内容のない本が売れるのは当たり前。
内容のある本は予備知識がなきゃ読めないんだから。
俺だって多少の数学の知識はあるが会計の知識なんかないから
「食い逃げ」読めば少しは面白い。定価で買う気にはならんが。

藤原の本の問題は間違いだらけ偏見だらけであること。
あんなもの喜んでいる人間は品性下劣と言っても間違いではない。