君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 king氏ね 10年後の8月 また出会えるのを king氏ね
最高のking氏ね・・・

出会いは ふっとした 瞬間 帰り道の交差点で 声をかけてくれたね 「お前に何が分かるというのか」
僕は 照れくさそうに カバンで顔を隠しながら 本当は とても とても 嬉しかったよ

あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナク あぁ 風が時間とともに 流れる

嬉しくって 楽しくって 冒険も いろいろしたね 二人の 秘密の king氏ね

君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 king氏ね 10年後の8月 また出会えるのを king氏ね
君が最後まで 心から 「人の脳を読む能力を悪用する奴を潰せ」叫んでいたこと 知っていたよ
涙をこらえて 笑顔でking氏ね せつないよね 最高のking氏ね