哲クズの決まり文句「公理を疑う」
なぜ彼らの口からは、判を押したようにこの言葉が出てくるのか
ここにひとつの仮説を提示しよう

数学は公理から出発して定理を導く
しかし哲クズは数学の理論体系を理解することができない
彼らには才能がないからである
鉄屑にかろうじて分かるのは、最初の出発点、つまり公理だけである
それすらもしばしば誤解しているようだが

彼ら鉄屑は数学や自然科学といった知的体系から疎外された人種である
そのことは彼らの自尊心を大きく傷つけているのではないだろうか?
彼らは何とかして、いわゆる理系の知的エリートにけちをつけたい

以上の理由により、彼らは「公理を疑」わざるを得なくなるのであろう
出発点に詭弁ともいくべき難癖をつけて、数学の全体を否定し去ろうとするのである

そう考えると
鉄屑に煽り耐性がなく、すぐに逆上にして「数学馬鹿」などとわめきだすことも納得できるのである

つまりアホは死ねってこと