>>865
1からnまでの相異なるn個の自然数(n≧2)の中から無作為に2個取り出し、小さい方をX、大きい方をYとする。次のものを求めよ

(1)X=k(kは1,2,2,…,nのいずれかの数字)となる確率
(2)Xの期待値
(3)Yの期待値
(4)X+Yの期待値