>>537
数学を通じて科学の進歩に貢献することを通じて
文明社会のあり方に対して一定の洞察を得ることができないとすれば
その数学者の人生は寂しい者に違いない
徒然草はその洞察に満ちているからあれだけ愛読されるのだろうね