>>508
x→∞でf(x)は0に収束なのと
x→-∞でf(x)は∞に発散だということをしらべて

f'(x)=0が異なる2実解をもつaの範囲を示して
y=f'(x)がグラフで上からy=0に交わるところのxがf(x)の極小値でそれ以降は単調減少だから
極小値が0以下になればおkじゃね?って考えた