分からない問題はここに書いてね258
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0009132人目の素数さん
2006/09/11(月) 21:09:47ちなみに自分の解き方と、先生のノートを参考にしてここまで考えました。
どこかに間違いがないか訂正してくれるとうれしいです。
a>eのとき、az^n=e^zは|z|=1の中にn個の解があることを証明せよ。
Roucheの定理を使うと思うんだが、
f(z)=az^n, g(z)=-e^zとして、
|g(z)| <= |f(z)|を証明できれば、あとは
Roucheの定理を使って、
問題の式=f(z)+g(z)はf(z)と同じ数の零があると証明できる。
だけど、先生は
|g(z)|=|e^z|=|e^(r(cosθ+isinθ)|と書いて、
φ=r*sinθとすると、
|e^z|=|e^(r*cosθ(cosφ+isinφ))|=|e^(r*cosθ)|となり、
これは|e|以下だから|f(z)|以下であり、QEDと書いたわけだけど、
特にここの部分がよくわかりません。↓
φ=r*sinθとすると、
|e^z|=|e^(r*cosθ(cosφ+isinφ))|=|e^(r*cosθ)|となり、
だれか解説お願いします
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