>>110
(1-1/10^n) [n→∞] = A

どちらもこんなイメージだと思うんだが、
=1派は、極限を用いて
1-A がどんな正の実数よりも小さくなるので=1と置くことを認める。

≠1派は、
1-A がどんな正の実数よりも小さくなるのは認めるけど、=1は認めない。

これだけの違いでやはりイメージは同じだと思うんだよね、
少なくともこのイメージの解釈の違いで論争にはなってないと思うんだが・・・