>>381
院生数の確保のために多元が選んだ究極の選択が
「みんなで一緒にゴールしましょう」政策だったのかな?
「やる気のある学生」というのがまったくいないとすれば
この選択にも一理あるのかも。

そのあたりはどうなんでしょう?