凄い下らない質問なんだが、教えて欲しい。
負の値を四捨五入する時。例えば-1.5とか。その場合-1になるのか-2になるのか。

どういう事かっつーと、四捨五入した値が
   -2 
○───●  -1
      ○───●  0
            ○───○  1
                  ●───○  2
                        ●───○
もしくは
   -2 
●───○  -1
      ●───○  0
            ●───○  1
                  ●───○  2
                        ●───○
つー事なんだわ。図が分かりづらかったらすまん。

四捨五入する時は絶対値をとって考えるのか、そのまま値の大小で考えるのか。
絶対値で考えた方がなんとなく自然なんだけど、
そうすると0になる値の範囲が他の値に比べてほんの僅かに小さくなるかと思って。