実用性という観点からすると、確かに計算誤差うんぬんの話の場合は有理数までの法がいいのかもしれないが、
例えば、電気や制御の分野での伝達関数の極や零点なんかの話では実数の範囲どころか、
複素数の範囲まで因数分解しないといけないね

まあ、場合によるということだな