>>349
計算過程の一部。文章だとわかりにくいから図を描くべし。
半径6の円Cの中心をO、半径2の円C'の中心をO'とする。OO'=8より、CとC'は接する。
C,C'の双方に接する直線は2つ。そのひとつをLとし、LとC,C'の接点をそれぞれA,B、
またLと直線OO'の交点をPで表す。
このとき、三角形PAOと三角形PBO'は相似で、相似比は3:1であるから(OA=6,OB=2)、
OP=12。従って角POA=π/3、またAB=4√3がえられる。
(以下略)

>>373
△PAOの面積をSとおいて△POB、△PBC、平行四辺形の面積を表せば、
△POBの面積も分かる。