>>315
はぁ?って、分からなかったか?
複素関数w=f(z)をz=x+iy, w=u+ivと実部と虚部に分解すると、
2次元平面上の点(x,y)に2次元ベクトル(u(x,y),v(x,y))を対応させていることになる。
このときコーシー・リーマンの方程式、u_x=v_y, u_y=-v_xは非圧縮渦なし流体の方程式に対応する、ということ。
(正確には符号がちょっとずれる)