>>711
対偶(正三角形じゃなければ、面積最大じゃない)を示した方が
すっきりするんじゃないか?まあ、背理法でもいいけど。

三角形ABCが正三角形じゃなければ、長さの異なる二辺がある。
それをAB、ACとして、残りの一辺BCを底辺と見なす。
AB≠ACなので、辺の和が同じでもっと面積が大きい三角形が存在する。