まずこの書込は、このコテハンを見て下さい。ご了承下さい。

しかし、1と.99999・・・・・・か。
その差1×10^∞っていうか1^∞、詰まり無限小。
これをどう考えるかだ。∞以前に極限概念って言えば話は終わる。

しかしいい答えもあったな。
1も.99999・・・・・・/すると.33333・・・・・・同士、か。

でも「超準解析」なる分野では一概に言えないらしいね。
(超準解析の本格的な話の進行は>>421あたりから、と野次馬<=私>は思う。)
無限小=0とするか、無限小≠0とするか。

要は、追及必要性(許容誤差度?)に応じて、答え方が変わるんだね。

>>232、勝手に引用!
0に限りなく近い数は存在するのか?
1 存在しません(微積)
2 1個存在します(何だっけ)
3 無限に存在します(超準解析)
と、訳わからん複数の回答があるが全て違う論理のもとにある。
コレと一緒で解釈の違いで0.9999…を1とするか、1以下とするかになるんじゃねぇか?

ただ、.99999・・・・・・は>>445の様に作られたもの、詰まり有理数であると断言できるものに限り、
此処までの書込では、どの分野でも「=」と断言出来る、となっているね。