>>676
あなたの最初の質問が、
「7~m=3~nとまでたどり着いたのですがそれ以上すすめません
ここまでもあってるかはわかりませんが…」
とあったので、何を矛盾とすることで背理法による証明を完成させるのか、について
一案を提示したわけです。

背理法による証明というのは、どのような筋道をたどろうが、
事実とわかっていることに反することをしめすことが肝心で、
或る道では矛盾に到達しても、別の道がまだ残っているならそこもたどる必要があるのです。

今の例でいうなら、7^m=3^nを成立させる整数m、nが一組だけある。
それは何?だけど、その一組はありえない、
そこまで書いて証明は終了するわけです。

さ、それは何?