少女は人間が欲にまみれた生き物だということに気づいた。


日記には少女の父親と母親のオスとメスの激しい交わりの記録が書かれていた。
それを見た少女の股にははちみつのようにどろりとした黄金水が漏れていた。
少女はオルガスムに達したのだ。
膝ががくがくと振るえ立ってることもできない。

少女はバタリと倒れ気を失った。

数時間後

少女はベットの上で目を覚ました。

続く…