>>398
> 不思議なほどスラスラと正しい英語が話せた

優れた数学者を前にして萎縮せずにスラスラを英語が出てきたというのは
あなたがそのG先生に「憧れ」「尊敬の念」「食いつこうとする意志」
を持っていたせいですよね。つまり、多元の「冴えない助手」が先生
では、話をしている学生も先生に「数学的オーラ」を感じることもなく
「白ける」ということでしょうか?それを「萎縮」という言葉で表現
しているということですね。