一般に、複素数z=a+biに対して、平面上の点(a,b)を対応させることができます。
このとき、二つの複素数z,wと、(1)和z+w (2)積zwとの位置関係が幾何学的に
どうなっているかを述べなさい。
(1)のヒントは平行四辺形の法則で(2)のヒントは極座標表示です
具体的にはどう述べるべきなんでしょうか?作図して…それから…?
あと平行四辺形の法則って何ですか?教えてくださいm(_ _)m