厳密に考える場合は、それぞれの規則中で、左辺の非終端ラベルのノードにつながっているエッジをどうするかっていう問題もあるかも。
長文書きすぎて情報が埋もれちゃったけどorz
いわゆる「連結関係」っていうやつで(実はこれ、connection relationを勝手に訳したので、本当は違う呼び方だったりして・・・orz)、左辺のノードについてるエッジを右辺のどこにつなげるか、っていう定義を文法の中に含める必要がある。
そうでないと、実際に文法を適用して、決定性的にグラフを派生することができない。
でも、>>36で提示してくれた基本的な方針がわかっていれば、何とかなりそうだね。