だとすると可能な全言説は何通りになりますか?
0889132人目の素数さん
2006/10/20(金) 15:35:010890888
2006/10/20(金) 15:36:460891885
2006/10/20(金) 15:38:53ええと私はうまく説明できないので式をうpします。
http://a.pic.to/6eh64を見てください。
お願いします。
0892132人目の素数さん
2006/10/20(金) 15:41:50手書きだから何ともいえないが
Sを8と見間違えたか
単に8を大きく書きすぎたか
どちらかだろう。
数学ではそういう記法は無い。
0893885
2006/10/20(金) 15:55:28すいません。
みにくくて。
8ですよ!
そんなかきかたはありませんか・・・・
0894132人目の素数さん
2006/10/20(金) 16:02:20of Ω whose union is Ω.
(a) Prove that the collection D of countable (including empty) unions of members of
{A_n}[n=1 to ∞] is a σ-algebra.
(b) Prove that the collection E of finite (including empty) unions of members of
{A_n}[n=1 to ∞] is not an algebra and, hence, not a σ-algebra.
やり方だけでもいいので証明方法をご教授ください。
0895885
2006/10/20(金) 16:04:58という問題でn≧2のとき
bn=Sn−Sn−1で
bnを出したら8n−8n−1+(−3)^n−(−3)^n+1 になりましたが
私の計算間違えなんでしょうか?
そうだとしたら正しい答え教えてもらえませんか?
0896132人目の素数さん
2006/10/20(金) 16:12:17という問題ですが数学的帰納法でやるとすればどのようにやればよいのでしょうか?
0897132人目の素数さん
2006/10/20(金) 16:17:13=(-3)^n*{1-(-3)}+8=4*(-3)^n+8=4*{2+(-3)^n}
0898885
2006/10/20(金) 16:19:38ありがとうございます!!!!!
なんてことでしょう・・・・
代入の仕方を間違えていました。。。。
どうも助かりました!
0899132人目の素数さん
2006/10/20(金) 16:39:37まず、n=1,2,3あたりを代入して、答の見当をつける。
そして、それが正しいことを数学的帰納法で証明する。
0900どうするんですか・・・・わかりません
2006/10/20(金) 16:48:49(�T)a(1)<0,b(1)>0とする
(�U)k≧2のときa(k)とb(k)を
(a(k-1)+b(k-1))/2≧0ならばa(k)=a(k-1).b(k)=(a(k-1)+b(k-1))/2
(a(k-1)+b(k-1))/2<0ならばa(k)=(a(k-1)+b(k-1))/2 a(k)=a(k-1)
とする
1.b(1)>b(2)>b(3)>・・・・b(n)(n≧2) のときb(k)をa(1),b(1)であらわせ
2.n(≧2)をb(1)>b(2)>b(3)>・・・・b(n)をみたす最大の整数とするとき
nの表す条件をa(1),b(1)で表せ
0901896
2006/10/20(金) 16:53:53になりました。
これは全部6の倍数ですが帰納法ではどのように示せばよいですか?
多分割り切ることのできる最大の数は6でしょうが
C1、C2、C3からCnは6の倍数であると推測して7^n−2*3^n+11=6k(kは正の整数)
とでもおいてやればよいですか?
0902132人目の素数さん
2006/10/20(金) 16:54:25(定積分で 0 から π/2 までです。)
解と解き方を教えてください。
0903132人目の素数さん
2006/10/20(金) 17:09:47=∫cos(x)-sin(2x)/2 dx=sin(x)+{cos(2x)/4}+C
0904132人目の素数さん
2006/10/20(金) 17:14:14まず-2*3^nは必ず6の倍数だ。
そして11は6で割ると5余る。
後は『7^nを6で割ると必ず1余る』ことを証明すれば、
7^n-2*3^n+11が常に6で割り切れることを示せる。
この『7^nを6で割ると必ず1余る』を証明するのに数学的帰納法を使う。
7^nが6で割って1余ることを前提として7^(n+1)も同様であることを示す。
0905901
2006/10/20(金) 17:36:24ありがとうございます!!!なるほどー!!!!最初の2行のは気がつきませんでした。
では今から解いてみます!!
(解答)7^n−2*3^n+11=Cn・・・・・・・(*)とおく
*の左辺のー2*3^nは6の倍数であり11は6で割ると5余るので6の倍数である。
7^nを6で割ると必ず1余る・・・・・・・・(★)
これを数学的帰納法で証明する。
(1)n=1のとき7^1=6+1であるから
★は成り立つ。
(2)n=kのとき★が成り立つ、すなわち7^k+1であると
仮定すると7^k+7=7^k+6+1
よって★が成り立つので
★は数学的帰納法で証明された。
よって*は常に6で割り切れることが証明された。
求める整数は6である。
これでOKですか?
0906132人目の素数さん
2006/10/20(金) 17:39:39ありがとうございます。
0からπ/2までだと答えは3/4ですか?
0907132人目の素数さん
2006/10/20(金) 17:43:00(3n-2)(2^(n-1))
0908132人目の素数さん
2006/10/20(金) 18:24:201/2 でないか。
0909132人目の素数さん
2006/10/20(金) 18:33:06Σ[n=1,N] (3n-2)・2^(n-1)
= 3Σ[n=1,N] n・2^(n-1) -2Σ[n=1,N] 2^(n-1)
= 3・{(N-1)・2^N +1} -2(2^N -1)
= (3N-5)・2^N +5.
>902,906
1/2 ぢゃね?
0911132人目の素数さん
2006/10/20(金) 18:50:20言説っていうのはABBCDDEとかABBCDECとかの文字列の事だと思います。コレの総数を求めるんですが、
解答では1260となってます.
5^7と一致しないんですが・・・・
0912132人目の素数さん
2006/10/20(金) 18:51:05>>
0913132人目の素数さん
2006/10/20(金) 18:51:300914132人目の素数さん
2006/10/20(金) 18:58:02まず行列式の微分はどうすればいいのでしょうか?
0915中川泰秀 ◆tyvkWCNtzY
2006/10/20(金) 18:59:570916132人目の素数さん
2006/10/20(金) 19:03:20三変数なら出来るんですけど。
0917132人目の素数さん
2006/10/20(金) 19:06:46(�T)a(1)<0,b(1)>0とする
(�U)k≧2のときa(k)とb(k)を
(a(k-1)+b(k-1))/2≧0ならばa(k)=a(k-1)、b(k)=(a(k-1)+b(k-1))/2
(a(k-1)+b(k-1))/2<0ならばa(k)=(a(k-1)+b(k-1))/2、a(k)=a(k-1)
とする
(1) b(1)>b(2)>b(3)>・・・・b(n)(n≧2) のときb(k)をa(1),b(1)であらわせ
(2)n(≧2)をb(1)>b(2)>b(3)>・・・・b(n)をみたす最大の整数とするとき
nの表す条件をa(1),b(1)で表せ
という問題なのですが、いったい何をすればいいのかわかりません。
解法をお願いします。
急いで書き込んだらきちんとかけてなかったスマソ
0918し ◆V5WsZ8ueGw
2006/10/20(金) 19:09:491260を素因数分解して考えてみた
もしかして7文字中にBとDは2個、その他は1個って意味か?
だとすると 7!/2!2! =1260
BはB1とB2、DはD1とD2があると考えて7!
B1とB2の区別をなくすから2!で割る。Dも同様
0919132人目の素数さん
2006/10/20(金) 19:13:54区別なくして考えればOKっぽいですね
どうも!
0920132人目の素数さん
2006/10/20(金) 19:32:24お願いします。
0921132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:04:40この問題ですがどうやって解いたらよいのでしょうか?
確率が苦手で解法が思い浮かびません
0922132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:12:311の箱に1の球が入っている入れ方の数/玉の入れ方全ての数
0923132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:26:22どうもありがとうございます!
では5/25=1/5でよいですか?
0924132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:29:30いいけど
2〜4なんてどうでもいいんだからさ
いきなり1/5でもいいよ。
0925132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:36:35ありがとうございます!!
たしかにそうですね。
なんて解法をしてしまったんでしょう。
続きの問題ありますが
(2)1番の箱に1番の球が入り2番の箱に2番の球が入る確率
(3)1番の箱に1番の球または2番の箱に2番の球が入る確率
これはどのように考えればよいでしょうか?
0926132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:38:05同じように3〜4の球は無視で
1と2がどう配置されるかだけ考えてみてください。
0927132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:38:270928925
2006/10/20(金) 20:40:29>>927さん
ありがとうございます。
では今から解いてみます!解き終わったら答え書くのであってるかどうか
宜しくお願いします!
0929925
2006/10/20(金) 20:45:30(3)は1/5+1/5ー1/20=7/20
でよいでしょうか?
お願いします!
0930132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:48:58(3)の引き算が間違っている以外はOK
0931925
2006/10/20(金) 20:50:51ありがとうございます!
違いますか・・・・
ではどのようにやればよいでしょうか?
0932132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:53:04答えはあってるけどさ、なんで5/25なの?
0933925
2006/10/20(金) 20:53:390934132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:54:26引き算自体はあってるだろう。
0935132人目の素数さん
2006/10/20(金) 20:55:27確率で考えるなら
1が1の箱に入ってる確率
1が1の箱に入ってない かつ 2が1の箱に入っている確率
を計算してごらん。
0936925
2006/10/20(金) 20:55:30すいません。
変な勘違いしてました・・・・
自分でもなんでそんなふうにやったのか不思議で忘れてしまいました。
0937132人目の素数さん
2006/10/20(金) 21:00:10途中式書くなら、
玉の入れ方全ての数:5!=120
1の箱に1の球が入っている入れ方の数:4!=24
よって求める確率は24/120=1/5じゃない?
0938925
2006/10/20(金) 21:01:501が1の箱に入ってる確率=1/5
1が1の箱に入ってない かつ 2が1の箱に入っている確率 =4/5×1/5
でよいですか?
0939132人目の素数さん
2006/10/20(金) 21:03:36それができるんだったら出来るはずだ
0940132人目の素数さん
2006/10/20(金) 21:06:12じゃ、 1の球が1の箱に入らず 2の球が2の箱に入る確率は?
(1の球は2の箱に入れないことにも注意)
0941132人目の素数さん
2006/10/20(金) 21:07:09違う 4/5×1/4だ。
0943925
2006/10/20(金) 21:25:11そうなんですか??
私はわかりません
0944132人目の素数さん
2006/10/20(金) 21:26:131の球が1の箱に入ってる状態と入ってない状態は背反な事象だから
それらを足せばいい。
0945925
2006/10/20(金) 21:30:36ありがとうございます!
なるほどーそういうことですか
0946925
2006/10/20(金) 21:32:26方いますが。
0947132人目の素数さん
2006/10/20(金) 21:33:56合ってる。
P(A∪B) = P(A) + P(B) - P(A∩B)
を使ったんだろう。
0948925
2006/10/20(金) 21:34:48ありがとうございます!
そうですそれを使いました!
0949132人目の素数さん
2006/10/20(金) 21:40:30正の最小の周期が存在し、他の周期はその整数倍になることを示せ
これって正の最小の周期が存在しないことを仮定して矛盾導けば良いのかな?
0950健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/20(金) 21:44:24それでいいお(´・ω・`)
0951949
2006/10/20(金) 23:14:53すると、ある周期T[0]についてそれより小さい周期が存在するのでそれをT[1]とおく。
次に、T[1]より小さい周期が存在するのでそれをT[2]とおく。
以下この議論を順次繰り返すと単調減少する数列{T[n]}nが得られる。
周期関数の性質よりf(x + kT[n]) = f(x) (k∈Z)だが、
n→+∞でT[n]→0より、任意のxについてf(x)は常に同じ値をとる。
これはf(x)が定数関数でないという設問の仮定に反する。
こんな感じの回答でどうでしょ?
なんか不安な上に他の周期が最小の周期の整数倍に限られるのもどう示すか見当付かないんだけど。
0952132人目の素数さん
2006/10/20(金) 23:22:36>n→+∞でT[n]→0より、任意のxについてf(x)は常に同じ値をとる。
これは何故?それだけでは任意のxについてまでは言えないが。
何か大事な仮定を忘れてるような。
0953132人目の素数さん
2006/10/20(金) 23:30:090954132人目の素数さん
2006/10/20(金) 23:38:281/(a^3 -x^3) = (1/(3a^2))[1/(a-x)] + (1/(6a^2))[(a+2x)/(a^2+ax+x^2)] + (1/2a)/(a^2+ax+x^2)
(与式) = -(1/(3a^2))log|a-x| +(1/(6a^2))log|a^2+ax+x^2| +(1/(a^2・√3))arctan((2x+a)/(a√3))
ここに a=2^(1/3).
0955132人目の素数さん
2006/10/20(金) 23:52:22{x|f(x) = f(0)}とか考えてみたら。
0956132人目の素数さん
2006/10/21(土) 00:05:12α、βが周期ならα±βも周期なることに注意。。
アルキメデスの原理を使えば、
αが最小の周期で、βがαの整数倍ではない周期なら、nα≦β<(n+1)αとなる正整数nがある。
あとは明白だろう。
0957132人目の素数さん
2006/10/21(土) 01:17:230958132人目の素数さん
2006/10/21(土) 01:52:09(2)y=Log(X+1)のX=k/nにおける接線の方程式出せ
(3)その接戦とX軸の交点をRkとして三角形PkQkRkの面積Skをk、nを用いて表せ。Pk(k/n、0)Qkは(2)の接点。
(4)Limn→∞1/nΣ(k=1→n)Skを出せ
という問題で
1はx^2/2−logx−x^2/4+C
Cは積分定数
2はy=(n/k+n)x−k/k+n+log(k+n/n)
になりこれで大丈夫でしょうか?
あとQkの接線にX=0を代入しY座標はlog(k+n/n)、Pkは条件
通りで(k/n,0)でいいと思いますがRKのX座標がおかしい気がします。
接線のY座標に0を代入しましたがk/n−(log(k/n+1)/n/k+n)
とかなり汚い式になってしまいましたがこれでもよいのでしょうか?
アドバイスお願いします!
0959132人目の素数さん
2006/10/21(土) 01:55:53積分はhttp://integrals.wolfram.com/で確認しれ。
0960132人目の素数さん
2006/10/21(土) 01:57:07B 1/860
任意の試行で
最初にAを5連続で引いている場合とBを5連続で引いてる場合それぞれのA+Bの期待総数の比較をすると
どっちが多くなりますか?
0961132人目の素数さん
2006/10/21(土) 01:57:12http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
0962132人目の素数さん
2006/10/21(土) 01:57:20分数、分母、分子はどこからどこまでか確定するように
括弧を沢山使って数式を書け。
0963132人目の素数さん
2006/10/21(土) 01:58:24期待総数って何?
0964132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:04:16よーするにAを5連続の場合とBを5連続の場合で
どっちが多くAとBを引けてるか
0965132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:05:13意味不明。
0966132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:08:38言いたいことがよくわからんが
1回あたりの確率が高い方が
連続になっても多いとしか。
0967132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:08:50例えば3000回抽選したとき
A:1/400
B:1/800で抽選されてるとする
んで、Aが5回連続であたってる場合と
Bが5回連続であたってる場合とを比較したとき
当たりの数に違いが出てくるのかどうか聞きたかった
0968132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:11:01AとかBってのは何だ?
その隣の 1/400とか1/800は何を表しているんだ?
0969132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:11:41http://news18.2ch.net/test/read.cgi/slotk/1160462115/42
ちなみにここいら辺から
0970132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:13:41寝よ。
0971132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:15:24お騒がせしますた
0972132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:15:25http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161364328/
0974951
2006/10/21(土) 02:19:06これで定数関数であることが言えるかな?
f(x)は連続なので、あるx[0], x[1]について、x[0]の近傍をfで写した関数値の集合でf(x[1])を元としてもたないような
小さい近傍の取り方が考えられるが、f(x)はまた幾らでも小さい(例えば近傍の幅より小さい)周期をもつので、
x[0]の任意の近傍の関数値の集合はf(x[1])を元としてもつ。
あと、後半はこんな感じでおk?
Tが周期なので、f(x + 2T) = f((x + T) + T) = f(x + T) = f(x)、
またこの議論はTを-T, ±2T, ±3T, ...としても同様で、したがって任意の自然数nについてnTが周期である。
ここで、周期T'および実数dをnT < T' = nT + d < (n + 1)Tで定めると、f(x) = f(x + T') = f(x + nT + d) = f(x + d)より
dも周期であるが、これは0 < d < TよりTの最小性に反する。
0975132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:23:000976132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:24:21> 取り方が考えられるが
f(x[0]) ≠ f(x[1])を仮定しないと考えられない。
つか前半意味不明。
0977132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:26:06後半も、何を仮定しているのかをはっきりさせること。
0978132人目の素数さん
2006/10/21(土) 05:47:29∫x^(a-1)・log(x) dx = (1/a)(x^a)log(x) - (1/a)∫x^(a-1)dx = (1/a)(x^a)・{log(x)-(1/a)} +c. (a≠0)
. = (1/2){log(x)}^2 +c. (a=0)
0979132人目の素数さん
2006/10/21(土) 06:09:16知りたいのですが
V=2π*{∫[x=0〜2]{√2+√(4-x^2)}^2 dx - ∫[x=√2〜2]{√2-√(4-x^2)}^2 dx }
で計算しても
V=2π*{∫[x=0〜2]{√2+√(4-x^2)}^2 dx - ∫[x=0〜2]{√2-√(4-x^2)}^2 dx }
で計算してもどちらでも正しい答えは出ますか?
よろしくお願いします
0980132人目の素数さん
2006/10/21(土) 08:30:02どうみても違う値がでそうだが
0982132人目の素数さん
2006/10/21(土) 08:32:50小学4年生程度
0983132人目の素数さん
2006/10/21(土) 08:36:030984132人目の素数さん
2006/10/21(土) 08:46:04x軸と交わってるから
それではでないw
0985132人目の素数さん
2006/10/21(土) 09:12:420986132人目の素数さん
2006/10/21(土) 09:18:37http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161364328/
0987132人目の素数さん
2006/10/21(土) 11:32:190988132人目の素数さん
2006/10/21(土) 11:46:18教科書
0989132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:03:121. 底を揃える
2. logの前にかかってる係数をlogの中に入れる
3. logどうしをくっつける
0990132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:09:480991132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:22:30―log3 12+log9 36+log27 24=-log[3](12)+log[3](36)/2+log[3](24)/3
=log[3]{(3*2^2)^(-1)}+log[3]{(2*3)^2}^(1/2)+log[3](3*2^3)^(1/3)
=log[3]{(3^{-1+1+(1/3)}*2^(-2+1+1)}=log[3]{(3^(1/3)*(2^0)}=1/3
0992132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:22:49http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161040558/129
0993132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:23:06こんどはマルチかよ
0994132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:34:36最後のお願いです。教えてください。
0995132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:54:530996132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:01:52「最後の大放出ですお急ぎください!」のメールをあるショップから1年中ずっと受け取った
0997132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:08:250998132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:12:420999132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:13:421000132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:14:4210011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。