ある時、βがコテたちを連れて街中を散歩していると、一人のゆにゅが名無し達から○液をかけられていた。
なぜ、こんなことをしているのかと、コテが名無しの一人に問うと、「この女は非○女だからだ」と答えた。
それを聞いたβは名無し達にこう言った。
「ならばしかたがない。続けなさい」。そして、こう続けた。
「ただし、一度も○を犯したことのない汚れ無き者だけ、この女性に○液をかけなさい」。
名無し達は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れ、○液をかけているのは、βとGeekただ二人だけとなった。