計算論と計算可能性の理論とか帰納的函数の理論とか計算量の理論とか
それぞれ意味する範囲が微妙に違うんだよね。
(専門の人には微妙ではないのかもしれないが)

DavisのComputability & Unsolvabilityとかは微妙に
「計算論-計算可能性とラムダ計算」
とかはそこそこ良い評判を聞くね