>>762
g(t)=0 はtの2次方程式だから2つの実数解を持ちうる。
1≦t<2 では対応するθが2つ、
-1≦t<1 または t=2 では対応するθが1つだけある。
よって、θの方程式 f(θ)=0 が3つの実数解を持つためには
1°と2°の2つの場合が考えられる。