「a>0とする。二次関数y=2x−x^2の0≦x≦aにおける最小値を
求めよ。」という問題の指針に「関数をy=f(x)とおくと
f(0)=f(a)を満たすaの値が、場合分けの境界値になる」とかいてあった
のですがこの指針はどういう意味ですか?おしえて下さいm(_ _)m