>>411
そういわれると赤面したくなる。。。。

>>416
嘘つきは指示に従う必要はない
ので嘘つきは手紙を送る人ごとに違う名前を書いていいということが考えられていないと思う。(全体的に

たとえば正直者a1〜a7,嘘つきb1,b2として
a1〜a3の初期の案はA村
a4〜a7の初期の案はB村

嘘つきb1,b2はa1宛にA村案をa2宛にC村案を送るものとする

このときa1は神様にA村案
     a2は神様にXXX村案をおくってしまう

これは1つ目の条件に反する。


T≧1004のときの厳密な否定はできる
T=1003のときの戦略やそのときの否定はぜんぜんできてない。