>>700
(1)一番上の面は6通りの色があり得る。逆に一番下の面は(6色から1つ減って)5通りの色
に塗れる。残りの4つの側面は円順列の考え方で(4-1)!=6通りの塗り分け方がある。
塗り分け方の総数は6*5*6=180 通り
(2)同様に一番上が6通り、一番下が5通りの塗り方でさらに残り4面は数珠順列の考え方で
(4-1)!/2=3
塗り分け方の総数は 6*5*3= 90 通り ((1)の半分)