f:R^n→Rを凸関数とし、g:R→Rを非減少な凸関数とし、その合成関数h(x)=g(f(x))を作るとき、関数h:R^n→Rは凸関数になることを証明しなさい。

という問題です。勾配ベクトル、ヘッセ行列を使うんでしょうか?

お願いします。。。