>>943
おk

つまり、1〜5までの要素の「集合に含まれるor含まれない」を
指定してやれば部分集合が1つできる。
それで、その指定の仕方の数が2^5個あるってことだね

{含まない、含まない、含まない、含まない、含まない}⇔{Φ}
{含む、含まない、含まない、含まない、含まない}⇔{1}
{含む、含む、含まない、含まない、含まない}⇔{2}
・
・
・
{含む、含む、含まない、含む、含まない}⇔{1, 2, 4}
・
・
・
{含む、含む、含む、含む、含む}⇔{1, 2, 3, 4, 5}

というイメージ〜