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『解析概論』について3

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0001132人目の素数さん2006/09/26(火) 01:00:00
最近暇だから、『解析概論』↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000051717/qid=1012121224/sr=1-1/ref=sr_1_2_1/249-1734281-7702705
をやろうかなと思ってるんですけど、
これって何の本ですか?

過去スレ
『解析概論』について
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1012121435/
『解析概論』について2
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1104742800/
0703132人目の素数さん2009/04/19(日) 12:11:14
やたら解析入門とか崇拝して得意がってる奴いるけど、
むしろああいうガッチリ厳密に書いてある本の方が読むのにセンスいらないんだよね。
(頭のなかで翻訳しながら読む必要がない。)
この解析概論や溝畑の偏微分方程式論とかがいい例だ。
解析概論には厳密性が欠けてるとか批判してるやつはそもそもナンセンスなんだよ。
数学は本来自分の頭で考えるものだから。
0704132人目の素数さん2009/04/19(日) 12:27:04
ん?全部一人で考えたの?
えらいねえー
0705132人目の素数さん2009/04/19(日) 16:18:59
解析概論は多変数の扱いが雑なことで有名だが
自力で論理構築できる読者がどれだけいるだろうか。
大抵の読者は感覚的に理解(正確に言うと「誤解」だが)して
わかったつもりになってるだけだ。

そういう意味では工学部向けの本ではある。
0706132人目の素数さん2009/04/19(日) 19:10:05
>>702 訂正
難しい(誤)
難しい言い回し(正)
0707132人目の素数さん2009/04/19(日) 23:37:38
>>705 まぁそれでいい"ふるい"にはなるだろ。
 数学者として生きてくならそれくらいできなきゃな。。。
 最近院がやたら定員増やしたせいでアホのくせに
 学者志望です^^とか言う奴の多いこと(苦笑)
0708132人目の素数さん2009/04/20(月) 07:40:46
優秀な学生なら解析概論の穴を埋めることくらいできるだろうけど、
かなりの時間はかかるよ。

車輪を再発明するよりも、クルマに乗ってさっさと先に進む方がよい。
0709132人目の素数さん2009/04/20(月) 13:21:30
ルベーグ積分を自力で再発明しちゃうような人だったら
いくら威張ってくれてもいいが・・・
0710132人目の素数さん2009/04/20(月) 18:26:00
>>709
グロタンのことか!
0711132人目の素数さん2009/04/21(火) 16:22:51
高木先生って来年で死後50年だね
ということは著作権も切れるということか
0712132人目の素数さん2009/04/21(火) 21:25:43
>>706
代数学講義とかはどう?
0713132人目の素数さん2009/04/24(金) 18:32:31
shareで無料でダウンロードできるのも来年で合法だね。
0714132人目の素数さん2009/04/24(金) 22:17:07
補訂者の著作権に注意。
まあ、
新装版で安くなってくれると一番うれしい。
0715132人目の素数さん2009/04/26(日) 11:49:42
補訂無しでもいいだろ。
0716132人目の素数さん2009/05/01(金) 00:22:45
高校生ですが、解析概論はかなり分かりやすいと思います(まだ一週間で2章までしか読んでいませんが)
今までは岩波基礎数学選書等で抽象代数の勉強をしていたのですが
その時よく「これは明らか」みたいな書き方で全然明らかでは無いような部分が省略されている事が良くありました。
しかし解析概論にはそれが無いような気がします。
凡人には難しすぎる、等と言われていますが、現代の他の数学書はそれ程分かりやすいのでしょうか?
0717132人目の素数さん2009/05/01(金) 00:44:22
速すぎる
もっとゆっくり読め
0718132人目の素数さん2009/05/01(金) 12:33:02
>>716
分かったつもりになっている馬鹿発見!
0719132人目の素数さん2009/05/01(金) 14:08:32
釣りでしょ
0720132人目の素数さん2009/05/05(火) 09:19:18
絶対に一章の定理4で2日は掛かるだろ。
2章の後半は最低でも半月は掛かるから
1週間で2章まで読んだなんていうのは絶対嘘。
0721132人目の素数さん2009/05/05(火) 17:40:13
この本を神聖視してるのは団塊以上の年寄りだけ。
彼らが若かったころはこれほど内容の豊富な解析学の邦書は他になかったのだろう。
0722132人目の素数さん2009/05/05(火) 18:03:58
23歳だが
0723132人目の素数さん2009/05/05(火) 18:08:37
シュワルツの訳本解析学全7巻が東京図書から出てた
0724132人目の素数さん2009/07/06(月) 16:55:45
かつて高木の解析概論と勢力を競い合った、藤原松三郎の微分積分学で勉強してる大学生は今やもうほとんどいないだろうけど、
なんで解析概論は生き残ってるんだろうか?
0725132人目の素数さん2009/07/06(月) 17:09:57
解析概論って何も知らずに読むと一番最初の所で詰まる気が
大学に入りたての頃背伸びしてこけた私の意見
0726132人目の素数さん2009/07/06(月) 17:23:36
ムツゴロウ先生のエッセイが数学少年と教育業界人の心を鷲掴みにしたんだろう
0727132人目の素数さん2009/07/06(月) 22:35:13
>>725
実数の連続性と位相だろ。
すべて自明に見えて、意味が分らないんだよ。
0728132人目の素数さん2009/07/07(火) 19:01:14
>>727
そうそうそこら辺。大学入って2年くらいすると普通に読めるんだけどね。
正直言って字も細かいし読みづらいから初めての人には薦めない。
0729132人目の素数さん2009/07/08(水) 00:47:41
>>727
ハイネ-ボレルとかも自明ですか?
0730132人目の素数さん2009/07/08(水) 01:12:52
有限回の論理操作で得られるものはすべて自明だろう。w
0731;2009/07/08(水) 05:46:33
>>728 杉浦の解析入門や笠原の微分積分学よりまし。
0732132人目の素数さん2009/07/08(水) 12:42:25
この本は上野健爾さんが酷評してたよね
0733132人目の素数さん2009/07/08(水) 12:52:25
自明なんだけど証明するとなると難しいんだよな。
0734132人目の素数さん2009/07/08(水) 17:28:13
>>729
自明に見えない?
分ってないころは、どうやって証明するのかは分らないが、定理のステートメントは
自明に見えたんよ。
証明を追うのが退屈で退屈でしょうがなかった。
自分では証明できないんだけどね。
0735132人目の素数さん2009/07/08(水) 17:35:36
そうゆうのが退屈に思える人は数学向いてないんだよね。
数学ってのは公理から導いていくもので
直感的にあきらか、なんてのは全く論外なわけで。
0736132人目の素数さん2009/07/08(水) 17:41:42
自明ってのは容易に証明できるって意味だから
0737132人目の素数さん2009/07/08(水) 17:55:14
>>735
>直感的にあきらか、なんてのは全く論外なわけで。

小平先生も言ってるよ。
広中の特異点解消定理の証明は分らないけど、使ってるうちに直感的に
明らかになってくるので、じゃんじゃん使ってると。
直感的に明らかになれば、証明は忘れてもいいと言っている。
もっと身近ではハーン・バナッハの定理の証明は知らないけど、使ってる
数学者なんていくらでもいる。
これって論外なの?
0738132人目の素数さん2009/07/08(水) 18:07:48
>>735
オマエ、数学者じゃないだろ
0739132人目の素数さん2009/07/08(水) 18:12:25
「直観的に明らか」と「自明」は全然意味が違うんだけど
0740132人目の素数さん2009/07/08(水) 18:41:05
>>739
このド素人めにkwsk!
0741132人目の素数さん2009/07/08(水) 18:53:06
自明 簡単に証明できる
直観的に明らか 明らかに成り立っているように思える

つまり「自明」は証明論的な概念であり、「直観的に明らか」は意味論的な概念。
0742132人目の素数さん2009/07/08(水) 21:04:17
>>741
> 自明 簡単に証明できる
> 直観的に明らか 明らかに成り立っているように思える

この説明では…

自明 … 簡単に証明できる正しいこと
直感的に明らか … 明らかに成り立っているように見えるが、正しいかどうかは分からない

ということですな
0743132人目の素数さん2009/07/08(水) 21:10:45
「正しい」って何?
0744132人目の素数さん2009/07/08(水) 21:57:53
>>743

正しい =「主張内容が正しい」= 命題(主張内容)が真
0745132人目の素数さん2009/07/08(水) 22:21:39
自明 = 永田の可換環論がすらすら読める
0746132人目の素数さん2009/07/12(日) 05:38:37
>>732
2年とか3年で習う代数や幾何の知識で証明しないといけないことがあるんだから
網羅的にってのがもう数学科には合わないような気がするけどな
とりあえず知識として仕入れといて後で詳しく補完ってやり方が俺には無理だった
0747132人目の素数さん2009/07/19(日) 02:33:11
s
0748132人目の素数さん2009/07/31(金) 08:51:52
>>732
上野は一松をオススメしてたね。
0749132人目の素数さん2009/08/05(水) 23:52:18
533 :
昨日からずっと悩んでいる積分。

 ∫[0,∞) exp(−(a/t)^2)*exp(−t^2) dt = sqrt(π)/2 * exp(-2a)

はじめはガウス積分でも使うのかと思ったけれどうまくいかない・・・
どなたか分からないでしょうか?

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1247604482/533
さくらスレ259
0750132人目の素数さん2009/08/05(水) 23:53:29
>>749

 J(a) = ∫[0,∞) exp(−(t−a/t)^2) dt, 
とおけば、
 dJ/da = 0,
となる。故に J(a) は a に関して定数である。
a=0 とおいて J(a) = (√π)/2 を得る。

高木:「解析概論」改訂第三版, 練習問題(4)-(10), p.200, 岩波 (1961.5)
0751132人目の素数さん2009/09/05(土) 02:31:41
931
0752132人目の素数さん2009/09/26(土) 05:00:00
三年四時間。
0753132人目の素数さん2009/10/06(火) 04:31:14
高木が「直感的に明らか」と書いてる部分は、
「この部分は証明しようとすると難しいから都バスね」という意味で言ってる。
大抵の場合、そういう話は関数解析とかで証明する分野。
大学初年度からそういう細かいことにこだわらずに先に進んでいくべき。
そうすればなぜ飛ばしたかわかる筈。
疑問を持たない奴も困るけど、こだわり過ぎるのも困りもの。
0754132人目の素数さん2010/02/04(木) 16:54:26
545
0755132人目の素数さん2010/02/06(土) 21:59:40
『解析概論』ってズルくね?
本棚に、『はじめからわかる微分積分』…とかセンスの無い名前の書籍が並んでる中に、
  『解  析  概  論』(キリッ
って置いてあったら、否が応でも手に取るだろ。
0756132人目の素数さん2010/02/06(土) 22:11:02
どうして
『数  学  解  析』(キリッ
じゃだめなのだろう。
0757132人目の素数さん2010/02/06(土) 23:17:40
解析概論のコピペ本の書名を教えてください
例もそっくり移した劣化コピー本があるそうですが…
0758132人目の素数さん2010/02/06(土) 23:22:25
>>757 東大出版の解析入門�Tのことですね。
0759132人目の素数さん2010/02/07(日) 00:23:58
>>758
いや、それじゃなかったな
大量に本を書いてるオッサンだったことは覚えている
0760132人目の素数さん2010/02/19(金) 02:36:57
解析概論、ってことは、解析詳細論って本を売れば、
学生は喜んで買うのかな。
概論、とはなってるけど、内容も概論なんですか?
本は持ってますけど、結構なボリュームですよね。
これ以上、詳細に書き下ろせるのでしょうか。
0761132人目の素数さん2010/02/19(金) 05:28:45
昼間にヒマな人妻の相手して、夕方からパチソコ。
夜は飲みに行って精力温存して明日に備える。
どう考えても俺って天才だよな(笑)
0762132人目の素数さん2010/02/19(金) 09:01:10
ほんとに詳細に書いてたら、本10冊あっても数列さえ終わらないんじゃない?
上手に省いて書く方がよっぽど難しいんだよねえ。
0763132人目の素数さん2010/02/19(金) 17:18:31
「概論」というのは「省いている」という意味ですか。
「大まかな説明」って意味かと思っていましたので、
厳密性に欠けるものだと思っていました。
0764132人目の素数さん2010/02/19(金) 17:29:38
>>757
小平解析入門のことか?
確かこれには「この本は解析概論のお勉強ノートである」っていう趣旨の文章が書かれていた。
0765132人目の素数さん2010/02/19(金) 23:44:02
>>762
とある大先生が、ある年「今年は厳密に微積を教えるぞおお」と
はりきって教えたら、10月に実数の加法がwell-definedであるとか、
加法演算の連続性の証明をやっていた・・・という話がある。

年度末にどこまで進んだか、怖くて聞かなかった。
0766132人目の素数さん2010/02/20(土) 18:41:27
かたや別の先生の講義ではルベーグ積分の講義を同時並行してやってたとか。
0767132人目の素数さん2010/03/14(日) 17:42:07
三大「タイトル買いしてしまう本」の1つだな
0768132人目の素数さん2010/03/14(日) 18:04:08
他2つは一体なんだ?
0769132人目の素数さん2010/03/14(日) 22:44:13
>>732
> この本(=解析概論)は上野健爾さんが酷評してたよね

そうか、彼も偶には良い事言うんだ…
0770132人目の素数さん2010/03/14(日) 22:54:48
いまどき解析概論なんか読むなよ・・・
0771132人目の素数さん2010/03/15(月) 01:17:34
>>769
酷評はしてないだろう
ありきたりの評言をのべただけだ

どうせ読んでないし

高木と上野  どっちもどっちだとしても
上野を信じる気にはなれないな
0772132人目の素数さん2010/03/15(月) 07:24:19
解析概論読むならポストモダン解析学を読みな
0773通りすがりのアホ2010/03/21(日) 23:21:17
欠点をあげたらきりがない。それだけ数学自体が進展したということ。
今なら整理された記述のわかりやすい微積分の本が多数あるので、はしごしてみるといいかも。

個人的には、
・漢文の素養が散見できる味のある記述
・1変数の微積分、無限級数、関数論初歩
のあたりをじっくりと読み込むことを薦めるぐらいかな。

積分法(多変数)、ルベーグ積分の箇所は他の本で理解を深めていった。
だいたいそんなところじゃない?
0774132人目の素数さん2010/03/22(月) 01:00:03
上野が何をほざいても誰も相手にせんぞw
反応するのは深谷と河野と加藤(引用2)だけw
0775132人目の素数さん2010/03/22(月) 01:11:15
最後のやつは
「俺が教授になったのはUの力じゃねーよ、あんなの誰にも相手にされてねーよ!」
とかいってたようだがw
0776132人目の素数さん2010/04/06(火) 11:42:25
>今なら整理された記述のわかりやすい微積分の本が多数あるので、はしごしてみるといいかも。

20年前に比べてむしろ少なくなってる気がするなあ。
当時の名著とか、ほとんど絶版になってるし。
0777通りすがりのアホ2010/04/06(火) 12:36:33
>当時の名著とか、ほとんど絶版になってるし。
名著って、具体的にはどの本だと思います?
名著の定義って何だと思いますか?
(と聞いてみたい)

最近図書館の本棚を見てよく思うこと。
「どうでもいい本(半数以上)が場所を占有しているなー」
(書架に名著が埋もれている!)
最近本屋の本棚を見てときどき思うこと
「これって復刊する必要ある?」
0778熊猫 ◆ghclfYsc82 2010/04/06(火) 17:03:55
>>777
名著っちゅうんは「アンタがこれから書く本」っちゅう定義で
どうでっしゃろ!

猫
0779132人目の素数さん2010/04/06(火) 17:51:41
>>778
「名著って書く必要ある?」と思うに違いない。
0780132人目の素数さん2010/04/06(火) 21:06:37
えっ、通りすがりのアホ=UFJ頭取?
あのコデラホールディングスグループの
0781132人目の素数さん2010/04/09(金) 14:41:06
「蚊」って言う字は、虫が「ブーン(文)」と音を立てて飛ぶところから来てるんだって。
「猫」は「みょう(苗)」と鳴くからで、「鳩」は「クックー(九)」と鳴くから、
そう書くんだよ。
0782132人目の素数さん2010/04/09(金) 17:58:39
今、新入生向けの解析の本って何なんだろう?
俺が入学した時は、
高木:解析概論
杉浦:解析入門�T・�U
を先輩に奨められたが、個人的に良かったのは
溝畑:数学解析上・下
だった。
今なら、Rudinの本(訳はわからん。現代解析学とかだっけ?)も良さそうに思う。

他にどんなのが解析概論と共に薦められる本なんだ??

あと、良く挙げられるのは最初の2冊だけど、どっちも専門は代数なのは何かあるのか?
0783132人目の素数さん2010/04/09(金) 18:11:09
sugiura ha daisuu ja nai yo
0784132人目の素数さん2010/04/09(金) 23:51:41
古典としての価値は認めるけど、未だに講義の教科書とか参考書にこれを指定してるマヌケな老人が生きてるのが悲しい。
0785132人目の素数さん2010/04/10(土) 02:59:00
2ちゃんねるなんてものを知らないやつが
えらそうに書き込んでいるだけだ。
0786132人目の素数さん2010/04/10(土) 03:24:23
それか>>785みたいなコピペ
0787132人目の素数さん2010/04/10(土) 04:51:09
>2ちゃんねるなんてものを知らないやつが
>えらそうに書き込んでいるだけだ。

正しい意見だなw
0788熊猫 ◆ghclfYsc82 2010/04/10(土) 07:48:34
>>779
いやいや、「名著っちゅうんは我こそが書く必要がアルのや」と考える
かも知れへんがな、ソレこそ「どっかーの誰かサ〜ン」みやいにやナ。
そやし是非とも書く事を試して貰わへんとアカンのとちゃうかァー

猫
0789132人目の素数さん2010/04/10(土) 09:16:05
>>782
今年の新入生だが、昨日の最初の微積の授業でその上二冊と
小林:微分積分読本を紹介されました
0790132人目の素数さん2010/04/10(土) 10:13:42
>>783
表現論か?

0791132人目の素数さん2010/04/10(土) 22:24:09
解析概論について(岩波講座「数学」の月報5)
 http://www.iwanami.co.jp/hensyu/science/data_img/teiji01.pdf

http://mathsoc.jp/meeting/takagi50/
 高木貞治 没後50年祭(=50周忌)
0792132人目の素数さん2010/04/10(土) 22:52:36
>>791

dilemma − 【名】【C】
 1 (好ましくない二者択一を迫られる)板ばさみ,窮地,ジレンマ.
 用例
  be (caught) in a dilemma 板ばさみになる, 進退きわまる.
  the dilemma of whether to break one's promise or to tell a lie 約束を破るかうそをつくかの板ばさみ.
 2 【論】 ジレンマ,両刀論法.
  → be on the hórns of a dilémma
 [ギリシャ語「二重の問題」の意 (DI‐1+lēmma 「前提,仮定」)]


 pedantic −【形】学者ぶった,もの知り顔の,衒学(げんがく)的な.


 http://ejje.weblio.jp/
 |研究社 新英和中辞典|
0793132人目の素数さん2010/04/11(日) 19:48:06
二十数年前に大学にはいった時に初めて買った本。
大学の数学が勉強できるって期待に胸躍らせていた18歳のオレ(´・ω・`)

卒業して転勤を繰り返すうちに本はどこかにいってしまったけど
今度の夏ボーナスで買ってみるかなあ。
0794132人目の素数さん2010/04/11(日) 22:59:49
>>774>>775
「通りすがりのアホ」消えたネ
正体を見抜かれては、書けなくなるのも納得
0795132人目の素数さん2010/04/18(日) 01:05:35
>>781
ミャオに関しては実際そのとおりだな
0796132人目の素数さん2010/04/20(火) 14:58:28
>>793
ボーナスが出ないと買えないような本でもないと思うが。
まあ、その辺の街の本屋には売ってはないだろうけど。
0797132人目の素数さん2010/04/20(火) 16:09:44
>>794
正体を見抜かれると書けなくなるのでしょうか?
猫は例外なんでしょうか?
0798132人目の素数さん2010/04/20(火) 16:50:18
猫は恥知らずなんですか?
0799132人目の素数さん2010/04/20(火) 18:17:43
正体を見抜かれ
またも
引き籠もる

躁だった
なおさら軽く
鬱になる

はしゃいでは
みても空しき
批評かな

うすぺらな
猫に招かる
偽小判


0800132人目の素数さん2010/04/20(火) 18:27:20
うそ八百
0801132人目の素数さん2010/04/20(火) 18:44:16
内弁慶
0802 ◆27Tn7FHaVY 2010/04/20(火) 22:22:12
高木DVDくれ!
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