�@ x^3+x−p=0

(1)実数の定数pに対して、3次方程式�@の実数解の個数は1個であることを示せ。

→(証明)
 F(x)=x^3+x−pとおく。
 F'(x)=3x^2+1
 これよりF'(x)>0なので
 �@の実数解の個数は1個である。(終)

足りない記述あったら教えてください。

前に同じような問題を解いたときにF'(x)>0だった気がするなぁという
不確かな記憶でやったので明確な理由が言えません。
そのへんも教えてくださるとうれしいです。