「数学の高邁な使命」など、単なるそこらの数ヲタでも
有り余るくらい認識しているだろうw
必要なのは、盲目的ではない、より戦略的な
社会へのアピールだろう。
一人の天才、というのはこのような下地の元に
初めて出現しうるのではないか。