【円Cをx^2+(y-2)^2=4、点Pはx軸上の点で、Pを通り傾きが(-1)の直線をL、LとCが2点で交わるとき、

 その交点のうちx成分の大きい方の点をQとし、線分PQを一辺とする正方形をxy平面に垂直に立てて作る。

 点Pがx軸上(ただしx≧0)を原点から出発し、LがCと接するまで動くとき、この正方形が動いてできる立体の体積Vを求めよ】