1=0.999… その12.999…
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0447中卒止まり
2006/09/04(月) 21:00:41しかし、1と.99999・・・・・・か。
その差1×10^∞っていうか1^∞、詰まり無限小。
これをどう考えるかだ。∞以前に極限概念って言えば話は終わる。
しかしいい答えもあったな。
1も.99999・・・・・・/すると.33333・・・・・・同士、か。
でも「超準解析」なる分野では一概に言えないらしいね。
(超準解析の本格的な話の進行は>>421あたりから、と野次馬<=私>は思う。)
無限小=0とするか、無限小≠0とするか。
要は、追及必要性(許容誤差度?)に応じて、答え方が変わるんだね。
>>232、勝手に引用!
0に限りなく近い数は存在するのか?
1 存在しません(微積)
2 1個存在します(何だっけ)
3 無限に存在します(超準解析)
と、訳わからん複数の回答があるが全て違う論理のもとにある。
コレと一緒で解釈の違いで0.9999…を1とするか、1以下とするかになるんじゃねぇか?
ただ、.99999・・・・・・は>>445の様に作られたもの、詰まり有理数であると断言できるものに限り、
此処までの書込では、どの分野でも「=」と断言出来る、となっているね。
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