しょうがないな、問題持ってきてやったぞ。
これで文句も言えないだろう。
52個の分銅がある。重さは10gと11gの二種類であるが、一方の種類は0個の可能性もある。
両皿天秤ではかる回数をできる限り少なくして、この52個の中から10gと11gの分銅を1つずつ取り出すか、または、すべてが同じであることを確認したい。
6回で見つけ出す方法を考えてください。