>>327
直線hが点(1,1)を通って、直線gが原点(0,0)を必ず通るから、
点Aはこの2点を結ぶ直線を直径とする円周上にある。円周角を考えたら分かると思う。
円の直径は三角比から√2は明らかだから、半径は√2/2
中心は2点の中点だから、(1/2,1/2)

求める軌跡は、{x-(1/2)}+{y-(1/2)}=1/2 になる。グラフ描いたらわかりやすい。