>>83
細かい場合わけを省略するためにベクトル表記したんだけど、
考え方としてはこんな感じ。

点Pにおける円Cの接線の傾きは(1-p)/(ap-1)。
点QにおけるCの接線の方向ベクトルは(1-q)/(aq-1)。
この2接線は直交するという条件から、
{(1-p)/(ap-1)}{(1-q)/(aq-1)}=-1
となる。