ミス

Nを正の整数とする。方程式x+y+z=Nを満たす負でない整数よりなる解(x,y)の個数は(い)である。

Nを3以上の奇数とする。x,y,zのうち、1つのみが奇数で、他は偶数であるような解の個数は(お)である。

(お)=(い)-すべてが奇数である解

↑なぜ