クラーメル法の計算量は階乗、N!
消去法の計算量は自乗N^2

間違えた事を謹んでお詫びするとともに、間違えてるのに尚執拗に言い張ったしまった事も
偉そうに謝罪します。
「悪かったな、おまえらよ。」

後、ここすごく濃いんで、できれば sage進行または「真ん中当たり進行」していたたければ幸いです。
「また、厨房が言い争ってるとしかおもえなかったので、、、。」
それにしてもほんとごめんね。

なんか「本を悪く言う人の集まり」みたいなので、「解析概論」で最近、経験した事を付け加えます。
「メビウスの反転公式の証明が少し私にはわかりにくかったので、みたのですが、
この本もわかりにくかったです。ハーディーの数論見たら速攻理解しました。いえ、こちらもあほなの
は確かですが、最近の本の方が見通しがよかったり(ハーディーは最近ではありませんが)、少し説明
がもしかしたら古いのはやむおえない様です。

by 厨房