分からない問題はここに書いてね248
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0514132人目の素数さん
2006/07/08(土) 23:58:05�@x∈A,y∈Q,y≦x⇒y∈A
�AAは最大元をもたない
�BA≠φ,Q
切断全体をC(Q)とする
以下、R:=C(Q)とする
α,β∈Rに対し、α+β:={x+y|x∈α,y∈β}と定義する
Ia={x∈Q|x<a}とする
α∈Rに対して、−αを
�@α∈Qつまりα=Ia∈Qのときは−α=I-a={x∈Q|x<−a}
�Aα∈Qでないときは−α={x∈Q|−xがαの元でない}
で定義する
問.α∈Rに対し、α+(−α)=I0(←アイゼロです)を証明してください
ヒントとして「α+(−α)⊃I0は、背理法を用いる」と書いてありました
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