>>327
横軸を勝数n, 縦軸をその確率として折れ線グラフをイメージしてみるんだ。
130試合の場合は 0 <= n <= 130に対して、n=65の時が最も高く、
かつ平均n=65に対して左右対称になるのはわかる?
わからなかったら数行で説明するのは諦めましょう。

わかったとすると、「130試合で60-70勝の確率」というのは
このグラフをn=60, n=70で縦に切った間の面積みたいなもんだというのもわかるね?