『解析概論』について3
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0001132人目の素数さん
2006/09/26(火) 01:00:00http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000051717/qid=1012121224/sr=1-1/ref=sr_1_2_1/249-1734281-7702705
をやろうかなと思ってるんですけど、
これって何の本ですか?
過去スレ
『解析概論』について
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1012121435/
『解析概論』について2
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1104742800/
0084132人目の素数さん
2007/01/08(月) 01:05:48というより、年々拡がっていってるのか?
このまま行くと解析概論は本当の奇譚書になってしまうぞ。
0085132人目の素数さん
2007/01/08(月) 01:41:23DQN向けの参考書・問題集が毎年じゃんじゃん出ている・売れていることを考えると、
高校での数学教育と解析概論とのギャップなんてレベルじゃねーぞ!
0086132人目の素数さん
2007/01/08(月) 01:56:05解析概論のテンバイヤー乙w
0087132人目の素数さん
2007/01/08(月) 02:03:38別に解析概論が奇譚書になってもかまわないが、高校卒業の敷居が
下がっているから、どんどんと1年次の教育のレベルが下がっているね。
それがその先にも影響している。
・ベクトル空間の公理系から始められないから、抽象代数が理解が遅れる
・ε-δ を後回しにするので、収束の議論が身につかない。位相やルベーグの
時に十分に理解できない
・微分方程式を高校でやらないから、変数分離すら解けない。大学でやっても
演習量が不足して、自分のものにできない。
「高校で昔どおり微分方程式までやる」「1年の4月にベクトル空間の公理系
とか教えて、大学と高校の数学の違いを入学時点で学生に叩き込む」
これだけで、かなり変わると思う。ま、落ちこぼれるのも出るがw
0088132人目の素数さん
2007/01/08(月) 02:08:330089132人目の素数さん
2007/01/08(月) 02:11:34いいじゃん。30歳過ぎたら、5年以上年下の相手とアカポス競争
することになるんだぜ。自分の下のレベルが下がれば、楽じゃんw
0090安倍晋三
2007/01/08(月) 02:28:55・高木解析または杉浦解析へのスムーズな移行
・佐竹線形または齋藤線形へのスムーズな移行
以上の2点を新たに盛り込むことと致しました。
これにより、日本も再び美しい筋肉質の姿を取り戻すでしょう。
ご静聴、ありがとうございました。
0091132人目の素数さん
2007/01/08(月) 02:45:37それ以前に、高校での数学教育と「大学への数学」の格差も開く一方
0092132人目の素数さん
2007/01/08(月) 08:09:06別の学部で基礎的な数学の能力が落ちてるとすれば、問題だけど
なんで微分方程式やらないんだろうねえ
0093132人目の素数さん
2007/01/08(月) 11:16:33高校の微分方程式はゆとり教育の導入より前、
週休2日化の時点で崩壊したのよ。意外と皆さん知らないんだこれ。
0094132人目の素数さん
2007/01/08(月) 11:20:54ここまで壊れてしまったものを立て直すより、新規に作り直す方が手っ取り早い。
0095132人目の素数さん
2007/01/08(月) 11:28:46スタンダードに成っちゃった時点で終わってるけどね。
つまり解析概論のスタイルを踏襲した数学者達の責任が重い、と。
>>94
そんなことは新規に一国の教育制度を作り直すことがどれほど大変か分かってないから言える。
まだカリキュラムを改訂して教師の登用システムを見直したほうがよほど早い。
0096132人目の素数さん
2007/01/08(月) 11:34:04教師の登用システムを弄ったところで、既存の教師や教育委員会の連中に
取り込まれて、あっという間に堕落するだけ。
0097132人目の素数さん
2007/01/08(月) 11:36:58良家の子女は中学・高校の段階から海外留学しちゃう。
日本の教育システムなんか改善する意味すら無いと思う
0098132人目の素数さん
2007/01/08(月) 11:43:17基礎学力を伸ばすのは欧米の高校の方がはるかに上手。
0099132人目の素数さん
2007/01/08(月) 11:57:33日本国内でしか通用しない学歴は価値が下がる一方でしょ
親が金持ちなら欧米の一流校に通わせるほうが投資効率が高いってこと
0100132人目の素数さん
2007/01/08(月) 12:54:24中国や韓国からも徐々に水をあけれているようですし。
政府は理系離れの現状を造り出した責任をとるべきでしょう。
0101132人目の素数さん
2007/01/08(月) 13:03:17日本政府は中国朝鮮寄りの組織だから。
0102132人目の素数さん
2007/01/08(月) 13:50:50どうするよ、NIPPON?
0103132人目の素数さん
2007/01/08(月) 20:58:19溝畑、笠原など京大系の微積分の教科書には普通にある。
東大出身の数学者が全国に散ってダメにした。
0104132人目の素数さん
2007/01/08(月) 21:13:22http://snsi-j.jp/boyakif/wd200611.html#2301
おなじく、アルバート・アインシュタインが、それを発展して作った、「相対性原理」である(そうだと言い切って構わないだろう)
「f = mc の2乗」(力の大きさ f は、質量 m かける光速度c の2乗) というのも、宇宙の果てまで通用するということはない。
このことを、私は、「会員ページの「808」番で書いた。アインシュタインが作った「光速度一定の原理」は崩れつつある。光速度
よりも早いものはない、ということになっていた。ところが、近年、光速度の1.7倍の速さの物質が観測されている。アインシュタ
インが、今のビックバン宇宙論体制派の生みの親である。「宇宙項」というような、失策アイデアを出したのも彼だから。1964年
に電波望遠鏡(でんぱぼうえんきょう)の観測からビッグバン宇宙論が出て来た。背景放射(はいけいほうしゃ)とか、ビッグ・
ウォール(大きな壁)とか、反物質(はんぶっしつ)とか、暗黒物質(ダーク・マター)とか、「ブラックホール」とか、「ゆらぎ」
とか、訳の分からない専門用語を、ビッグバン派は、たくさん作って、そして、世界中の人々を、煙(けむり)に巻いた。
(中略)
人間には、宇宙のことはまだ、ほとんど分からない。それなのに、分かった、宇宙の始まり(ビッグバン)などという、愚かき
わなり無い理論が、体制派となって、この40年間はびこっている。
(中略)
だから、これも、「808」番でも少し触れたが、私は、彼ら、愚劣なるビッグバン宇宙論」(宇宙進化論) に対して、それと
敢然と対決する「定常宇宙論(ていじょううちゅうろん)」を支持する。 定常宇宙論 Static State Universe は、はやくも
1951年に、ケンブリッジ大学のフレッド・ホイル Fred Hoyle らが、提唱したものだ。今も、ずっと生き延びている。こっちが
正しいだろう。
(中略)
ビックバン宇宙論のような嘘くささが、量子力学(りょうしりきがく、quantum mechanics クオンタム・メカニックス)には
あまりない。アインシュタインが、量子論、量子力学を馬鹿にして、嫌(きら)ったそうだが、私は、だからこそ量子力学は
正しいだろうと肩をもつ。
0105132人目の素数さん
2007/01/08(月) 23:42:110106132人目の素数さん
2007/01/09(火) 10:54:11f = mc^2 が嗤われてたぞw
0107132人目の素数さん
2007/01/09(火) 11:40:310108132人目の素数さん
2007/01/09(火) 14:57:08人間はいつの時代にもいるんだよ。こういう人間以外は数学科に進もうなんて思わん
ほうがいい。
0109132人目の素数さん
2007/01/09(火) 15:49:350110132人目の素数さん
2007/01/09(火) 18:31:46高校のうちに解析概論終わらせちゃう奴
俺にもそれくらいの才能があればなぁorz
0111132人目の素数さん
2007/01/09(火) 20:55:150112132人目の素数さん
2007/01/11(木) 21:24:220113132人目の素数さん
2007/01/11(木) 21:57:12別に高校のときに終わらせなければ数学者になれないってもんでも
ないが、高校時代に解析概論ていどは読もうと思えば読めるくらい
じゃないとね。
大学1年で、微積や線型につまずいてるようじゃ話になりません。
0114132人目の素数さん
2007/01/12(金) 23:37:230115132人目の素数さん
2007/01/12(金) 23:55:53ドリーニュは14歳頃ほぼブル履きの「数学原論」を読み終えていたそうだが
0116132人目の素数さん
2007/01/12(金) 23:59:14数学者にはなれるし
0117132人目の素数さん
2007/01/13(土) 02:53:410118132人目の素数さん
2007/01/13(土) 08:54:48n^2個の変数で(7)のn本の条件をみたすもの全体の中で考える。
だから次元だけ見ればn(n-1)次元。
この空間(仮にSとおく)の中の内点という概念を合理化するにはS内での点Pの近傍を定義すればよく、
具体的にはPのn^2次元空間での近傍とSとの共通部分をS内での近傍とする。
0119132人目の素数さん
2007/01/13(土) 16:06:26高校で「解析概論」読んだとかとは次元が違う話だな
0120132人目の素数さん
2007/01/14(日) 16:38:31大学に入ってから1〜2年の猛勉強で最先端にたどり着く奴こそツワモノだ。
0121132人目の素数さん
2007/01/14(日) 17:15:30解析概論うんぬんは例えばの話であって・・・
0122132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:25:180123132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:36:03ドリーニュが凄いのは早熟だったことではなく、その業績にこそある。
0124132人目の素数さん
2007/01/14(日) 20:39:15工房とか大学1,2年あたりは気になるんだろうな。
・高校で解析概論程度を読んでいた数学科の学生はいつも少数いる
・学科トップクラスでも、高校時代に特に何もやってないのも多い
・院で崩れるかどうかとは、あんまり関係ねーんじゃねーの
・高校でブルバキ読んでたヤツは滅多にいねーよ。
0125132人目の素数さん
2007/01/14(日) 20:42:28あまり大したことない奴が多いw
東大とかだとたくさん居るから。
微分積分は卒業して、もっと専門的な本を読んでる事を、
しかもあたかも当然の事のように言う奴は多分大成する。
0126132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:13:420127132人目の素数さん
2007/01/17(水) 02:48:58>東大とかだとたくさん居るから。
貴重な高校時代、そんなもん読んでるのは数学科志望の奴だけだよw
0128132人目の素数さん
2007/01/20(土) 16:43:53時間ばかりかかってしょうがねー
0129132人目の素数さん
2007/01/20(土) 17:11:32数学科はやっぱりやめて数理工学科に行くなんて人間も居るし。
それに数学科志望じゃなくても物理学科志望なら同水準の数学はマスターしているものだけどね。
0130132人目の素数さん
2007/01/23(火) 15:04:28よんだけどさっぱりわかりません
これは分からないのが普通なのでしょうか?
0131132人目の素数さん
2007/01/23(火) 15:10:49いたが、吸う学者にはならなかった
0132132人目の素数さん
2007/01/23(火) 15:32:37これが分かれば他も分かるような気がするんです。
0133132人目の素数さん
2007/01/23(火) 17:41:31定理4の間違いだよね。{a_n}を収束列とすれば、ある大きな半径M>0
の原点中心の円を取れば、{a_n} の項すべてがその中にすっぽり入る
と言っている。
高等数学に接したことのない人がこういう本を章立て
の順番に読むことがそもそも間違い。実数論の終わりあたりから始める
位相的の極限の理論なんて、高校出たてが理解できんのはあたりまえ。
分かるといってる奴は数学おたく。やつらは、他をすべて投げてでも分かるまで
食い下がるから理解できる。
0134132人目の素数さん
2007/01/23(火) 18:08:12数学者とはそういう人種です。
0135132人目の素数さん
2007/01/23(火) 18:46:56分かっていないのに強引に分かったことにして問題演習させるから、
大学入試の典型問題は解けるけど実数の基本も分からない妙ちくりんな
学生が量産されてるだけ。中学数学・高校数学に汚染されていない学生なら
すらすらと読める本ですよ。
0136132人目の素数さん
2007/01/23(火) 19:59:510137132人目の素数さん
2007/01/23(火) 20:59:330138菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/01/23(火) 21:21:360139132人目の素数さん
2007/01/23(火) 21:47:52ううむ。そうなんだよなあ。だから、あんまり努力もしないでわからんわからんばっかり言うやつって
あんま相手したくないよなあ。
0140132人目の素数さん
2007/01/24(水) 23:25:20(読んで試すのが面倒なので他人に聞いてみる)
0141132人目の素数さん
2007/01/25(木) 09:07:440142132人目の素数さん
2007/01/25(木) 09:45:39具体例が全然なく、定義・定理・証明のスタイル。
初学者にはお薦めしない。
しかし分かってから読み返すと確かによくまとまっているし、見かけほど無味乾燥でもない。
0143132人目の素数さん
2007/01/25(木) 13:40:42定理4のnって無限にならなくても3とか数字
でもいいんですか?
0144132人目の素数さん
2007/01/25(木) 14:10:02あるM > 0 をとれば、すべての n > 0 に対し |a_n| < M なのだから
当然個々の自然数 n、n = 1,2,3 ・・・ にたいして
|a_1| < M、|a_2| < M, |a_3| < M、・・・。
これは、a_∞ = lim a_n (n → ∞)、|a_∞| =< M の言い換え。
つまらん言葉遊びと思うかも知れないが、こういう言い換えをしないと
極限の理論を厳密に組み立てることが出来ないことが知られている。
自然言語で書かれた数学的命題、論理式の意味がまだ十分に読み取れない
様だね。
0145132人目の素数さん
2007/01/25(木) 15:47:01では、どういうスタイルで学べばいいのかね?
0146132人目の素数さん
2007/01/25(木) 17:25:460147132人目の素数さん
2007/01/25(木) 17:27:48じゃ高木のルペックは入門書として×だね
0148132人目の素数さん
2007/01/25(木) 20:21:31ありがとうございます
定理4はなんとなくわかった気になったので
次に進みたいと思います
0149132人目の素数さん
2007/01/30(火) 19:12:520150132人目の素数さん
2007/02/05(月) 14:44:300151132人目の素数さん
2007/02/05(月) 17:53:26バレンタインの日には女が男にチョコを渡すもんだと
決め付けている変な人間は日本人だけ
つまりおまえらは
商売人に言われたことを
万古不易(まんこは変わらないという意味)の真理であるかのように
信じ込んでいるアホの臭団なのであるWWWW
0152132人目の素数さん
2007/02/07(水) 00:50:16君は可愛いオナーノコからチョコレートを貰いたくないかい?
この板的には、可愛いロリータから…かな。
0153132人目の素数さん
2007/03/01(木) 21:37:470154132人目の素数さん
2007/03/11(日) 18:40:500155132人目の素数さん
2007/03/11(日) 19:19:20己の生まれの不幸を呪うがよい。
0156132人目の素数さん
2007/03/11(日) 23:07:28は、図ったなぁ。
特攻だっ。全部解いちゃる。
とまぁ、コレぐらいの勢いで解いてくれたまえ。
0157132人目の素数さん
2007/03/19(月) 16:28:35Dの極値の必要条件として
∂D/∂a_i=A_i+L_i・(∂l_i/∂a_i)
=A_i−L_i・(a_i/l_i)=0
とあるのですが,l_i=0のときはどのように考えればいいのでしょうか?
0158132人目の素数さん
2007/03/19(月) 16:30:06になるから
∂D/∂a_i = A_i
でいいんじゃね?
0159132人目の素数さん
2007/03/19(月) 17:19:29(a_i)^2+(b_i)^2+・・・・・+(l_i)^2=(s_i)^2 (s_iは与えられた正数)
という条件からそのようになるのでしょか?
たとえば円の方程式x^2+y^2=1において,両辺をxで微分すると
2x+2ydy/dx=0よりdy/dx=−x/yであるが,y=0
のときはdy/dxは定義できないのではないでしょうか?
0160132人目の素数さん
2007/03/19(月) 17:37:00って質問に答えたつもりだが
0161132人目の素数さん
2007/03/19(月) 17:44:070162132人目の素数さん
2007/03/19(月) 17:46:210164132人目の素数さん
2007/03/19(月) 20:10:57ユークリッド原論ってどうやって読むの?
0166132人目の素数さん
2007/03/20(火) 18:46:43変数の役割を入れ替えて、a_i≠0を満たす区域の極値で(8)が成立、b_i≠0を満たす区域の極値で(8)が成立・・・
が順に分かり、(7)よりa_i=b_i=...=l_i=0とはならないのですべての極値で(8)が成立することになる。
0167132人目の素数さん
2007/03/24(土) 13:25:20ありがとうございます。それと、同じP73にDの極値の必要条件として
∂D/∂a_i=・・・=0とありますが、
∂D/∂a_i=lim[h→0]{D(a_1,・・・,a_i+h,b_i,・・・l_n)
−D(a_1,・・・,a_i,b_i,・・・,l_n)}/h
だと思うのですが,(a_1,・・・,a_i+h,b_i,・・・,l_n)は
条件(7)を満たすものの中で考えているのでしょうか?
また,もしそのような場合,十分小さなh>0に対して,(a_1,…,a_i+h,b_i,…,l_n)
が(7)の条件を満たしていなかったらどのようにすればいいのでしょうか?
0168132人目の素数さん
2007/03/25(日) 19:39:11お願いします。
0169132人目の素数さん
2007/03/25(日) 22:39:48スカラー積をuv=x_1x_2+y_1y_2+z_1z_2 と定義していて
u,vが零ベクトルでないとき,それらの方向余弦は,それぞれ
x_1/|u|,y_1/|u|,z_1/|u|およびx_2/|v|,y_2/|v|,z_2/|v|
だから,u,vの間の角をθとすれば
cosθ=(x_1x_2+y_1y_2+z_1z_2)/|u||v|
故に uv=|u||v|cosθ
これがスカラー積の幾何学上の意味である
と書いてあるのですが,空間内の二つのベクトルの方向余弦と間の角θ
からどのようにcosθの値を求めているのでしょうか?
0170132人目の素数さん
2007/03/26(月) 16:19:490171132人目の素数さん
2007/03/27(火) 09:57:16でも>>169は解決したみたいだね。
>>167
>条件(7)を満たすものの中で考えているのでしょうか?
そうなのではないでしょうか。a_1,・・・,a_i,b_i,・・・,l_nのすべてが独立変数であるとは考えないで
そのうちのいくつかが、他の変数の関数になっているという考えなのではないでしょうか。
ですから
>(a_1,…,a_i+h,b_i,…,l_n)
>が(7)の条件を満たしていなかったらどのようにすればいいのでしょうか?
という疑問は不要なのだと思います。
>>169
何を公理にして何を導くのか明確にしないと、ここら辺は混乱しますが、ここでは単純に
2等辺三角形で、等しい2辺の長さが1で、それにはさまれる角がθの三角形で、余弦定理でもつかって
見てはどうでしょうか?そして角度θの対辺の長さを求めるのに距離の公式を使います。
まあ、イメージは自由に描いてもいいのでしょうが、
幾何学的直観を数学の定式化に用いるかどうかは、その人それぞれなんでしょうなあ。
0172132人目の素数さん
2007/03/27(火) 10:22:36ありがとうございます。
0173132人目の素数さん
2007/04/04(水) 14:10:17|α|≦Mがわかるんですか?
0174132人目の素数さん
2007/04/04(水) 20:32:090175132人目の素数さん
2007/04/04(水) 22:00:12わんぱくでもいい。いい仕事してるねえー
あるいは大きくなれよと言いたいのか・・・
0176132人目の素数さん
2007/04/04(水) 22:09:550177132人目の素数さん
2007/04/04(水) 22:59:230178132人目の素数さん
2007/04/04(水) 23:02:50爺が何言ってるか分かるということは、あんたも爺(w
0179132人目の素数さん
2007/04/05(木) 00:11:39この場合はただのウッカリなのか
それとも高校で大きくなれよとか教えてないんだろうか・・・
0180132人目の素数さん
2007/04/16(月) 18:09:410181132人目の素数さん
2007/04/16(月) 18:17:42なぜここで聞く?
0182132人目の素数さん
2007/04/16(月) 18:18:15ググれよ
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