石神哲哉の数学力は?
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0001132人目の素数さん
2006/08/09(水) 04:55:53“リーマン予想の反証”の矛盾を指摘したり、頭の中で無限に四色問題を自作してはは解く
作中では「天才」に近い男として描かれていたが・・・
果たしてそれがどのくらいの能力なのかを高校性の俺にも分かるように誰か説明してください
0002132人目の素数さん
2006/08/09(水) 11:59:400003132人目の素数さん
2006/08/09(水) 12:00:440004132人目の素数さん
2006/08/09(水) 14:29:260005132人目の素数さん
2006/08/09(水) 17:49:370006132人目の素数さん
2006/08/13(日) 09:03:120007132人目の素数さん
2006/08/13(日) 19:39:18この小説を一言で表すなら
「天才数学者の哀しくも壮絶な純愛」
ってとこかな。
もうね、マジ純愛。
これを「愛」と言っていいのか!?ってくらい純愛。
つか、マジデありえないから。
「天才なんて言葉を迂闊には使いたくないけど、
彼には相応しかったんじゃないかな。
50年から100年に1人の逸材といった教授もいたそうだ」
完全に近い人間を天才というのならまさに「彼」こそ天才だろう。
しかし・・・それでもやっぱり完全ではない。だってほころびがあるから。
そのほころびのなんと人間らしいことか。
なんと哀しいことか。
言葉になりません。
犯人が用意した「P≠NP問題」に湯川博士が出した衝撃の解答とはっ・・・!
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