F(x,y)という関数において、

F(x+dx,y+dy)≒F(x,y)+(∂F/∂x)*dx+(∂F/∂y)*dy+.....
が言えるのは何故なんでしょうか?

F(x,y)からdx進んだんだから、増分は(∂F/∂x)*dxなのは直感的にわかります。
しかし≒や後ろの...は何故つくのか。完全なイコールじゃないんですか?