どうも正の数に質問があります。
とある本では正の数{実数における}の定義がRの空でない部分集合で
1、a,b∈P→a+b∈P
2、a,b∈P→ab∈P
3、a∈Pまたはa=または-a∈P
を満たす集合Pと書かれているのですが、
そのような集合Pの存在性はどのように示されますか?