>>604
いや、そういう揚げ足取りはどうでもいいんですよ。

実際>>566のように表現できた方が
都合の良い場合が多いわけですし。
同じ無限級数で書けるような物に対して、
片方は意味があって、もう片方が無意味であるという
枠組み自体どうかと思うわけです。

ガロア理論だって、5次方程式の解が2次体でないから
有限回のベキ根・加減乗除で書けないという成果が
メインの成果なのではなく、他にたくさんの応用があったから
いまにも残っているわけですので。