「数学における発見の心理」を単にアダマールって略すのは馬鹿げてると思うけどなあ。
もう岡潔は読んだか?と言って実は「春宵十話」のことだったみたいな話で。

まあいいや

書かれたり話されたりする言語や言葉が、「私の思考の仕組み」
の中で何らかの役割を演じているようには思われません。