最後に勝って優勝が決まるため、一番最後は○でなければならない。
よって、一番最後の○を抜きにして、それ以外のところで数を決めるのがポイント。
三勝〇敗の数は、2C0=1通り。
三勝一敗の数は、3C1=3通り。
三勝二敗の数は、4C2=6通り。