>>676
>>697
のつづき

今度は、全問正解者が多ければ、合格者がより少ないものとなるので
うしろから
出席番号100 ○○○○○
  ∫
出席番号043 ○○○○○
第1問は21人、第2問は28人、第3問は4人、第4問は17人、第5問は0人
出席番号015〜042 計28人が定まっていない。
第2問がその人数であるので出席番号015〜042の者は
第2問は、全員正解とします。
出席番号015 ○○×××
  ∫
出席番号026 ○○×××
出席番号027 ×○×○×
  ∫
出席番号034 ×○×○×
出席番号035 ○○×○×
あとは、どうでもいいので、100-34=66
A.66人