>>51 ありがとうございます。
では

任意の正の実数Kに対して
ある自然数Nが存在して
n≧Nとなる
全ての自然数nに対して
√n>kである

限定記号で書くと
∀K>0,∃N∈N,∀n∈N,n≧N→√n>K

否定は

∃K>0,∀N∈N,∃n∈N,n≧N∧√n≦K
であってますか?